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1

嫉妬...

投稿者:ゆみ
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2015/01/17 00:11:33 (Y0YgVQGk)
こんばんわ♪44歳の熟女...(閲覧してくれる皆様に怒られちゃうかな)ゆみです。
若い彼とも疎遠になり何となく自然消滅みたいな感じになり代わりに新しい彼(53歳、新聞配達員)の秀雄さんとお付き合いしています。
彼には妻子があります。
短い時間ですがほぼ毎日、あたしに会いに来てくれます。
週末は奥さんがご両親のお世話で実家に帰るらしく彼もあたしの部屋でゆっくりくつろいであたしの部屋から仕事に向かいます♪
新聞配達のお仕事は時間が変則的だから普段は時間もあまりないのでコーヒーを飲みながら他愛のない話をした
りして過ごしています。
いつ来ても彼はあたしを求めてきますが時間があまり無い時はお預けで我慢してもらってます。
ただSEXの為に来てるみたいで嫌だから...
そんな時はつい...

” 帰って奥さんとしてないかしら...”

心配になります。
次の日に会った時には、

「昨日、奥さんとしたでしょう?(笑)」

なんてつい嫉妬心から言っちゃいます。
出逢ってからまだひと月も経ってないのにあたしは彼の虜...

「今日は嫁も子供らも遅いから仕事終わったらまた来るわ...いいか?」

「うん..何か食べたい物ある?」

「適当でいいよ..そんな事よりちゃんと準備しとけよ。」

「もぉ~(笑)変なこと言わないでお仕事頑張ってね♪」

そしてあたしは6時過ぎに彼が帰って来るまでに軽い食事の用意をしてお風呂で身体のケアをして準備を整えます。

また長くなっちゃうかしら..ごめんね。
ゆみ
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2
投稿者:ファン
2015/01/18 14:10:55    (kjjX2gbL)
待ってました!早く続きお願いします!
3
投稿者:ゆみ
2015/01/18 16:42:34    (qOf4pU4H)
続きます...

夕方5時を過ぎると彼からメールが届きます。

「あと少しで仕事終わるから6時過ぎには帰ります(*^^*)今日は白の総レースのパンティがいいな暖暖」

「ハイハイ♪気をつけて帰ってきてね暖暖」

素っ気なく返信してるけど実はあたしもこの時点でかなり興奮してきて何となく ”ソワソワ ” しちゃいます。
彼の好みの下着を用意して彼の帰りを待ちます。
” あぁ..早く...早く抱かれたいぃ..”
淫らな妄想をしてしまうあたし..下着の中ではクリが恥ずかしいくらい大きくなって下着を汚してます。
そして6時過ぎに彼が帰宅...
一緒に晩酌程度の軽い食事を済ませると彼が優しくあたしを引き寄せます...

「ハァハァ..ゆみ、今日は一日中お前の事を考えてチンポが勃ちっぱなしだったよ..どっかの便所で何度も自分で抜こうと思ったよ..」

鼻息も荒くあたしの耳元で彼が囁きます。

「もぉ..やだぁ..ご飯食べたばかりだょ...」

「ゆみのマンコも欲しくて疼いてんだろ?..パンティの中でクリトリス固くして先っぽからイヤラシイ汁出してるんだろ?」

卑猥な言葉であたしを責めたてます..
彼の言う通りあたしのあそこは彼の猛り狂った陰茎が欲しくて入り口付近がムズムズして疼いてます..
下着の中では彼が帰宅する前からクリが勃起して先っぽから愛液を溢れさせています。

「あぁ..ずっとあたしてしたかった?..奥さんとしてない?奥さんの中に出してない?」

あたしは彼の耳たぶに舌を這わせながら彼を問い詰めます...

「してないよ,.あいつはケツがデカくて堪らなくなったけどガマンしたよ..ゆみのケツがいい。」

彼があたしの嫉妬心を煽るように言います。

「奥さんのお尻大きいの?奥さんの大きなお尻に興奮するの?...あぁ奥さんのお尻とか舐めたりするの?」

「しないよ..ゆみのケツが大好きだ!お前のケツの穴をずっと舐めていたい..ゆみのケツにぶちまけたい!」

2人共に興奮状態です。

「ああぁ..あなた嬉しい暖暖..一緒にお風呂に...綺麗にしてあげるわ...」

そして一緒にお風呂に入りあたしは愛おしい彼の身体の隅々まで綺麗にしてあげます..
シャワーで泡を綺麗に流すとあたしは彼の前に跪き ”ビクンッ ビクンッ ”とまるであたしを威嚇するように痙攣する彼のアソコに手を添え大きく張ったカリに舌を絡めながらゆっくりとそれを含みます。

先走りの露の甘味が舌を通して口内に広がります。

「おぉぉ..いいぞぉ..気持ちいいぞぉ..ゆみ...はぁぁぁ」

「ジュルルル...美味しいぃ..あなたのが出てるぅ..ジュポッ..ジュポポポポッ..あぁぁ固くていやらしいぃ..ングッ」

口内で彼の陰茎に舌を絡め、密着させながらゆっくりと喉深くまでスロートを繰り返します。

「うぐ!そ、そんなにされたら...おぉぉっ..出ちまうぞっ!いいか?口に出していいか?」

「チュポ..だめぇ...ベッドであたしにちょうだい...」

「はぁはぁ..ふう~よし!お前の中にたっぷりぶちまけてやるよ!今日は溜まってるから妊娠するかもなぁ(笑)」

「あぁぁ...いいょ暖暖いっぱいあたしに出してぇ..あなたの子供を妊娠したいわ...」

そしてどちらからともなく唇を合わせ爬虫類のように舌を絡め合います...

