2025/08/14 14:46:04
(UrZ3Xs9.)
12月23日、2人でイブイブを楽しみました。
8時に待ち合わせして、栞さんが一度来てみたいと言っていたレストランに行きました。女装姿で1人で入る勇気がなく、私と2人ならカップルに見えるだろうからって、私が誘いました。
ただ、調子に乗って、ワインとか色々頼んだら、当時まだ学生だった私には凄い金額になってしまい、結局栞さんに奢って貰いました。
ほろ酔い気分で、ラブホテルに入ったのは10時頃でした。
2人でシャワーを浴び、互いにフェラチオをし合った後、私のアナル洗浄です。
太くて大きな500ml浣腸器で、私のアナルにお湯が注ぎ込ます。
「まだ出しちゃダメよ、もう1本入れるね」
そう言って、2回目のお湯がアナルに、苦しい。
「ほ〜ら、全部入ったわよ」
浣腸器が抜かれた瞬間、私のアナルから大量のお湯が、それも茶色く濁ったお湯が、いくつもの塊と共に噴き出しました。
栞さんの身体めがけて!
「きゃあ!ちょっと、まだ出しちゃダメって言ったじゃない!」
そう言って、私のお尻を何度も何度も平手で叩かれました。
「ごめんなさい、ごめんなさい」
私は、とんでもない事をしたと、栞さんを怒らせたと、必死で謝りました。
「綺麗にして!」
私は慌てて、タオルを探します。
「何を探してるの?ナオキ(本名)の舌で、舐めて綺麗にして!」
私に選択の余地はありません、直ぐに栞さんの身体をペロペロと舐めました。
自分がぶち撒けた、臭いウンチの匂いと苦い味、それでも私は吐気を我慢しながら舐めました。
舐めている頭の上から、熱いシャワーが浴びせられ、私ごと汚れが洗い流されました。
彼女がひとり、バスルームを出て行くのを、私は情けない気持ちで見送りました。
(あぁ、もう終わりだ、せっかく恋人が出来て、セックスもしたのに)
完全に、彼女に愛想を尽かされたと思いました。
(きっと今頃、着替えて帰る準備をしてるんだろうなぁ)
そんな事を思っていると、彼女が全裸のまま戻って来ました。
そして、項垂れていた私の髪の毛を掴み、目の前に彼女の硬く反り返った勃起チンポを突き出されました。
「舐めなさい!」
いつもと違う、命令口調で言われました。
言われたまま、彼女のチンポを咥えます。
18cmのチンポを喉奥まで突っ込まれながら、私は彼女の機嫌を取り戻すために必死でしゃぶりました。
頭から彼女の手が離れ、首にジャラジャラと音がするモノを巻かれました。
直ぐに、それは犬の首輪であると理解しました。
やっと、口から彼女のチンポが抜かれると、首輪に付いた鎖を引かれ、私は四つん這いでベッド脇の広いスペースに連れて行かれました。
手には、いくつも房の付いた鞭が握られていました。
その鞭が、私の四つん這いの背中やお尻に飛んできました、何度も何度も。
「私の身体に、ナオキの汚い糞を浴びせた罰よ!」
「痛い!痛い!」
でも、私に逆らう余地はありません。
やっと鞭から解放されたと思ったら、今度は仰向けにされ、胸やお腹に真っ赤なロウソクを垂らされました。
「熱い!熱い!」
それなのに、私のチンポは硬く勃起していたのです。
それに気付いた彼女が、
「あはは、こんな事されて勃起するなんて、この変態!」
勃起したチンポに鞭が飛んできました。
さらに、そのチンポにまでロウソクが垂らされ、私のチンポは真っ赤な蝋でコーティングされてしまいました。
そして、その真っ赤にコーティングされたチンポを、容赦無く鞭で叩かれ、真っ赤な蝋と共に、私のチンポの先から白い液体が飛び散ったのでした。