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バースデイ

投稿者:敬子 ◆kkBGd1kPnc
削除依頼
2015/01/08 23:16:35 (5XkwtX7r)
もう随分と昔の話になってしまいました。今はもう熟女装者と呼ばれる年代になってしまいました。
皆様の投稿を読んでいるうちに、私の体験談もいつか掲載してみたいと思っておりましたが、新年を迎え、一大決心とともに投稿させて頂くこととしました。順番からするときっかけとか初体験を投稿させて頂いた方が良いかと思い、投稿させて頂きます。
拙い文章ですが、少しずつUP致しますのでお付き合い頂けたら幸いです。
私の初体験となるバースデイは大学2年になる年の4月1日でした。それまでに女性との体験は、付き合っていた彼女も含めて数名ありましたが、男性との経験はもちろん皆無でした。
学生時代から年上の男性から「男にしておくのはもったいないくらいええケツしてる」とかクラスメートの女子からも「うらやましい位に足が細い、男の子にしてはもったいない」と言われていました。
 私が女装を始めたきっかけは友人が遊びにきたことから始まりました。当時住んでいた家は非常に狭く、私の部屋があったことはあったのですが、当時の私も知らなかったのですが、家族の下着等も私の部屋のタンスの中にあり、友人がたまたま開けたことから知ってしまったのです。
 オナニーを覚え始めたばかりの私はその日からしばらくして、女性の立場でオナニーをしてみようと幼心に思い、やってみたところそれ以前とは比べ物にならない位程の気持ち良さで、すぐに放出してしまい、やみつきになってしまいました。当然のことながら、家族に見つかるのは早く、こっ酷く怒られ、しばらくはやめていましたが、どうしてもあの快感が忘れられず、大学生となり、親元を離れ、一人暮らしを始めてからはアルバイトをしながら、少しずつ女性用の衣服、下着を通販等を利用しては購入し、あの快感を思い出し、ついにはおもちゃも購入し、完全にあの快感の虜となってしまっていました。もちろんそのことは家族、友人たちには秘密のことです。大学、アルバイト先から帰り、友人たちが訪れない時間は必ず一人の女性として生活していました。
大学生活も1年が過ぎようとしたある日、友人と4泊5日のスキー旅行を計画することになりました。そのことがきっかけで私が変身していくことになるとはその時は思いもしませんでした。

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投稿者:敬子 ◆kkBGd1kPnc
2015/01/12 19:24:05    (qYhn.6dZ)
続きです。
浴室に入ると、私はシャワーを取り、お湯を出しました。まずは自分の足に、
続けて彼の足にかけ、温度を確認して頂きました。少しでも彼のために尽くせ
る女でいよう、でも怖くなったら逃げ出そう。一人の女として過ごすことを決
めておきながら、心の奥にはまだ現実逃避したい、一線を越えてはいけないと
願う自分もまだ何とかいました。
 彼に悟られまいと後ろを向き、スポンジを取りました。その時、私のお尻に
硬いモノが当たりました。ボディーソープをつけている間、彼は私の股間の先
端についているモノを撫で、ぎゅ、ギュッとその硬いモノをお尻に押し付けて
きました。「あんっ…当たってる…」私は向きを変え、彼の身体を洗い始めまし
た。背伸びして胸、腕、手を洗い、段々と下に下りていきます。私の身体も少
しずつ下げ、膝をつきました。目の前には先程、自分の手で布越しに握り、お
尻を押してきたそれがありました。こんなに間近で見たのは初めてでした。
私は彼の両足を洗いながらマジマジと思わずとれてしまいました。そしてい
よいよそこをスポンジで洗おうとすると、「手で洗いなさい」彼は言いました。
私は彼の言う通り、手にボディソープをつけ、先端、付け根、亀頭と洗ってい
きました。私の手の中でビクンビクンと彼が動いているのが分かります。両手
で丁寧に洗い、彼を今度は右手で動かします。「上手だよ、敬子…ありがとう」
ふと見上げるとあの優しい彼がいました。イスに座って頂き、彼の背中を洗い
ました。そして、洗い、流し終えると「ありがとう、今度は君を綺麗にしてあ
げよう」と言って彼は立ち上がり、前にある鏡の曇りをシャワーで流し、両手
にボディーソープをつけ、私の身体を洗い始めました。洗うというよりは彼の
手つきはいやらしく、愛撫と言っても良く、私は嗚咽の声を漏らしていました。
勿論、親以外の男性に身体を洗って貰うのは初めてのことです。今まで付き合
った女性と違い、硬く、大きな手で洗われていきます。「私は今、女に生まれ変
わろうとしている」と思うと不思議と心地良ささえ感じました。
そんな心地良さを感じていたとき、「ほら、敬子、こんなに大きくしちゃって
…」と言いながら私の先端を触ったのです。彼の手の動きに集中していたとい
うか、感じていて全く忘れていたのですが、私の先端は大きく反り上がってい
ました。彼に触られるまで全くの無防備で、手の動きにさらに嗚咽が大きくな
りました。「こんなに大きくしちゃうくらい感じちゃって…この感じてるとこは
どこか言ってごらん」彼はいやらしく言葉でも責め始めました。「えっ…、えっ
…おちんとん」私は思わず言ってしまいました。「おちんちん、敬子は女なのに
そんなものがついているのかい?敬子は女の子なんだからペニクリだろ?ペニ
クリ…」彼の言葉に「はい、ご、ごめんなさい、ぺ、ペニクリです」と私は繰
り返し応えました。

