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2016/12/25 18:58:34 (Wlv6pBKP)
昨夜はchristmas eve♪
1人で過ごすにはちょっと寂しかったので夜11時を回ったくらいに和歌山市の岡公園に行きました...
着いてから自動販売機であったかいコーヒーを買って奥の池のあるベンチに座って飲んでると一台のタクシーが停まり年配の小太りの運転手がトイレに向かって歩いていき用を足すとあたしの座ってるベンチに煙草に火を点けながら歩いてきます...

「隣いいかい?」

優しい口調で話しかけられました。

「...はい」

「夜は冷えるね~ここにはよく来るの?」

「たまに...かな?月に一回くらい」

運転手の方はこの公園がそういう場所だと知ってるみたいです...

「あの...よく来られるんですか?」

人の良さそうなおじさんだったのであたしも気軽に話しかけました。。

「う~ん...お姉さんと一緒でたまにやな(笑)」

他愛のない会話を30分くらい交わしお互いに打ち解けていきます...

「今日はクリスマスイブやろ...彼氏と一緒やないの?」

「...あたし彼氏なくて暇だったからお散歩してたの...おじさんこそ今夜はイブなのに早く帰らないと奥さん一人で寂しくしてるょ」

「いゃいゃ(笑)わしとこはずっと寝たきりで介護の人が面倒してくれてるんや...」

「...そうなんだ。。大変ね」

一人なつっこい笑顔て話すおじさんに気持ち的には ” この人でもいいかな ” なんて考え始めてるあたし...
自分で慰めたりとかしないからここ数日間ちょっと悶々としてたのもあって必要以上にあたしの方から話しかけたりしました。。

「少し遊べへん?」...おじさんが少し身体を寄せてきて耳許で囁きます...

「...ここで?」あたしも小声で聞き返します。。

おじさんはあたしの太ももに手を置き摩りながら生暖かい息を耳に吹きかけてきます...

「わしとこ近いから来たらええ...かみさんはもう寝てるかし寝たきりやから起きてけぇへんしゆっくりできるで...」

いつの間にかおじさんの手はあたしが履いてるフレアのロングスカートの裾から侵入して膝から太ももにかけてを微妙なフェザータッチで撫でていきます...
そしてあたしがおじさんの方へゆっくりと顔を向けるとそのまま唇を合わせてきました...
1分...2分と唇を合わせているとゆっくりとおじさんの舌があたしの唇を舐め、その舌に応えるようにあたしも舌を出し絡めました...
やがてお互いの口内を行き来しながら絡めるような激しいキスに変わっていきます...

「...ここは寒いやろ...わしとこいこか」

「...はい」

唇を離しおじさんが立ちながら促すとあたしも小声で答えおじさんの後を歩きタクシーに乗りました...


長くなるのでレスに続きます...
ゆみ
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2
投稿者:ちい
2016/12/25 19:43:07    (FxDg4e1t)
すっごい興奮!
是非続きをお願いします!
3
2016/12/25 20:14:02    (62dq33Ub)
サンタクロースが思わぬ形でやって来たんですね。
いいですね(^^)
4
投稿者:ゆみ
2016/12/26 00:05:53    (pTpj9B6k)
あたしの投稿を読んで頂きありがとうございます♪
最後までお付き合いよろしくね♪

おじさんのタクシーに乗り込み30分ほどドライブしながら世間話をしました...
その間もおじさんの手はあたしのスカートの中でいやらしく...かといって決して大胆ではなくソフトに這い回っています。。
その指先はあたしの敏感な部分に触れてはすっと離れて
いくように焦らします...

「んっ...ふぅぅ...」

「タクシーの助手席に乗ることなんかないやろ(笑)」

いやらしく愛撫をしながらの世間話...このギャップにあたしは恥ずかしい吐息を漏らしながら相槌をうつのもやっとです...

「もうすぐ着くさかいに(笑)...いっぱい気持ちよくしてあげるで...」

「...あっ...ん!ふぅぅ...」

「ん!感じてるんやなぁ~(笑)おじさんのチンポもビンビンに硬くなってるわ(笑)...おっ!お姉さんも硬くしていやらしいなぁ~(笑)」

おじさんの指先がパンティ越しに遠慮気味に敏感になってるクリ先を苛めます...

「あっ!...あんっ...気持ちいいっ...はぁぁ...」

自然と足が開いてしまいます...

「もう汁でべちょべちょや...もうちょっと我慢してや(笑)」

おじさんの見た目は60前くらいですが、そのギラギラとした何ともいやらしい口調と愛撫の上手さにMのあたしは堕とされていきます...

