2014/02/09 02:27:42
(Awjag/t0)
男性のぺニスは、太くて雁高で私の口には一杯一杯な位 立派なぺニスでした。
まだ、長さがそれ程長くなかった分だけ助かりました。
男性のぺニスの先っぽから溢れ出てくる先走りの汁がしょっぱいのと微かな生臭い感じの匂いで口の中がヌルヌルネトネトした感じでした。
先走りの汁も結構多くて射精したのかと思う位でした。
男性が私を布団の上に寝かし、私に両膝を抱え込ませて 丸見えの○○コの穴を唾液を付けた指で刺激して、ゆっくりゆっくり穴の中へ入れていきます。
指が深く入り少し掻き回す様に動き、次第に出し入れして私の○○コをほぐしてくれて、
男性が、
「入れるよ」と言って
ぺニスの先を私の○○コに当てがいました。
ゆっくり少しずつ入ってくるのがわかります。
亀頭が半分位入りかけた時、痛み走り身体の中を電気が突き抜けた様でした。
「痛い、痛い、駄目~」私が叫ぶと
男性は、
「痛い、ごめんね。」と言って
ぺニスを抜いて、また、指で穴の入り口からゆっくりほぐしてくれて、優しく出し入れしながら、首筋から耳、乳首と身体中を優しく触ってくれました。
指は痛みが無く身体中に快感を感じました。
「もう一度入れるよ」と
入り口に亀頭の先を当てがって、ゆっくり私の中に入ってきます。
今度は、雁首まで入った所で一度止めてくれて、
「大丈夫、痛くない」と言ってくれて
優しく太股を撫で廻してくれました。
男性のぺニスが、ゆっくり少しずつ中に入ってくるのを感じて、
「私、処女じゃなくなる、お○○コされてる」と思うと嬉しくなりました。
ぺニスが深く奥まで入り、ゆっくり出し入れされて、痛みが無くなると少しずつ速い動きになりました。
「大丈夫だね、痛みないね」と言って
私の両膝を抱え込み、マンぐり返し状態にしてガンガンに股間を打ち付けてきました。
「あ~ う~ん イイっ~イイっ~」
私の口から喘ぎ声が漏れる様になると
男性は、
「上になって」
と言って、私を上にしました。
騎乗位の状態にされると、下からおっぱいを鷲掴みにする様に揉まれて、一層気持ち良くなって、私も激しく腰を遣い、前後に動かし上下出し入れして○○コの奥深く咥え混んで乱れていました。
男性が、
「駄目だ~、出してイイか~」
と言って
私も
「出して、イイ~、私の○○コに一杯出して~」
と。叫ぶ様に言って男性の生温かい精子を身体の中に受けました。
男性のぺニスが少しずつ柔らかくなって私の中から抜けてしまうまで、ぺニスを入れられた儘 余韻に酔いしれていました。
病み付きになりそうな位気持ち良くて、抱いて貰えた嬉しさで身体中が震えました。
男性とは、一度きりでしたが忘れられません。