2013/11/20 17:32:47
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(遥さん無名さん、拙い文章ですが続きを書きましたので読んでみてください。)
その男性は、前からも後ろからも私のスカートの中を見ていたので、私がスケスケのTバックを履いていることに気が付いていたと思います。
私は通路にしゃがんで、本棚の下にある本を探すフリをしながら、その男性に私のスカートの中を見てもらうことにしました。
ただじっくり見せるのも面白くないので、時々体の向きを変えて通路の反対側からじゃないと見えない様にしてみました。
するとその男性は、私が体の向きを変える度に、私がしゃがんでいる通路の裏側の通路を行き来し、執拗に私のスカートの中を覗こうと努力していました。
あまり長時間見せ続けると、その男性が調子に乗って声をかけてきたり、触ってきたりするのも嫌でしたので、私は上の階に移動することにしました。
もちろん、その男性も私の後を追って来ましたが、エスカレーターを降りる時に振り返って、スカートを押さえながら上から睨みつけると、その男性は目を伏せて、そのまま更に上の階までエスカレーターで登って行きました。
最後にエスカレーターで、たっぷりとお尻を見せてあげたので、その男性も悔いはないはずです。
書店の3階は、専門書のフロアでお客さんは少なかったのですが、比較的若い人がいました。
私は、若い人の反応が見たかったので、予てより試してみたかった露出をしてみることにしました。
それは、腕に掛けていたバッグを肩に掛け直すことです。
スカートを履いた女性が、肩から掛けたバッグにスカートの裾が引っ掛かって、下着が見えそうになっているのを街でたまに見かけると思いますが、私は意図的にスカートをその状態にすることにしました。
3階のパウダールームに入り、スカートの裾を肩に掛けたバッグと体の間に挟み、コートを体の前で両手で持った姿勢で鏡を見ました。
前から見た感じは普通でしたが、後ろから見るとTバックの下着自体は見えない状態でしたが、お尻の右半分が丸見えで、まるで下着を履いていない様にも見えました。
私は、この姿をこれから人に見られるんだと思うと、顔が熱くなり表情が強張って来ました。
スカートが捲れていることに、気が付かないフリをしないといけないのに、この状態ではまずいので、表情をマスクで隠すことにしました。
私は平静を装いながら店内に戻りました。
早速、一人の学生風の男性が私の異変に気が付いた様子でした。
彼は驚いた表情で、私を目で追っていました。
私は人に見られるている快感で、鼓動が早くなり足が震えてきました。
すると突然、背後に人の気配がして、小声で私に話掛けてきました。
振り返るとエプロンを付けた女性店員さんでした。
彼女は私のスカートの状態を私に告げ、親切にもスカートの裾を直してくれました。
普通の街中であればスルーされる状況でしたが、その店員さんにとって私はお客さんで、後でその状況に私が気付いた時に、注意してくれなかったお店に不信感を持たれては困ると判断したのでしょう。
私は、彼女にお礼を言って、その書店を出ていきました。
(男性に露出した出来事は以上ですが、その続きがあり、書こうか迷いましたが、思い切って書いてみることにします。)