2014/11/03 22:15:00
(JHxkur40)
では続きを
ホテルへ入り私は無言となった「少年」の衣服を剥いでいった。筋トレをしていると言っていた「少年」の身体は白く、しなやかで艶かしかった。
私は全裸に剥いた「少年」の手首を縛り、備え付けの滑車で吊り上げる。大胸筋の手術痕が痛々しい。
狩猟の獲物のように吊り上げた「少年」の肢体にむしゃぶりつく。ホルモンの影響か「あぁ…」と漏れる喘ぎ声は少年のそれだった。私の愚息に芯が通る。
私は先走りを垂らすチンポを「少年」の身体中に擦り付けてやった。辛抱出来なくなった私は「少年」を「吊り」から解放し麻縄で緊縛した。そしてチンポを口で奉仕させた。
「少年」は愛しそうにチンポをしゃぶる。「はぁはぁ」と息を荒立ててしゃぶる。本気だ…本気で私のチンポをしゃぶっている事が解る。
私の股間に埋める「少年」の後頭部を掴み、喉の奥までチンポを飲み込ませた。
「ウェッ」とえづいても許さず後頭部を押さえ続けた。「ウェッ ゴフッ」と戻しそうになっても健気に奉仕を続けた。
次はケツを虐めてやることにした。四つん這いにさせ、ガラス管浣腸をする。フロントに電話しグリセリンを購入、ケツに注入してやる。
四つん這いの後ろ姿は良い眺めだ。真っ白な2つの尻たぶが眩しい。四つん這いで開いた股にはケツ穴と、その下にヴァギナが見える。
浣腸を終えて後ろからヴァギナにチンポを入れてみた。本当に嫌だったらしく「少年」に泣かれたので直ぐに抜いた。
浣腸を再開し腹をパンパンにしてやる。グリセリンはかなり薄い濃度だから大丈夫だろう。浣腸後はお約束の口奉仕をさせる。
限界を見極めて排泄させてやる。トイレで首輪を付けてやり犬のようにリードを引いて部屋に戻る。この頃にはもう従順な奴隷だ。
グッタリした「少年」をベッドに引き上げてケツ穴を頂く。ケツ穴は恐らく使い込まれている。ローションを付けたとは言え、すんなりチンポを飲み込んだ。
「いやらしいケツだなぁ…男の癖にケツが感じるのか」と言葉攻めしてやると「ごめんなさいごめんなさい」と鳴いた。複雑な気分になる…
そのまま「少年」の直腸に種付けしてやった。
その日は結局泊まりにした。「チンポの無い少年」の艶かしい身体を一晩中、味あわせてもらった。
「チンポの無い少年」とのセックスに魅了された私は連絡先を交換し、今でも会っている。関係は次第にエスカレートもしている。調教をしているのは私だが、その身体に夢中にさせられているのは間違いなく私の方だ。
体験は少し特殊なので何処に投稿しようか迷いましたが、ここにしました。