2015/04/04 08:12:57
(1.ZVR2EX)
続きです。オジサンは「普段から女装してるの?」私は「最近するようになった。それで昔の頃を思い出して来てみた。どんな服がいい?あんまり持ってないけど。」オジサンは「じゃあ用意するよ。身長と体重は?」と聞かれた。なんかドキドキしてきて、恥ずかしくなってきて「じゃあ、また来週くる。じゃあね!」と言って帰りました。オジサンは駐車場やマンション経営をしていて、オジサンの家と言うのは事務所がわりに使っているところでした。住んでるのかと思ったら他にも自宅があって奥さんと子供もいるとの事。少し安心した。50過ぎた中年が独りじゃ可哀想だと思った。このあとから、私はオジサンに喜んで貰うためにスキンケアや、メイクも練習した。約束の日も何度もシャワーを浴びた。車で1時間程の道のりもドキドキしながら向かった。「おはようございます!」オジサンはニコニコしながらリビングに迎え入れて、「早速なんだけど、どれがいい?」と言うと数着の服を並べた。セーラー服、水着各種、体操服、その他多数…私は「どれを着て欲しい?」オジサンは「時間の許す限り全部」私は恥ずかしがりながら頷き、セーラー服を持って脱衣場で着替えてメイクもした。かなり短めのスカート…ルーズソックスにローファー、全部揃っていた。「どう?」オジサンはニコニコしながらソファーにならんで座らせた。昔の様に一緒にゲームをしたり、ビデオを見た。オジサンがお昼ご飯を買いに行ってる間にクローゼットの中を見てみると、さらに、多数の女物の服や下着、SMのコスチューム、さらに別の部屋には拘束椅子?みたいなプレイルームの様な物もあった。食事が終わり、今度はアダルトビデオになった。ニューハーフもの。そろそろか…ビデオを見ながらオジサンは私の太ももに手をのせたり、手を握ったり…当たり前だけど、このてのビデオを見ると淫らな気分になってきた。私もオジサンの手を強く握った。オジサンは私をソファーに押し倒しキスをした。キスは30分以上続きました。夢中で舌を絡ませオジサンに身を任せた。オジサンの手はスカートの中に入り私のペニクリをショーツの上から撫でてきた。凄く興奮していたので私の身体はかなり過敏になっていて、すぐにイキそうになる。「あっ…駄目」私はオジサンの手を払いのけて「イキそう…」オジサンは「じゃあ口でしてあげるよ」えっ?と驚き「いいよ!やだよ」と抵抗した。でもオジサンはショーツを強引に脱がし私のペニクリをフェラチオした。多分ほんの数秒でオジサンの口の中に射精した。私は「もう…」と言いながらオジサンに抱きついた。オジサンは「気持ち良かった?」と聞いてきたので黙って頷きました。「僕、男の人は初めて。今度は僕がするよ。」オジサンは「大丈夫?したこと無いんだろ?」だけど「やってみたい、ダメなら言って」と言ってオジサンのズボンのベルトを緩め、チャックを下げてズボンを下ろした。モッコリしたビキニを履いていて、上から触ったり舐めたりした。パンツを下ろすと小ぶりだけどカチカチになったぺニスがはねあがった。フェラは、された事はあるけど、するのは初めて。少し舌を出しぎみにベニスを口に含んだ。硬いゴム?みたいな感触。頭をゆっくり前後に動かした。さらにぺニスは硬さを増していく感じ。オジサンはソファーに座り、私はオジサンの 前に正座をするように座り夢中でフェラチオをした。ソファーの横には姿見があって横目で見ると夢中にフェラチオをするセーラー服を着た私が写っていて、それを見てさらに淫靡な気分になった。オジサンは「頭うごかすと疲れちゃうだろ?舌を絡ませて。」オジサンは数分後に私の口の中に射精しました。オジサンはティッシュを持って来て、「ほら、だしな!」と言ってくれましたが私は首をふり、精子を飲み込みました。なんとも言えない生臭い感じ。でも私でイッテくれたのが嬉しかった。帰る時間になり、オジサンは「夏休みはどうするの?」と言いました。私は「実家には、しょっちゅう行ってるから特に予定は無いよ」と言うとオジサンは「じゃあここでアルバイトしない?」私は「えっ?何のバイト?エッチするバイト?」と言いました。オジサンは「一応ここは会社なんだよ(笑)事務仕事が沢山あるの!普通に給料も出すよ。」親の仕送りだけで充分だったけど時給も聞かないでオッケーした。オジサンに「気になることがあるんだけど、ここに奥さんとかお子さんは来ないの?」と質問した。オジサンは「妻も経営者で子供は妻の会社の社員だし凄く忙しいみたいだから。」私は「そう。じゃあバイトする。通うの大変だから住込みでいい?週末だけ帰る。他に何か条件は?就業規則みたいな?」オジサンは「特に無いよ。自由にしていい。」私は「時間とかは」オジサンは「朝から夕方まで、それと、ここでは女子社員でいる事。(笑)」私は「わかりました。じゃあ制服は貸与して頂けるんですか?(笑)」オジサンは「もちろん(笑)じゃあ頼むね!」と。これから大学をでるまで続きました。