「さぁ着いたで...」

ガレージに車を停めると割と綺麗な築10年未満の一軒家でした。。

「早よエッチしたいわ...」

そう言いながらおじさんがキスを求めてきます...
あたしはここに到着するまでにトロトロに溶けてしまってるのでその唇に自分から唇を合わせ舌を絡ませます...

” チュッ...ベロ...チューッ ”

そして車から降りておじさんに手を引かれながら家の玄関をくぐりました...
そして玄関に入りもう一度どちらともなくキスを交わします...


続きます...
ゆみ
5
投稿者:ゆみ
2016/12/26 03:20:08    (pTpj9B6k)
彼は(これからは「おじさん」ではなく「彼」と呼ばせて頂きます)鼻息も荒く公園や車の中での紳士な雰囲気は消え雄そのもので荒く舌を絡め、やがて耳、首筋に舌を這わせてきます...

「はぁぁっ...あん!だめっ...此処じゃ...はぅぅ」

「ハァハァ...ゆっくり風呂はいろか...チュッ!」

彼はあたしの首筋から口を離すと優しく囁きフレンチにキスをします...
” すごい扱いが上手だわ...”
彼の外見からは想像もできないくらいに「ON」と「OFF」のスイッチの切り替えが上手であたしはもう彼に完落ち...
一緒に脱衣所に入りお風呂にお湯を溜める間も彼はあたしの腰を抱き寄せ何度もキス...あたしも彼の首に腕を回しながら彼の分厚い舌を口内に迎え入れ、絡めながら応えるように自分から舌を彼の口内に伸ばします...

「...チュッ!...奥さんは大丈夫なの?...チュッ」

「ああ、かみさんはちょっと病気でずっと寝たきりなんや。。だからわしもずっとお預けで溜まってるんや(笑)風呂もすぐに溜まるから一緒に入ろか...」

「...ちょっと恥ずかしいから先に入ってて...すぐにあたしも入るから...」

何か人前で着ている物を脱いでいくのが恥ずかしいので彼に先に入るように言いました。。

「そうか(笑)よしよし」

彼は素早く裸になり浴室に消えました...
あたしも裸になり畳んで置いてあるフェイスタオルを一枚手にとり前を隠すようにしながら遅れて浴室に入りました。。

「...明るくて恥ずかしいわ」

「そこのスイッチを一回押したらちょっと暗くなるから押してごらん」

あたしは言われた通りにスイッチを押しました...
浴室内の照明がうっすら暗くなりより隠微な雰囲気を醸し出します...

「そのまま入っておいで(笑)」

あたしは洗面器にお湯を掬い身体に浴びてから浴槽に身体を沈めます...
彼はあたしの後ろに回り脇のしたから腕を回しおっぱいを優しく包むようにして密着します。。

「おぉ...乳もあるやんかぁ...入れてるんか?」

「...あぁ...ちょっとぽっちゃりしてるのとホルモンしてるから...んっ!あぁぁ...」

「乳首もコリコリや...おっ!こっちもカチコチになってるやんか(笑)やらしい子やなぁ...ヌルヌルになってるで(笑)」

彼は片方の指先であたしの乳首を優しく摘みながら片方の手のひらで硬くなってるクリを包むこむように握っては時折、先っぽに指先を這わせてきます...

「あんっ!だめだめっ...!そんなにしたらいっちゃうぅ...ああっ...」

「まだアカンで!ほらこっち向いて寝そべるようにして足を開いて...」

あたしは彼に促されながら大勢を変えて彼の身体を挟むようにして足を開き浴槽の淵に首を預け身体を伸ばしました...
彼があたしの腰を下から浮かすようにすると湯船からあたしの恥ずかしく硬くなったクリが顔を出します...
ソープランドの潜望鏡?のような形です(恥)

「いやんっ!だめっ...恥ずかしいわ!だめぇ...」

「ええからええから(笑)...やらしい体やなぁ~たまらんわ(笑)カリの先から汁が出っぱなしや...風呂が汚れたらアカンやろ(笑)」

いやらしく笑みを浮かべながら彼にそう言われてあたしは穴があったら隠れたくなるくらいに恥ずかしくなり顔も真っ赤になります...

「手をあげてじっとしといてや...」

すると彼はあたしの両方の乳首に指先を這わしコリコリと転がし強弱をつけながら摘み、あたしの腰に膝を固定し身体が沈まないようにして湯船から顔を出してるあたしのクリに舌を這わせてくるのです...

「いっ!...ああっ!だっ...めぇぇっ...はぁぁぁ...だめぇぇっ」

” チュッ...ペロッ......レロレロ...”