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投稿者:敬子 ◆kkBGd1kPnc
2015/01/12 19:29:26    (qYhn.6dZ)
ペニクリを愛撫しながら彼はお尻も触ってきました。時折、彼の硬くなった
モノが私の下腿に当たります。お尻を触りながら彼の指が奥へと入ってきまし
た「ここは綺麗にしてるのかな?」と彼は言いました。「はい」と私はその時は
何も考えず、応えました。最初の投稿にもあげましたが、当時の私は環境が変
わると便秘症になり、帰宅すると自分でも驚く量と回数の排泄があったのです。
その時はつい、そのことが頭にあり、私は応えたのでした。彼の指がグイグイ
と奥に当たって押し込まれてきます。「あんっ…あっ…」嗚咽も大きくなります。
彼は動きを止め、身体を洗い流しました。「敬子壁に手を突いてお尻を突き出す
んだ」彼の言うままのポーズを取りました。お尻に冷たい感触がありました。
浴室にあったローションをかけられたのです。彼は自分の指にもローションを
たらし、再び私のお尻を愛撫すると同時に確実に指をまず1本中へ中へと押し
込んできました。しかももう一つの手はペニクリをいやらしく触っています。
私は今までに感じたことのない快感で「ああ~ん…す、「い!ああっ」と大きな
声を上げました。その声に彼の手の動きも敏感に反応し、更にいやらしく愛撫
を続けてきます。「あふんっ…こ、こんなの…あああっ」お尻から身体全体へと
熱くなってきました。「ほら、いやらしく感じてる敬子の顔が鏡に映ってるよ、
もっと感じてごらん…ほら指も2本入ってる」彼は言いました。彼の動きが激
しさといやらしさを益々増加させます。ズチャズチャといやらしい音が浴室内
に私の嗚咽とともにこだまします。「ああっ…だめっ、わ、私、もう…、ああっ
いっちゃいそう…いくわ…いっちゃう…」「いきそうなんだね、いっても良いよ、
敬子、男に愛撫されながらいってごらん」「ああんっ…わ、私、ホントに男の人
にいかされちゃう…あああすごい、ああっいいの、いくわ、いっちゃう…いく
っいくっ、いく~~~っ!!!」鏡の私と壁面に向かってすごい量の液体が放
出されました。自室で1回出してきた筈なのに、それとは比にならない量でし
た。それと同時に私の膝はがくがく震えていました。彼は私の液体が出終える
まで触り続けていました。
 彼は私の向きを変え、「まずは女として本当にイクことができたね。おめでと
う敬子」と変わらぬ笑顔で言って下さいました。「ありがとう…うれしい、こん
なに感じたの初めて」私は正直に言いました。彼は膝が震えている私を支え、
浴槽へと案内してくれました。大きな体格の彼と一緒にお互い向き合って入る
と浴槽の湯も溢れてしまいました。
私は先程の快感もあり、浴槽に入るとぼ~っとしてしまっていました。彼は
それに気付いたのか、「敬子、こっちにおいで」と言いました。私は身体を彼の
方へと近づけ、彼の膝上に座りました。すると彼は私をギュッと抱き寄せ、デ
ィープキスをして下さいました。「もっと気持ち良くしてあげる。これから本当
の女になるんだよ」と彼は言い、再び舌を絡ませ合いました。

