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2013/12/02 13:41:25 (/CYhOvqn)
婦長とは休みの日に時々会ってアナルセックスをしていました。たまに女装してしましたが、大体普通?のアナルセックスで、婦長が満足したら終わりでした。徐々に院長も私の夜勤のときあまり来なくなりました。
院長のペニを求めてアナルが疼きます。
院長にもらったバイブで慰めています。
昼の勤務のときも前よりもよそよそしく、なんだか気まずい感じになっていきました。
院長に連れて行ってもらったバーには、「うちは女装娘は半額、女性は八割引だから、院長につけといてあげるから遊びにいらっしゃい」と言ってもらっていたので、たまに行きました。一人でセーラー女装で歩けないのでビルのトイレで着替えて化粧していきました。
そこではよく始めにいたボディコン女装娘がいました。
お客の前でカウンターの上で69になったり、バックで突かれたりして、女装レズショーをさせられたりしていました。
ボディコン教師と生徒というへんな設定の寸劇みたいなのでやらされたこともあります。
院長に会わないように、いつも院長の休みの前の日は外していました。

ある時新人ナースのさつきが(新人と言っても年はあまり変わらない)「帰りに食事しない?」
と誘ってきました。なんか悩んでいるみたいだし、「いいよ」
と言いました。
さつきのことは好きだなーと思ってたけど、院長室の一件以来、僕が一方的にですが、こちらも気まずくなっていました。
食事をしながらいろいろ看護の事やリハビリの事なんかを話しました。

しばらく話したあと突然
「院長と私の事知ってるんでしょ?」
いきなり言い出しました。

「なんの事?」

「知ってるくせに、院長が言ってたわ、私の動画あなたに見せたって、あなたの秘密も知ってるのよ。」

「…」

「こんなこと相談できるの秘密を共有しているあなただけなんだけど、最近院長がかまってくれなくておかしくなりそうなの。私のご主人様になってくれない?」

「女王様かしら?」
話の内容とは裏腹に、そう言っていつもの愛らしい笑顔を見せる。
院長は婦長にも私にもさつきにも飽きて他の女でも作ったんだろう。
そう思った
嬉しい申し出だけど、10年前の人妻や院長にすっかりマゾに仕込まれている私がご主人様とは、「君の事は好きだけどご主人様が出来るかどうか?」
「無理にとは言わないわ、たまに抱いてくれるだけでもいい。」
その日は考えさせて、と言って別れました
さつきと婦長、私で並んで院長に調教されることを夢見ていましたが叶わないようです。
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投稿者:さとみ
2013/12/04 19:42:51    (eQVGwqhX)
チンを味あわないまま三ヶ月が過ぎました。
アナルがうずいてしか4ありません。
私は意を決してスクール水着を着てセーラー服に着替え、黒のガーターレスストッキングをはき、エナメルピンヒールをはきコートをはおって外へ出ました。
タクシーを停めると中心街へ向かい初めて女装したままバーに入りました。
久しぶりに土曜日にいきました。院長がいる可能性があるので土曜はさけていました。

カーテンを潜ると「いらっしゃい」
ママの声です。

やはり土曜はにぎやかです。
いつも平日は一組か二組ですがソファーがほぼ一杯でした。
男の人が多く女装娘が数人です。
「おらっもっとケツをふれ」

「はい」

「こっちもくわえろ。」

カウンターでは乱交が行われています。

ナース服の女装者らしき人が後ろからマッチョに突かれながら白髪のおじさんのものをくわえています。
横ではいつものボディコンさんがママのぺにを美味しそうにしゃぶっていました。
近づくとママが
「なに、その物欲しそうな顔は?男がほしくなったのね。ふふふ、あなたたちはそろって変態ね。」
「ね、オードリー、この子が男がほしいんだって準備してあげなさい。」
「はい、女王様」
ままは私のスカートをまくりました。黒髪にナースキャップだったので気づきませんでしたが、院長でした。
「俺が入れさせてもらおうかな」
マッチョが院長から引き抜きました。
私は四つん這いでマッチョのものをしゃぶりました。
女装していない男のものを、自ら求めていました。しゃぶりたい思いで一杯でした。
院長は私の後ろに回り私の水着をずらしアナルに舌をねじ込みました。
「私を笑ってちょうだい」
院長はそういうとまた舌をはわせました。

