2014/10/14 10:06:50
(TgwTmvHy)
階段を上がって駐車場の街灯で明るいところに来た時、急に抱き寄せられディープキス、私も彼の体に手を回していました。
そしてやっぱり最後ってことで結局すっぽんぽんに、靴までも脱がされ立ったまま体中を愛撫されました。
まだ下を向いたペニクリにゴムを付け、フェラと同時にアナルにも指を入れ広げようとしてきました。「アナルはイヤ」「ダメ」と
言っても止めてくれず、フェラをしながらアナルをかき回してきました。私はその場にしゃがみ込みましたが、そのまま押し倒され、
足を広げられフェラとアナル拡張を続けられました。でも、もう私のペニクリは彼の口の中で再び大きくなって感じていました。
時折、キスされ舌を吸われたり乳首もいろんな刺激を与えられ、下腹部を愛撫された時には全の下半身が性感帯になるほど
感じ始めていました。フェラされながらリズムよくアナルを刺激されて気持ちよくなっていくのに気が付くと同時に、
私は一気に絶頂に達しのけ反りながら喘いでいました。そして、私のペニクリから精液を絞るようにゴムを外し、
今度はそのゴムをアナルの中に入れ精液を流し込みました。裏返しにしたゴムを彼のペニスに付け、
ついに私のアナルに押し当ててきました。ゆっくりと入ってきては出し、そのうちだんだん深くまで入って来るようになりました。
始めはあまり気持ちよくありませんでしが、そのうち激しく突くようになりアナルの感じ方が変わってきてました。
それに彼のペニスの根元がとても刺激的に感じるよになってきたのです。後で聞いたらイヤホンのコードを巻いていたみたいです。
激しくされたあと、ゆっくりとその部分で刺激されるとお尻が溶けてしまいそうなくらい感じてきました。
そして私のペニクリを強く握ったり弱くしたり、握ったままカリを刺激して来ました。刺激されるごとに感じアナルが締まって、
私の中にある彼のペニスが快感になり、快感が快感を呼び私は壊れたようにイきっぱなしの様な状態になってしまいました。
もうお尻はトロトロで彼のペニスが少しでも動く度に私は溶けていくような感覚になっていました。アナルがあんなに感じる様に
なるなんて思ってもみませんでした。その時は、もう全てがどうでもよくなったように思えていました。
気が付いたとき、私は手すりにしがみ付き片足を上げさせられた立ちバック状態で、
私の奥深くまで突き上げた彼のペニスが力強く脈を打っていました。彼も満足したようで、少し柔らかくなったペニスが
ゆっくりと私の中から出ていきました。私は手すりにつかまってもたれ掛るのがやっとで、何もできないヨタヨタした私に
服を着せてくれました。そして車まで抱えられ、しばらくお互いのことやHのことなど話をしてから別れました。