「あぁぁっ!だめっ...だめだめぇっ!...いっちゃうぅぅ...いやぁっ...ほんとに...あぁっ!」

乳首を愛撫されながら口には含まず彼の舌先がクリの裏スジから先っぽに向かい円を描くように這いずりまた陰茎を伝いながら根元に向かい次は横からと舌だけが生き物のようにあたしのクリを責めてきます...
もうすぐにでも溢れ出しちゃいそうに小刻みに痙攣を繰り返しています...

「ほら、先っぽから汁が出て垂れてるで...若いから量も多いわ(笑)」

彼はニヤっと笑いながら呟きあたしは腰から膝を抜かれゆっくりと湯船に身体を沈めました。。
あたしは息も絶え絶えに虫の息...焦らされ続けたおかげで感度が敏感になり体のどこに触れても声が漏れそうになっています...

「今度はわしを気持ちよくしてもらえるか...」

彼がそう言って浴槽の縁に座るとその身体に似合わないあそこが角度をつけて反り返っています...
あたしはそれに惹きつけられるように顔を近づけます...


誤字、脱字が多く読みにくいとは思いますがお許し下さい...あと少しお付き合い下さいね♪

ゆみ







6
投稿者:ゆみ
2016/12/27 01:01:26    (DVBx5MaQ)
あたしは彼の逞しく反り返り小さなお口からよだれを溢れさせているそれを舐めたくて裏スジに舌をねっとりと這わせながら亀頭に向けてゆっくりと舐めあげていきます...

「あぁぁ...硬くて美味しい...ジュルルッ...チュバッ...」

「チンポ舐めたかったんやなぁ(笑)...好きなだけ舐めてええで...しっかり舌を使って口マンコで気持ちよくしてくれよ...おぉぉっ気持ちええぇ~」

「...あぁん!嬉しいっ...ジュルジュルルッ!...いっぱいゆまの口マンコで気持ちよくなってぇ...チュルチュルッ」

あたしは先っぽから溢れる蜜が滴り落ちないように舌を絡めながら味わいゆっくりと口内に導きます...
お口いっぱいに広がる隠微な味わいにさらに興奮していきパンパンに張ってる亀頭を喉の奥まで飲み込み締め付けます...

「あっ!おぉぉっ...たまらんわ!うぐぅぅっ...」

彼がしてくれたようにあたしは彼の両方の乳首も愛撫しながら喉奥に深く飲み込んではゆっくりと引くようにディープスロートを繰り返します...

” ジュルルッ...ジュル!チュバッ...ジュボボボボッ...」

「アカンわ!もうそれぐらいでええわ...」

彼はあたしの頭を押さえるようにしてゆっくりとあたしの口からおちんちんを引き抜きます...

「...ゆみのお口に出してもいいょ」

「アカンアカン(笑)布団でゆっくり可愛がったるさかいに(笑)...ゆみちゃんのケツにも挿れたいからな(笑)」

そして再び彼に後ろから抱きしめられるような大勢で2人で湯船に身体を沈めます...

「ここは大丈夫か?」

彼が前から手を伸ばしあたしのあそこを指先でなぞります...

「...くふっ...あぁぁっ...お家...を出る前...はぁぁ!...に綺麗に...してきた...ょ...ふぅぅぅっ...」

「よぉ~し検査するから前の縁に手をついてケツをわしに突き出すんや」

あたしは浴槽の中で四つん這いの姿勢になりお尻を彼に突き出しました...

「おぉ~ええ色したケツの穴や(笑)キュッとしてよぉ締まりそうや!...どれ...ペロッ!」

彼はあたしのお尻を両手でグッと開いて真ん中の蕾に舌を這わせます...

「いやんっ...あん!...恥ずかしいょ...」

「恥ずかしがることないやろぉ(笑)ここにわしのチンポ入るんやで(笑)...ヒクヒクしてもう欲しがっとるがな(笑)...ベロベロッ」

「あっ...あぁん!...おまんこいっぱい舐めて...はぁぁっ!」

「ふやけてなんでも入るくらい舐めたるで(笑)ベロ...チューッ!...ええケツ穴や!ジュルジュル...」

「あぁぁっ!いいっ...あんっ!あっ...あぁぁん...」

こんなにいやらしく前戯されたのは初めてで身体の震えが止まりません...

「次は触診やで...ゆっくり指挿れるで...」

彼の愛撫でトロトロに解れたあそこにゆっくりと指が差し込まれていきます...
欲求不満なゆみの身体は彼のどんな愛撫にも敏感に応え求めます...


