2025/07/27 11:01:31
(5pQFGOQn)
yuuさん、ありがとうございます。わたしは尊敬されるような人間ではありません。ただ愚かな人間なだけでして、わたしも何てことしてるんだろうと思う事あります。女装を始めたころ常に言い訳を探していたと思います。女装を始めたのも、彼女にフラれてなんですが、実は以前からココロの奥底で女装できればいいよなぁ、と考えてたと思います。女装がバレたときのことをビクビクしたりしたり、男性とセックスするときだって、毎日メッセージをやり取りした相手で情がわいてしまったのでしょうがないとか、常に女装について言い訳がありました。それと私は間違った選択をしてしまうことが多いです。前の彼のボーナスがすごく多くでて、私のために、私のカラダに何か残したいと言って来た時に、彼はホルモンか豊胸をしてほしかったらしいのですが、わたしは去勢と言ってしまいました。その時は、胸がおおきくなるのは周りに言い訳がなぁと思い、去勢はその瞬間はわからないかも、と思ったわけです。結局お医者さんの所にいってキャンセルしてしまったことがあります。結局その後しましたが、やっぱり後悔がないとは言えないですね。女装をつらぬいていくことについて後ろめたい気持ちがあります。わたしがこうなっているのも男性の希望や手助けはあったものの、最終的にはわたしの選択で、男性が悪いのではないし、わたしみたいな中途半端な人間を本気で相手してくれるひとと本気で向き合った結果なのだと思っています。前の彼氏は何度もプロポーズしてくれて、何本か指輪を頂きました。わたしは最初はゴッコあそびみたいなものだと思っていたけど、何度もわたしに申し込んできてきてくれました。運命のいたずら的な事があって別れましたが。今の彼氏も、私の事が忘れられかったと言ってくれます。以前は遠くに住んでいたのに、今は近くにいるのは、ほんとうなのかなぁといいように解釈しています。わたしはこの人と一緒にいたいなぁと思ったら、いつもいたいひとなので同棲はOKです。最初からそうではなかったのですが、相手が許すならと考えるようにしています。今の彼は、ちょっと離れたところに住んでいるので週末同棲なんですが、前の彼は、彼の家のほうが会社に近かったので、がっつり同棲でした。ただし前は男として仕事してたので、スッピンや男装を許してくれるという寛容な彼氏でした。声だって今ほどオンナ声なんて出ないし、高く出そうとしてミッキーマウスの声のような感じでした。彼は最初ノン気で、アナルには抵抗があったようだったけど、そういうビデオを2人でみたり、毎日いたしたりして慣らしていき、ひとつひとつ克服していきました。
いま女性と恋愛なんて考えられないけど、やっぱり後ろめたい気持ちはあります。女装をするにしてもyuuさんのように、時々するほうがよかったんじゃないかなぁと考えたり、今後どうなっちゃうんだろうと思っていると夜が寝られないときがあります。