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投稿者:敬子 ◆kkBGd1kPnc
2015/01/12 19:34:53    (qYhn.6dZ)
それと同時に先程大量の液体を発射した筈の私のペニクリも再び大きくなろ
うとしています。彼もそれを察したのか、お互いの硬くなったモノを右手で
擦り合わせ始めました。「あふんっ…ああんっ…あ、当たってる」彼のモノが私
のペニクリに…。「君みたいな女の子と男しかできないことなんだよ」彼は言い
ました。彼は動きを止めません。「ああんっ…そんなことされたらまた…」
「いきたくなっちゃうのかい?何回もいっても良いんだよ、敬子は女の子なん
だから」「ああっ…、う、うれしいっ…」
しかし、彼はディープキスを止め、私を浴槽の淵に座らせました。そして両
膝を開きました。膝を開かれ、彼の顔が近づいた瞬間、何をされるか私には理
解できました。ペニクリを口に含まれるとねっとりとした舌の感覚が伝わって
きます。女性のそれとはまた違った感覚でした。彼はやさしく、ゆるく動いて
くれました。次第にズボっ、ズボっ…ジュルジュルっという音へと変わり、私
の嗚咽と共に響きわたりました。「今度は敬子がしてごらん」彼は上を見上げ
ながら言いました。彼が浴槽の淵に座ると今度は私が同じように両膝に手を置
き、彼の先程間近で見たものをいよいよ自分の口に含みました。味は先程洗っ
たばかりなので特になく、彼にされた様に、AVを見たり、女性にされた時の
こと、テレフォンセックスで男性に言われたことを思い出し、自分の中にある
知識をフルに活用して口を動かしました。ピクン、ピクンと彼のモノが私の口
の中で反応し、大きくなるのが嬉しく思いました。「もういいよ、ありがとう」
彼はそう言うと私から離れ、私の腕をつかみ、私を立たせ、抱き寄せました。
立ち上がった私と座ったままの彼はちょうど身長が同じ位でした。そこで再び
彼の足の間に私は招き入れられ、ディープキスをしました。その後、彼から浴
槽に手を付く様に言われ、両手をつけました。「また彼の指が…」と考えている
と、彼の両手が私のお尻を押さえつけ、拡げてきました。風の様な感触と「き
れいなおまんこだね」という言葉に私は驚きました。「いやっ…み、見ないで…
は、恥ずかしい」と言おうとしたと同時に彼の舌が私を舐め上げました「ひゃ
っ…ああっ…」ここは誰にも舐められたことのない場所でした。それが今…グ
ジュグジュグジューという音を立てながら「あああっ…だめっ…そんなのああ
っ…ううっ…」舐められる度に大きな波が私に寄せてくるのが分かりました。
もう立っているのも限界でした。私は「もうだめっ…立っていられない」と言
うと彼は私を膝に乗せ、私の足を大きく拡げ、左手で胸を、右手で私のペニク
リと硬くなった彼のモノとを擦り合わせました。もう私は絶頂寸前でした。「あ
あっ…ま、またきてる…いっちゃう…いっちゃう、もう許してあああっ…いく、
いく、いく、いっちゃう~~~っ!!!」彼に抱えられたまま、崩れ落ちそう
になりながらまた大量の液体が浴槽内へと放出されました。
 「ゴメンゴメン、初めてには刺激が強すぎたかな…上がって少し休憩しよう
か…」と彼が言うと息も絶え絶えな私は「はい…」とだけ応え、彼に腰を抱か
れ、やっとの思いで浴室を出ることができました。 
次回へと続きます。
連休中でしたのでレスできる時になるべくUPさせて頂きました。明日から敬
子もまたお仕事です。インフルエンザも流行ってますね。皆様お気をつけて…。 