続きます...
ゆみ
7
2016/12/27 01:22:13    (U7jHTUxy)
こんばんは。
引き続き読ませてもらってます。
この先の展開が楽しみですし、期待しています。

8
2016/12/27 11:51:51    (QsJSoXQD)
同じ和歌山です('ω')
そんな方いるんですねぇ。私も岡公園行ってみようかな
9
投稿者:時々、完女。 ◆cycrpfOqwE
2016/12/27 15:41:40    (i0mVeP0U)
読んでたらメスのスイッチが入っちゃいました。
夜のアナニー決定!!
10
投稿者:もえ
2016/12/28 11:35:44    (o1NrEhxZ)
ゆみさん、素敵な体験!素敵な描写!
早く続き読みたいです!!
11
投稿者:ゆみ
2016/12/29 03:49:06    (kSBNvb4m)
続きます...

彼の舌技と唾液でトロトロに解れたあたしのあそこにボディーソープを少量垂らし彼の人差し指がゆっくりと挿入されていきます...

” ズニュゥゥゥッ...”

「くっ...あぁぁっ!...あぁんっ...」

「ほぉら、奥まで入ってるで...ヒクヒクさせてよぉ締まるケツや(笑)」

彼はゆっくりと焦らすように人差し指を奥まで挿入しては指先を小刻みに曲げたりして前立腺を探ります...

「やっ!...あん...そこっ!そこが気持ちいいっ!...いゃんっ...」

「ここか?(笑)ほら、ここがいいのか?(笑)」

「あっ...あぁぁっだめっ!...そんなっ...されるとだめぇ...んはっ!あぁぁっ...」

ゆっくりと奥まで挿し込まれ、前立腺を刺激してはまたゆっくりと腸壁をなぞるように人差し指を引き抜いていく...全身に鳥肌がたつほどの快感が襲ってきます...
あたしのクリはビクビクと跳ね上がるように痙攣を繰り返し先っぽに刺激を与えるとはしたなく噴き出しそうなくらいにこみ上げてきます...

「よしよし(笑)こんなやらしいケツ穴間近弄ってたらわしもたまらんわ...チンポぶちこんでもええか(笑)」

「あっ...でもゴムが......やんっ!あぁぁっ...!」

彼はあたしの言葉を遮るように先端をあたしのあそこに押し当て両手でお尻を左右に開きながらゆっくりと挿入してきます...

” ズニュゥゥゥッ...ググッ!...グニュゥゥッ...”

そして奥まで挿入するとビクンッ、ビクンッと動かすのです...そしてまたゆっくりと引き抜いてさらにまた奥までわざとゆっくり挿入するのです。。
亀頭が腸壁をこすり上げながらゆっくりとスロートされるのです...こんなSEXは初めてで気が狂いそうなくらいの強烈な快楽が押し寄せてきます...

「あぁっ!す...すごいぃぃっ!あんっ、いやっ...だめだめぇっ!あぁぁっ!...」

「わしのチンポええかぁ(笑)ほらっ!ほらっ!...おぉたまらんケツや!」

少しずつ腰の動きがリズミカルになり浴室内に ”パンッ、パンッ ”と腰を打ち付ける音が響きます。。

「あぁ!もうイキそうや...おぉぉ気持ちええケツや!...ほら、自分でチンポしごいてわしと一緒にイクんや!」

彼はあたしの腰をガッチリと掴みさらに激しく打ち付けてきます...
あたしは自分のクリを握り彼の動きに合わせて摩ります...

「あっ!あぁぁっ...だめっ...い、いきそぉぉ!やん!あんっ!だめだめっ!」

「わしも出そうや!いけっ...ほら、もっとしごいていけっ!おぉっ...」

「あん!いくいくっ!...いっちゃうぅぅぅっ...あぁぁっ!いっぐぅぅぅぅっ!あぁっ...」

思いっきり深くに挿入したとこで彼の動きが止まりおびただしい迸りをあげてるのを感じながらあたしも激しい射精を繰り返しながら果てます...
彼のあそこは何度も小刻みに痙攣を繰り返しながら最後の一滴までもあたしのあそこに滴らせてからゆっくりとそれを引き抜きます...

” ズプッ ”

そして彼は浴槽の縁に腰掛けると洗面器のお湯で一度それを洗い流し...

「ふぅ...気持ちよかった...ほら、口で綺麗にしてくれるか?(笑)」

笑顔であたしに言います...
あたしは体の向きを変え黙ってそれを口に含み愛おしいく舌を絡めながら尿道に残ってる精液を吸いだしながらお掃除をしました...


このあと布団に入り彼に抱かれますが、それはまた後ほどアップします...
長々とお付き合いありがとうございました♪

ゆみ(//∇//)

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