2014/12/07 08:20:07
(EG9jUd09)
奥さんは私のアナルに指を入れてきます。
「お前はほんとにアナル好きだな。」
「はい」
したと指で巧みにアナルをほぐされます
セーラーの熟女にアナルを舐められてるだけでいきそうです。
私がしたでご主人様が上になり69の形になりました奥さんにアナルを攻められながら口をおかされています。
「もうたまらないな、かなり大きくなってるな先生、家内はな私がフェラしてるのを見るのも好きなんだ」
そう言うとペニクリをしゃぶり始めます。
中学生の時の寮での先輩と後輩のフェラ以来の男性からのフェラです。
目が覚めるとズボンが脱がされ寝ている布団に先輩がもぐってフェラしていました。それがはじめのフェラでした。毎日それが続き快感に耐えて寝たすりをしていましたが、部屋で二人きりの時先輩に言われました。
「ほんとは起きてるんだろ?」
「えっ…」
「腰が動いてたよ」
「これ着てしゃぶってよ」先輩は引き出しからセーラーを出してきました。
「えっこれは?」
「葛西のセーラーだよ」
「先輩と付き合ってるという噂の葛西先輩のですか?」
「そうだよ、夏の終わりに初めてsexしたときに夏服はもうきないから記念にほしいって言ったら秋にくれたんだ」
「葛西先輩はこれを着て先輩と?」
「そうだよ、毎日」
美男美女背の高いカップルで有名でしたが、あのきれいな葛西先輩のセーラーだなんて
想像しただけ下興奮します。
服を脱ぐと
「今日は一段とでかいね」
先輩に言われながら着替えました。
「これもはきなよ」
葛西と漢字で刺繍の入ったブルマです。
それをはくとそのまましゃがみこみ始めてみる先輩のペニにしゃぶりつきました。
なんとも言えない味と臭いです。
先輩は笑いながら「さっきやってから洗ってないけど、葛西の愛液はうまい?」
私はかなり興奮してしゃぶっていました。
先輩は毎日愛液で汚れたぺニスをフェラさせました。
先輩もセーラーの私をフェラするのが好きでした。
この頃の体験が私の性癖を決めました
先輩が卒業してからは先輩にもらったセーラーやブルマ、忘れ物箱にあったスクール水着等を着てすごし、私も後輩にいけないことを教えてしまいました。
ご主人様にしゃぶられながらその頃がよみがえります。
私のアナルに細いバイブが入れられました。
「あーん」
声が出ます
「家内がいつも使ってるバイブですよ先生、お前がいつもやってるようにしてあげなさい」
「はい女王樣」
奥さんが答え、バイブのピストンが深まります。
「すごい液だ」
ご主人様が亀頭を舐めあげてくれます。
「いやあー。」
いきそうです
「だめだよ」
そう言うとくちをはなし奥さんを押し退けて私の前に回り
「ちんぽを誘導しろ」
そう言われると奥さんはご主人様のぺニスをつかんで私のアナルにあてがいます
えっ?まさか
そう思うまもなく奥までスルッと入りました「おー入ったぞ。」
奥さまらそれを見ながら先ほどまで私のアナルに入っていたバイブを自らのアナルに入れています。
二人のあえぎ声がこだまします。