2015/02/18 08:01:18
(ZxCezihZ)
ご主人様は奥さまに目配せをしました。すると奥さまは心得たようにご主人様の前にひさまづき、ご主人様のヒールをなめ始めます。
ご主人様は隣に座る私のペニをヒダスカートの上からまさぐり、「先生、生徒の制服着て大きくしてるんだ。感じてるの?」
私はうつむいたままコクリとたてにふります。
奥さまはご主人様のヒールをぬがせ、黒ストッキングの足をなめ始めます。感じ始めているのかスカートの中に手を入れてオナニーをしているようです。
ご主人様は私の唇を吸いながらスカートのをまくり、中に手を入れます。
「中学生がガーターストッキングなんていやらしいねー」
そう言ってバンバンのペニを握ります。
「あー」こえが出ます。
生徒の父親としかも奥さまが見てる前で、ますます興奮します。
奥さまはご主人様の黒いストッキングで包まれた足をなめ続けています。
「二人ともほんとにマゾなのね、いるのね、女装娘好きの女って」
近くでママのこえがします。
ご主人様はママの方へ振り返ると、そのままキスを始めます。
ままは立ち上がり黒のタイとスカートをまくります。黒のレースのパンティーから大きなものがはみ出しています。
ご主人様は美味しそうにそれをくわえます。
それを見ながら私も奥様も自分で慰めています。
チリーン
ドアが開いて男性が入ってきます。
「いらっしゃい」ママが入口に向かおうとすると
「お楽しみを続けて続けて」
と男性もこちらへ向かってきます。
「おっセーラー服にガーターいやらしいねー」
お客はそう言います。
「あんたたちもお客さんにレズって見せてあげなさい」
ママが言います。
「はい」
奥さまは椅子に座り直して私とキスを始めます。
ママはご主人様にしゃぶらせながらお客とディープキスをしています。
「あれ、セーラーちゃん一人は純女?いいねー」
お客がそう言います。
お客はママの後ろに回るとママのアナルに吸い付きました
「いやー、仕事ができないわよ。」
しかしお客もご主人様も口を緩めません。
興奮しすぎている奥さまはご主人様の許可もなく私のペニをくわえます。「あーん」「おっいいもの持ってるねー。」お客が言います。
ご主人様はままから離れると私の前に大きくなったものをつきだします。
「あー美味しそう」私はしゃぶりつき舌を這わせます
お客がママの前に回りペニをくわえています。
「そろそろ本当に戻らなきゃ、お楽しみは跡ね。」
ママはそう言うとカウンターに戻りました
またよかったら続けて書きます