15
2015/01/13 01:29:08    (MKXROdPW)
敬子さんも無理なくご自愛下さいませ。
とは言え、続きはお待ちしておりますm(__)m

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投稿者:敬子 ◆kkBGd1kPnc
2015/01/13 22:38:00    (Mqk.Dl8i)
雅也様>温かいレスありがとうございます。正直申し上げますと、投稿する
前は誰からもレスもらえず、誹謗・中傷なことばかりレスされるかと不安でし
た。でも投稿した以上、最後まで頑張ろうとは思っていました。レス頂けて
うれしいです。これからもよろしくお願いします。
続きです。
浴室から出ても私の足腰はフラフラで彼の支えが必要でした。身体中に一種
の心地良い気だるさだけが残っていました。そんな私の様子を察してか、彼は
私の身体を拭いて下さいました。身体を拭かれていても、私の身体はすっかり
敏感になってしまっていて、彼の指がバスタオルを通じて触れる度に「あっ…
あっ」と声を漏らしていました。彼も自分の身体を拭き、彼にエスコートされ、
私たちはガウンを着てソファーに座りました。
 すっかり動けない私に代わり、彼は私たちの衣服をハンガーにかけて下さり、
スーパーからホテルに行く前、コンビニで買っていたビールとおつまみ、それ
とグラスを取りに行きました。その間、私は本当に頭の中が真っ白で、何も考
えられない状態でした。ただ、この時点ではもう逃げ出そうという気持ちは全
く消えていました。
彼の声で気が付き、テーブルにはグラスに注がれたビールとおつまみがあり
ました。私の肩は彼の左手に抱かれ、彼に寄り添っていました。私たちは2度
目の乾杯をしました。彼はグラスを半分程空けるとリモコンでテレビを点け、
でチャンネルを選んでいました。画面に映し出されたのはAVで女優さんが愛
撫に喘いでいる姿でした。「さっきの敬子、あの娘より可愛く、感じていたね…
とても女らしかったよ」その一言で先程までの光景が走馬灯の様に思い出され、
私の身体中の血液がカッと熱くなり、何も言えなくなりました。
 気がついた時には彼の左手が私の太腿にあり、私の右手は彼の右手により、
彼のガウンの中にある股間へと導かれていました。改めてその大きさに驚きを
感じると同時に私ばかりイキ、彼は未だであることを思い出しました。「ごめん
なさい…私ばかりいっちゃって…」「いいんだよ、敬子は女の子なんだから…何
回も感じて、いってくれて僕も嬉しいよ…でもこれからもっと気持ち良くして
あげるよ」彼はそう言うとディープキスしてきました。貪る様にお互いの舌を
絡ませ合いました。この頃には彼と出会った頃に感じていた男性とディープキ
スに対する違和感というか変な気持ちはすっかりなくなっていました。
「さあ敬子、これ飲んだらベッドに行こうか」彼の一言で私の身体中が緊張感
といよいよ本当に女になるんだという期待感とで熱く熱くなっていきました。
テレビでは女優さんが男性と繋がっていました。「私もこうなるんだ…」と思い
ながら、グラスの残りを一気飲み干しました。彼は立ち上がると私の前に来て、
な、何と私をお姫様抱っこして下さいました。勿論、生まれて初めてのお姫様
抱っこでした。凄く嬉しい気持ちとこれからの不安と期待で一杯になりました。
「うわぁ~嬉しい!初めて~」と言うと「それは良かったお姫様」笑顔で彼は
言いました。彼に抱かれて私はその目的地へと着実に歩を進めていました。
今日は申し訳ありませんが、ここまでとさせて頂きます。続きはまたの機会に。

