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シースルー

投稿者:☆ゆぁ☆ ◆mS6jButnNg   wilovewest
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2013/11/18 14:52:38 (3c8RbACm)
週末に女装でお出かけしてきました。
最近、女装で露出することにハマってしまい、その日も露出目的でのお出かけです。
しかし、露出と言いましても、本物の女性の様にノーパン・ノーブラだと、そもそも女装になりませんので、軽くパンチラさせるくらいなんです。

露出にハマるまでは、女装した時の体のラインにこだわっていたので、下着は主にガードルや補正下着が多かったのですが、最近はセクシーな下着を着ける様になりました。
その日は、セクシーなランジェリーを入手したので、股間の処理は手間がかかりますが、テープを使ってタックしました。
下着を着けない状態では、肌色のテープが目立ちますが、ランジェリーを履くとクロッチ部分がテープを隠してくれて、女性の股間と区別がつかない状態でした。

選んだランジェリーは、シースルータイプのもので、クロッチ以外は薄いレースで出来ていて陰毛が透けて見え、色は陰毛を際立たせる白色で、Tバックの後ろ姿は、お尻の割れ目だけを隠せている状態で、サイドをヒモで結ぶタイプのものでした。
ヒモパンはアウターに響くので、今まで履いたことが無かったのですが、露出で見てもらうには、やはり脱がせることを想像させるヒモパンが最適と思いました。
鏡に写った姿は、シンプルなレース越しに陰毛の一本一本がはっきり判る状態で、後ろ姿も何も履いていないのに等しい状況でした。

その日は、ボトムスにフレアスカートで裏地を外したものを選び、ニーハイソックスの上からブーツを履き、Vネックのニットを萌え袖にして手の甲を隠し、襟にボリュームがあり肩幅が狭く見えるコートを着て家をでました。
タイトスカートで、体のラインを見せるのも好きなのですが、直接下着を見られた方が興奮するので、今回はフレアスカートにしました。

車で繁華街まで移動し、外を歩き出したのですが、裏地のないフレアスカートは思いの外寒く、とても長時間外出できる状況ではありませんでした。
私は仕方なく、近くにあった大型書店に逃げ込む様に入りました。
さすがに店内は暖かく、しばらくするとコートを脱げるくらいに体が温まってきました。

私は書店の2階に上がり、無人のパウダールームでコートを脱ぎ、身だしなみを整えて、Vネックのニットから胸の谷間が見える様に調整し、スカートをウエストで折り、スカートの丈を短くしました。
先ほど、エスカレーターで2階に上がる際、スカートが長くて覗いても下着が見えない状況だったからです。
鏡の前でニーハイソックスを直すポーズをとり、ランジェリーや胸の谷間が見えることを確認してから、店内に戻りました。

店内をコートを脱いだ状態で歩いていると、コートを着ていた時とは違って、肌の露出の増えた私をチラ見する男性が増えました。
私は男性達の視線に気付かないフリをしながら、ニーハイソックスを直す素振りをしました。
後ろに男性がいる時は、足を床に着けたまま前屈みになって直し、前に男性がいる時は、膝を上げて片足立ちの状態でニーハイソックスを直しました。
前屈みの状態にすると、後ろの人には丸出しになったTバックのお尻が見え、片足立ちの状態にすると、前の人からはシースルーのランジェリー越しの陰毛が見られている状態になりました。

ニーハイソックスは、パンチラさせるには便利なアイテムで、自然な仕草で下半身を露出させることが出来ます。
私のスカートの中を見た男性のほとんどは、チラッと見たあと視線を逸して、何事も無かった様にしますが、年配の男性は私を舐める様に見てきます。
その中の一人の男性が、私の後を追ってきました。

その男性は、私と目が合いそうになると目を逸らせ、私がその男性の視線に気付いていないフリをすると、ガン見してくる感じでした。
どうも私のことを見るだけで、声を掛けたり強引に触ってくる様な気配が無く、安全そうな男性なので、もうちょっと大胆に、その男性に視姦してもらうことにしました。
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2
投稿者:
2013/11/18 16:30:07    (GbEvra9s)
プロフィールの写真見ましたよ
めっちゃスタイルいいですね
☆ゆぁ☆さんみたいに可愛かったら私もそんなことしてみたいです

この続きが知りたいです
3
投稿者:(無名)
2013/11/19 19:50:46    (yLwo2ima)
この続きは無いのかな?
4
投稿者:☆ゆぁ☆ ◆mS6jButnNg   wilovewest
2013/11/20 17:32:47    (9ORbz5t4)
(遥さん無名さん、拙い文章ですが続きを書きましたので読んでみてください。)



その男性は、前からも後ろからも私のスカートの中を見ていたので、私がスケスケのTバックを履いていることに気が付いていたと思います。

私は通路にしゃがんで、本棚の下にある本を探すフリをしながら、その男性に私のスカートの中を見てもらうことにしました。
ただじっくり見せるのも面白くないので、時々体の向きを変えて通路の反対側からじゃないと見えない様にしてみました。
するとその男性は、私が体の向きを変える度に、私がしゃがんでいる通路の裏側の通路を行き来し、執拗に私のスカートの中を覗こうと努力していました。