続きます...

ゆみ






4
投稿者:ゆみ
2015/01/18 17:01:36    (qOf4pU4H)
あらら、ハートは化けちゃうわね(笑)
読みにくくなったらごめんなさい。

ゆみ
5
投稿者:ファン
2015/01/20 06:47:16    (1bDbRyNs)
とても読みやすいですよ!もっともっと読みたいです!
6
投稿者:ゆみ
2015/01/20 12:11:41    (lhOnmiBO)
「先に出てベッドで待ってるよ。」

「はい...あたしもすぐに出るから」

彼が浴室から出ると再度、シャワーを使ってあそこを綺麗にします。
この準備してる間もあたしのクリは固く勃起しています...

” やだぁ..大きくなったままだわ...あの人に見られたら恥ずかしいぃ...”

気持ちをはぐらかせようとしますが1度火が灯いた身体はなかなか抑えられません。
仕方なくそのままの状態で彼に言われた総レースのショーツを履きタオル地のガウンを羽織って彼の待つ寝室に向かいます...
寝室に入ると照明は落とされベッドサイドのスタンドが淡く灯って淫靡なムードを醸し出しています。
彼は上半身裸で下は黒のビキニを履いてアソコの部分は形がハッキリ分かるくらいに大きくなっています..

「ゆみ、今日は色々な道具で可愛がってやるからな。」

あたしは視力が弱いのでスタンドの淡い明かりでよく分かりませんが色々な物が用意されてました。

「もぉやだぁ..あなた普通でいいのょ..」

言葉ではそう言っても気持ちはいやが上にも高まります...

「いいから♪いいから♪こっちおいで..」

彼に促されベッドに座っている彼の前に立つと、ゆっくりとガウンを脱がされました。

「..何だこれは?もうこんなにして(笑)やらしい女だなぁ(笑)どうなってるかちゃんと言ってごらん?」

「...あぁ..いやぁ...」

「いやじゃないだろ?ちゃんと言わないと...ほらっ!」

ショーツに包まれて固くなってるのを彼が指で弾きます。

「はんっ!..ク..クリが...大きくなっ..て...います..」

「まったく!澄ました顔しててもやらしい事を想像してるんだなぁ(笑)あれっ?ここも何かヌルヌルしてるぞ!」

彼の指先がなぞるように先端部分をいつまでも虐めます。

「あぁ..いやぁ..」

彼の巧みな言葉責めに身体を真っ赤にしながら身悶えるあたし..

「乳首もプックリ固くして..チュバッ」

「あんっ!..あぁぁ...」

彼の舌が乳輪を這いずり回り固い突起を捉えると激しく舌先でなぶりたおします。

「いやんっ!あぁんっ!..あなた..そんなっ...やんっ!」

「感じるか?ゆみ気持ちいいか?..チュバチュバッ..今日はもっと狂わしてやるからな!」

クリを摩られながら両乳首を激しく吸われ、甘噛みされそれだけであたしは昇りつめそうになりその場に崩れ落ちたのです...

続きます...
ゆみ








7
投稿者:ゆみ
2015/01/21 12:53:01    (krzrf6Ax)
あたしは彼のショーツ越しの愛撫、執拗な乳首責めに立っていられなくなりその場に崩れ落ちました。

「もう..だめ...あなたので..ねぇ?あぁん..コレが欲しいの...」

あたしは彼の黒ビキニに包まれたそれに手を伸ばした..

「まだだ!(笑)今日はゆっくり楽しむからな!ほら、ベッドに横になりなさい..おっと!その前にこいつを挿れといてやるよ!...ケツをこっちに突き出して」

彼の手にはエネマグラがあります...
挿れやすくするためかゼリー状の液体を多めに塗りたくってます。
あたしは彼に言われるままにお尻を彼に向けて突き出しました...

「....」

「興奮しすぎて何も言えないか(笑)ゆみは今日、淫乱で変態な雌になるんだよ..」

「...変態なんて言わないでぇ..あぁ..」

「おぉ♪素晴らしいケツだょ..ゆみ。このレースに包まれた大きなケツ..たまらない!」

彼はお気に入りの総レースに包まれたお尻に顔を埋めたり頬ずりしながらあたしのお尻を堪能している。

「あぁ..あなたのお尻よ..好きにしていいのょ...」

「よぉし!エネマ挿れるぞ..」

低く呟くとショーツを下げてあたしの中心にエネマグラの先端を当てがうとゆっくりと押し込んでいく..
ゼリー状の液体のせいかそのいびつな形をしたエネマグラは難なく深々とあたしのあそこに呑みこまれていく..

「あっ!ああぁぁっ...はぁん!」

「よし、そのままベッドに横になりなさい。」

「はぁ..はい...あぁ..」

あたしはゆっくりベッドに身体をたおします。
そして目隠しをされ両手、両足を革の拘束具でベッドの四隅に繋がれました...

「あぁ、あなた..何をするの?怖いわ..」

「何も心配しなくていいよ..ゆみは何も考えずにただ気持ちよくなればいい!..わかったね?」

そしてあたしが経験した事のない快楽に狂わされるのです...

もう少しお付き合いください
ゆみ


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