2014/09/17 21:12:13
(gMyKWf12)
続きを書かせて頂きます。
その日は主人が勤めている運送会社の飲み会があって酔った同僚の方と一緒に帰宅してきました。
あたしは粗相が無い様にお風呂の用意をしてお酒のおつまみを作りもてなしました。
主人も同僚の方も満足そうにお酒を飲み楽しい時間を過ごしかなり酔っ払っていたのでお風呂を勧めて、片付けをしてから寝具を一組用意しました。
時間は深夜の1時を回ったました。
あたしと主人はいつものようにベッドに横になり同僚の方には申し訳なかったのですがベッドの下に布団を敷き横になってもらいました。
あたしも少し飲んでいたせいか直ぐに眠りにつきましたが何かが足に触れる感触に目を覚ましました。
主人と思っていたのですが隣りで大いびきをかいて寝ています。
意識がハッキリするとそれは同僚の方の手だと分かりました...
あたしは身体を捻るように寝返りをうちさり気なくその手を払いました。
すると今度は着ているパジャマ越しにお尻を触り始めやがてゆっくりと中に手を侵入させてきたのです。
「 だめ..やめて...ください...」
あたしは小さな声で主人に聞こえ無い様に同僚の方に囁きました。
「奥さん男なんでしょ?何となしに聞いてたけど今日見てビックリしたょ(笑)」
あたしの耳許で囁くように言いながらお尻を撫で回しさらにショーツの中に指を滑り込ませてきます..
「...本当に..やめてください..」
あたしは主人の会社の同僚という事もあって強く言う事が出来ません..
そして指先があたしの小さいながらも固くなったアソコに触れました..
「あっ...だめっ...本当にだめ...」
「ほら、こんなに固くして(笑)クリトリスの先がヌルヌルしてるよ(笑)」
ゆっくりと皮を捲り円を描くようにクリから溢れる汁を潤滑油にして刺激を繰り返します。
” いやぁ..だめだめぇ...こんなのだめぇ..”
心の中で何度も拒絶するのですがその指戯に身体は震え感じてる自分がいました。
そして同僚の方に促されるようにゆっくりと身体を向けられるとパジャマとショーツを膝まで下げようとします。
「お願い..主人が起きちゃうから..やめて..」
あたしは必死に抵抗しますが隣りの主人に気づかれると困ると思いあまり力が入りません..
そしてそのままスルリとパジャマとショーツを剥ぎ取られました。
申し訳ありません主人が帰宅したのでまた書きに来ます。