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投稿者:敬子 ◆kkBGd1kPnc
2015/01/14 22:42:14    (rE3nAjnO)
続きをレスします。
お姫様抱っこされたまま、私の身体はベッド上へ。彼は私が気を失っている
間に布団を剥ぐっていて下さっていました。彼の身体が私の上へ、そして優し
くキスし、再びお互いが貪る様にディープキスしました。彼の右手が私のガウ
ン紐を解きます。私も彼のガウン紐を解きました。彼は一旦私の身体を起こし
ました。お互いがガウンを脱がせながらディープキス。そして全裸になり、ベ
ッド上へと押し倒されました。もう一度お互い激しく求め合うようなディープ
キス。彼は指で私の乳首を転がします。「こんなに乳首起つまで感じちゃって…
敏感なんだねここは…」彼の指の動きが更に激しくなりながら私の胸を揉みな
がら彼は私の乳首に吸い付きました。「はうっ…あううんっ…あああっ…だ、だ
って…」「だって何?」「あ、あなたが…ああんっ、あなたがそんなことするか
ら…」「僕が悪いのかい?じゃあやめようか?」「いやっ…や、やめないでぇ…
いいのっ!ああつ、そ、そこ…感じちゃうのぉ~」身体中が敏感になってしま
っていた私は懇願するしかありませんでした。「そうだよね…感じているんだよ
ね敬子、ペニクリもほらもうこんなになってる…あんなにいってるのにいやら
しいね」彼はそう言うとペニクリを動かしながら、胸を揉み吸い付きました。
「ひぃい~っ!!ああんっ…ああうんっ…あうっ」私の嗚咽は益々大きくなる
ばかりでした。彼の手がペニクリを弄りながら、舌は少しずつ下腿へと進んで
きました。両太腿を舐めた後、彼の口はペニクリを包み込みました。「ふぅんっ
…あはああん…」彼の舌の動きに刺激され、私の全身はもうトロトロでした。
 そんな時、彼は私の腰を持ち上げました。私の両足が顔の方に来て。後ろ廻
りの様な格好になりました。「ほら、敬子のおまんこ、ヒクヒクしてるよ。早く、
もっといやらしいことしてって言ってるよ」「ああんっ…そうよ、ああ、も、も
っとして下さい」「お楽しみはまだまだだよ、敬子のもっと本当の姿が見たいか
ら…」彼はそういうと私のお尻に吸い付き音を立てて私のおまんこを舐め始め
ました。「チュウウウ~っ…ジュルジュルジュルゥ~っ!!」いやらしく音が響
き渡ります。私はもう何かに縋り付かないと我慢できなくなっていました。シ
ーツを掴もうとしますが、滑ってお尻の方へと振られてしまい、やっとの思い
で何かを掴むことできました。熱く、硬くなった彼のモノでした。私は直ぐに
それがわかり、夢中で手を動かしました。「敬子、自分から求めてくるなんて、
ホントにいやらしいねぇ出会った頃はあんなに清楚だったのに、こんなに本当
はいやらしい女だったんだね」「ああっ…ごめんなさいっ…ゆ、許して…、でも
もう…我慢できないの」「そうか…我慢できない位、またイキたい位に感じてる
んだ」「ええっ…私、何か変になりそう」「変になって良いんだよ、これが本当
の敬子なんだ」「ああ…ごめんなさい、嫌いにならないで…本当の敬子、嫌いに
ならないでぇ~」この頃の私は彼に愛おしさを感じて止みませんでした。

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投稿者:敬子 ◆kkBGd1kPnc
2015/01/14 22:43:34    (rE3nAjnO)
彼に嫌われたくない一心から私は必死で手を動かしながら言いました。「嫌い
になるものか…ますます好きになりそうだよ、敬子」「うれしい、あなた、うれ
しい、もっと、もっと愛してぇ~」「よし、愛してやるとも敬子、横を向きなさ
い」彼のモノを離し、私は横を向くと、彼も横向きになり、私の足を拡げ、お
まんこを再び舐め始めました。先程まで私が握っていた物体が私の目の前にあ
りました。私は無我夢中でしゃぶりつきました。お互いの唾液交じりの舐める
音と私の嗚咽が室内を覆いました。「ジュルジュルジュルジュル…」「むふぅう
うん~」彼はしばらくすると私のおまんこに指を入れ出し入れしながらペニク
リも舐めて下さったりもしました。ヌチュヌチャヌチュヌャっと指が音を立て
出し入れされるたび、「はうううんっ…うううぅっ…あうっ…あああんっ」と私
の甘だるくなった声も嗚咽とともに出てきました。
 「そろそろ、敬子、いいか?いよいよ女になる時がきたんだよ、ホントに良
いんだね?」彼が念押しを兼ねて尋ねました。「あああっ、とうとう来ちゃった
のね!!うれしいっ!あなたきてぇ~!私を女にして~~っ!!」
彼は身体を起こし、私から離れてから私の方へと近づき、ベッド上のケース
の中にあったコンドームを取り出します。袋を破り、自分で彼の硬くて逞しい
彼のシンボルに装着しました。ベッド上には浴室で使っていたローションが移
動してあり、彼はゴム上に塗り落としました。そして私の身体を再び後ろ廻し
の様な型にし、私のおまんこにもローションを垂らし、ベッドの上に戻しまし
た。いよいよその時が来たのでした。「いくよ敬子」「はい」と言うとブチュっ
という音と共におまんこの中に入ってくる感覚がわかりました。メリメリっと
いう音とともに彼は中へと入ってきます。ちょっと入れただけで彼は一旦動き
を止めました。「あはああんっ…お尻が…」「お尻だけどそこは敬子のおまんこ
だろ?」彼は私の言葉を遮りました。「ああんっ、おまんこ、おまんこに入って
きてる」「痛いかい?痛かったら止めるよ?」「いやんっ…止めないで…まだ大
丈夫」私は痛いこと、病気になることを心配し、これだけは絶対にしてはいけ
ないと心に決めていたことをここで崩壊させてしまったのです。
ヌチャヌチャ、メリメリっと彼は益々私のおまんこの奥へと進んできます。「半
分入ったよ、痛くないかい?」私は痛くないと応えましたが、僅かな痛みを感
じていました。目を閉じ、この感覚に集中すべく、私は更に彼が入ってくるの
を待ちました。「目をあけてごらん、敬子」彼の言葉に目を開けました。目の前
に彼の顔がありました。彼は見え易いように身体を動かして下さり、私は首を
持ち上げました。そこには一つに繋がった私と彼の象徴が見えました。私はと
うとう彼を奥深くまで咥え込んでしまっていたのでした。
「これで君は完全に女になることができるよ…よかったね、おめでとう敬子」
「あ、ありがとう、あなた…」自然と涙が出てきました。
すみません、明日の朝早いので今日はこの辺で…また時間をみて投稿します。