「本との女子高生みたいだな」
マッチョが言います。
「二人とも男はいやなんて言ってたのに。笑えるわ」
ママが笑っています。

「あーいい」
院長と私の声がこだまします。

マッチョは私を振り向かせ院長と向い合わせで突かれます
メリメリ
院長ほどではないけど大きなものがめり込んできます

「あーちんぽ欲しかったの」
私は叫んでしまいます。

「院長は私に唇を重ね舌を入れてきます」

私も思わずそれに答えます。
「あー」

気がつくと席をたった男性のちんぽが並んでいます。
私は夢中でしゃぶといました。

「あー美味しい」
院長も私もなにかが吹っ切れたかのように乱れていました。

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投稿者:さとみ
2013/12/07 15:51:47    (Yxylc7C3)
「来週の日曜の夜はうちに来い」
マッチョに言われて名刺を渡されました
~スポーツクラブと書いてありました。

郊外だったので電車でいくことにしました。さすがにセーラー服でいく勇気はなく、着替えを持っていきスポーツクラブまでいきました。

日曜は六時までと書いてあり入り口は鍵がかかっていましたがインターホンをならすとマッチョが出てきました。
「よく来たな入りなさい」

中に通されました。
色々な運動器具のある部屋を通りすぎストレッチやヨガやストレッチのできそうな部屋に入りました。
男四人女二人女装娘一人で乱交中でした。
一人は婦長でした。女装娘はボディコンさん、もう一人の女性は分かりませんがスクール水着を着てメスブタ先生と呼ばれていました。

男は一人がマッチョで、見たことがない人が三人、黒いガーターをはいた人、20代の若い人(あとで知ったんですがメスブタ先生は高校の教師で若い男は大学生でもと教え子)
それとグラサンの60くらいのひとがいました。
グラサン紳士は服を着たままでした。
「メスブタ教え子のちんぽはうまいか?」

「おいひいでふー」
メスブタ先生は大学生のをくわえながら答えます。

婦長は白衣姿でがースト君とボディコンさんに前後の穴を突かれています。

「あーたまんない」

こちらを見て誘います。
わたしは婦長の方へ向かいました。
「ちょっと待てよ、さとみちゃん男はもう要らないんだ着替えておいで」

わたしは更衣室で淑○女学園のセーラーに着替え、ガーターとピンヒールをはき、軽く化粧をしました。
部屋に戻ると
おっやっぱ女子高の制服はいいねー。
とマッチョが近づいてきてキスをします。

「ああん」

もう感じてるんだな。
そりゃそうだ、乱交現場にいるんだから。
と思いました。

「これがうちの名物ケツ穴三連結対決だ」
目をやると四つんばいの婦長のアナルにボディコンさん、そのアナルにがっがースト君がはめていましたその向かいにはメスブタ先生のアナルに大学生がはめて、そのアナルにグラサン紳士がはめていました。

グラサン紳士は両方行けるそうです

「乱交仲間には男も女も両刀使いって結構いるよ、その方が明らかに世界広がるからね。」

マッチョはそう言って私のスカートをまくりいきなりくわえました。

「君だってそうだろ、僕も男とは無理だけど女装高生のならしゃぶれるしね。」

ビールの缶がそこらに転がっています。


メスブタ先生が戦列を離れグラサン紳士は本格的に大学生を攻めています。

それを見ていたがースト君が「ちょっと俺トイレ」
といって離れメスブタ先生のところへいきます。
メスブタ先生は口を開けます。

シャーコロコロ
スクール水着姿のメスブタ先生が飲んでいます。「こぼすなよ」
「はひっ」
すべてだし終わると、さっきまでボディコンさんのアナルに入っていた小さくなったものをくわえてきれいにしていました。
「私もオシッコしたいわ」
婦長が言います。
ボディコンさんと離れて二人はメスブタ先生のところへ向かいます。
片隅のシートの上でメスブタ先生を仰向けにすると婦長は顔をまたぎます。
「こぼさないでね先生」
私はこちらに出すね。ボディコンさんはタイとスカートをまくると先ほどまで婦長に入っていたものを、メスブタ先生のアナルへ入れます。

婦長の放尿が始まります
しぶきがメスブタ先生の顔を濡らします
「ダメじゃない先生」

「あーー」
メスブタさんが叫び口から婦長の尿が溢れます。
ボディコンさんの尿浣腸も始まったようです。

あっいく。

メスブタさんはそのままいったようでした。

しかし量の多いオシッコは止まりません。

口から溢れ頭まで濡らしています。

メスブタ先生は一人の生徒と関係をもって以来その友人に次々に性処理として使われ、同級生の代わりに自分の勤める学校の制服や体操服、スクール水着を着せられ何度もおかされ、それが忘れられないそうです。
今はグラサン紳士に飼われるようになったそうですが、そこにたまたまもと教え子の大学生君がいたそうです。

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