2014/12/28 17:19:15
(Adgax4bE)
” ジュルジュル...ジュルルル...”
互いの唾液を舌に絡めて交換しているような淫靡にディープキス..
まるで生き物のようにあたしの口内で蠢く彼の分厚い舌...
” ずっとこのまま何時間でもこうしていたい..”
あたしは彼の熱いくちづけに酔いしれていた。
「ゆみ...わしの事は ”あなた ”って呼んでくれ。わかったな?」
「...はい。...あなた」
彼の唇はあたしの唇を解放すると首筋舐めまわしながら下りていきおっぱいに到着し先程よりも激しく乳首に吸い付き舌で転がし、甘噛みを繰り返し刺激を与える..
そしてあたしの両手をバンザイの姿勢にして片手で固定すると再度、乳首を責めたてもう片方の指先が脇腹をなぞるように滑らせながらあたしのアソコに触れる..
「あんっ!..だめぇ...そこ..触っ..たら...いっちゃ...うぅ..あぁん!」
「いっぱい出てるぞ..こんなに濡らしてやらしい女だ!ほら、これはどうだ(笑)」
彼の指先はあたしのアソコから溢れる雫を先っぽに優しく塗りたくるように愛撫する..
「やっ!だめっ..あなたっ!..いっちゃうょ..あぁんっ!」
「ゆみ!勝手にイッたらダメだぞ!ガマンするんだ..」
そう言いながら彼はあたしの足を開き身体を入れると絶頂間近のあたしのアソコに顔を近づける..
「やらしいクリや(笑)こんなに大きくして..汁がどんどん溢れてきてるぞ..」
「やんっ!あなた..いいよそんな事しなくて..恥ずかしいからやめて...」
あたしは手のひらでアソコを覆った。
直ぐに彼の手によって再びそれは彼の目の前に晒された..
「こんな大きなクリ初めて見たわ...ペロッ..」
「あっ!..あぁぁ!だめぇっ...はあぁぁ...ん!」
彼の舌先はソフトにあたしのアソコを愛撫する。
裏筋から先っぽに向かい焦らすように這いあがり真っ赤に充血したクリ先を捉えるとまったりと舐め這いずる。
「ほらバンザイして手を組んで!」
あたしは彼の言うとおりに頭の上で手を組んだ。
「そうだ...そのままだぞ!」
” ジュブブブブッ..ズュボズュボ...”
彼の口内にあたしのアソコが飲み込まれていく..
先程のキス同様に彼の分厚い舌はアソコにゆっくりとまったりと絡みつき激しい快楽を導く...
「だ..だめぇぇっ!...いやっ..いっちゃう!いっ..いっちゃうぅぅぅ...」
” ジュボッ..”
いやらしい音を立てて彼の口があたしのアソコを解放する..
「まだだぞ!(笑)」
あたしは激しく身体を痙攣させながら彼の声を聞いた..
息を吹きかけるだけでもそこは暴発してしぶきを上げるほどに敏感に痙攣を繰り返している..
もう少しだけお付き合い下さい..
ゆみ