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投稿者:敬子 ◆kkBGd1kPnc
2015/01/16 23:32:36    (mSmtpumh)
続きです。
私の涙に気がついたのか、彼が言いました。「無理してない?痛いんだったら
止めるよ」彼が私の中から少しずつ後退していくのがわかります。私は「いや
っ…行かないで、痛くない!嬉しいの!!貴方の様な人と一緒にこうなるのが
夢だったの!だ、だから!!お願い!このままいて!!」両足を彼に巻きつけ
て必死におねだりしました。彼はまたゆっくりと私の中に入ってきてくれまし
た。そしてもう一度私の中に入り込んだ時、「いきなりはきついだろうから、暫
くこのままでいようか…」と彼は言いました。私は「はい」とだけ応えました。
彼に目でサインを送りながら…。彼はそのサインに直ぐに気付き、私に唇を重
ねてきました。私たちは繋がったまま初めてのディープキスをしました。間隔
を空けてディープキスをしながら、暫く時間が経ちました。彼はゆっくりと私
の中で動きはじめました。「うううっ…ああっ…う、動いてるぅ…あああっ、感
じる、貴方が動いてるのわかるのぉ」彼が動く度に私の身体中に電気が走る様
な、何か硬い物で叩かれ、突き上げられている様な感覚が腰から上に走ります。
その度に私は嗚咽を上げていました。
 暫くすると彼は私を持ち上げ、私たちは繋がったまま、向かい合う形でベッ
ド上に座って愛し合いました。ディープキスをし、少しずつ身体が離れていき
ました。すると彼は私のペニクリを動かし始めました。もう何回も放出してる
のにペニクリは正直に反応してしまいました。「ああんっ…だめっ…そ、そんな
とこ触ったらまた…ああっ」「ふふふっ…いきたいのかい?さっきあれだけいっ
といて…でも今回は違うよね、今までと違って女として男に突かれながらいく
んだから」 
 彼は再びもたれかかる様に私に近づき、私たちはまたベッド上に繋がったま
ま重なり合いました。彼の動きが一段と加速されていきます。「ああっ…す、凄
い、ああんっこ、こんなの…だめっ…あああっあ、あなた…」「うううっ…敬子、
そろそろ僕もいかせてもらうよ」「あああっ…私も…ううううっ、あっふうん…
いっちゃうわ!あなたあああっ…」「敬子…」更に彼の動きが加速されます。
パンパンヌチャニュチャとイヤラシイ音が響き渡ります。「あああっ、あなた、
だめっ…いっちゃういくいっちゃううう」「敬子!いくぞ!これでお前は完全に
女になるんだ!」「あああっ…うれしいっ…あ、あなたぁ~いくいっちゃういく
ううう~~~!!!」「ううううっ敬子いくよ、いくいくいくいくううう~!!」
私の身体の上に放出された液体が飛ぶとほぼ同時に彼のモノが一瞬大きくなり、
私の身体の中は更に熱く感じられました。私の呼吸は凄く乱れており、彼は私
から離れると放出された液体をティッシュで拭い取り、私の呼吸が落ち着くと
「敬子が女になった証拠だよ」と言って外したコンドームを私に見せてくれま
した。室内にはテレビからAVでの喘ぎ声が聴こえてきます。私は黙って彼に
しがみ付きました。彼は黙って私を受け止めて下さり、頭を撫でてくれていま
した。全身の疲労を私は感じ、そのまま暫く私は動くことができませんでした。

もう暫くお付き合い下さいませ。続きます。

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