2022/07/18 18:00:26
(5GVzJpFZ)
それから1週間もしないうちに、達也さん
から「また逢いたい」とメールが来ました。
平日のお昼休みの時間帯でした。
私は嬉しくて、もちろん「OK」と返信しまし
たけど、夕方は早めに帰宅して、入浴や
腸内洗浄をして、着て行くお洋服を考え、
キッチリとお化粧しました。
達也さんに、素の自分は決して見せない、
と決めてました。
可愛い、キレイな私だけを見せたい、と
いう・・・・恋する私の「女心」です。
待ち合わせは前回と同じ場所で、時間は
夜10時でした。
本来なら、私は「奥様風」「人妻風」の女装
が得意ですが・・・・達也さんへの恋心で
少し浮かれた気分だったせいか、普段より
若作りにしました。
下着は純白なシルクのブラとパンティで
統一して、ピンク色のブラウスに白い
タイトなミニスカートです。
清純なお嬢さん・・・を意識しました。
(実態は、40歳の中年男なのに。)
でも、また愛する達也さんに抱かれて
女の幸せに堕ちるんです。