あまり長時間見せ続けると、その男性が調子に乗って声をかけてきたり、触ってきたりするのも嫌でしたので、私は上の階に移動することにしました。
もちろん、その男性も私の後を追って来ましたが、エスカレーターを降りる時に振り返って、スカートを押さえながら上から睨みつけると、その男性は目を伏せて、そのまま更に上の階までエスカレーターで登って行きました。
最後にエスカレーターで、たっぷりとお尻を見せてあげたので、その男性も悔いはないはずです。

書店の3階は、専門書のフロアでお客さんは少なかったのですが、比較的若い人がいました。
私は、若い人の反応が見たかったので、予てより試してみたかった露出をしてみることにしました。
それは、腕に掛けていたバッグを肩に掛け直すことです。
スカートを履いた女性が、肩から掛けたバッグにスカートの裾が引っ掛かって、下着が見えそうになっているのを街でたまに見かけると思いますが、私は意図的にスカートをその状態にすることにしました。

3階のパウダールームに入り、スカートの裾を肩に掛けたバッグと体の間に挟み、コートを体の前で両手で持った姿勢で鏡を見ました。
前から見た感じは普通でしたが、後ろから見るとTバックの下着自体は見えない状態でしたが、お尻の右半分が丸見えで、まるで下着を履いていない様にも見えました。

私は、この姿をこれから人に見られるんだと思うと、顔が熱くなり表情が強張って来ました。
スカートが捲れていることに、気が付かないフリをしないといけないのに、この状態ではまずいので、表情をマスクで隠すことにしました。

私は平静を装いながら店内に戻りました。
早速、一人の学生風の男性が私の異変に気が付いた様子でした。
彼は驚いた表情で、私を目で追っていました。
私は人に見られるている快感で、鼓動が早くなり足が震えてきました。

すると突然、背後に人の気配がして、小声で私に話掛けてきました。
振り返るとエプロンを付けた女性店員さんでした。
彼女は私のスカートの状態を私に告げ、親切にもスカートの裾を直してくれました。

普通の街中であればスルーされる状況でしたが、その店員さんにとって私はお客さんで、後でその状況に私が気付いた時に、注意してくれなかったお店に不信感を持たれては困ると判断したのでしょう。
私は、彼女にお礼を言って、その書店を出ていきました。



(男性に露出した出来事は以上ですが、その続きがあり、書こうか迷いましたが、思い切って書いてみることにします。)
5
投稿者:☆ゆぁ☆ ◆mS6jButnNg   wilovewest
2013/11/20 17:36:35    (9ORbz5t4)
屋外の寒さは、火照った体には心地よく感じましたが、しばらくすると寒さで体が震えてきました。
裏地を外したスカートは風を素通しして、まるで下に何も履いていない状態と同じでした。
露出の快感をもっと味わいたかったのですが、寒さには勝てないので帰ろうとした時に尿意をもよおしてきました。
家につくまで我慢することが出来ない状態でしたので、テナントビルのトイレを借りる事にしました。

店舗の裏にある人通りの少ない通路に面したトイレは、個室が2つだけの小さなトイレで幸いにも誰も入っていない状態でした。
私は奥のブースに入り、コートを脱ぎスカートをたくし上げショーツを膝まで下ろし便座に座った時、股間をテーピングで固定している事を思い出しました。

普段の私は、ガフやガードルでタックした股間を押さえているだけで、テーピングで股間を固定した状態でオシッコをしたことはありませんでした。
私はテープを剥がすことを考えましたが、一旦剥がしたテープで元の状態に戻すことは困難で、テープが剥がれない様に補助的に使った接着剤も効いていて、剥がすことも困難な状況でした。
仮に剥がすことに成功したとしても、男の状態に戻った股間を隠せる程、今履いているヒモパンは大きなものではありませんでした。

私は、テーピングしたままでオシッコをすることにしました。
ペニスの先端は、包茎にした状態で肛門付近まで折り曲げていて、シワシワの蕾の様な先端は露出していたので、オシッコをしてもテープが剥がれる心配はありませんでした。

私は、普段するようにオシッコを出そうとしましたが、ペニスが圧迫されてるせいか、全く出る気配がありません。
その時、トイレに二人の女性が会話をしながら入って来た気配がしたので、あまり長居をする訳にもいかなくなり、テープを剥がそうと思った瞬間に包茎状態にしたペニスの先からジワジワとオシッコが出てきました。
オシッコの勢いは弱く、少量ずつお尻をつたいながら出てきたので、全部出しきるには時間がかかりそうだと思っていると、徐々に量が増え一本のすじになって直接便器にチョロチョロと出る様になりました。

トイレに入ってきた女性達は、ブースの扉越しに会話を続けていて、彼女達の会話の内容から、このビルに入っているお店の店員さんである事が分かりました。
私の隣のブースに入った女性の服を脱ぐ微かな音が、ブース越しにもはっきり聞こえてきました。
私が彼女の服を脱ぐ音に聞き耳を立てていると突然、今まで経験したことがない勢いでオシッコが激しく真下に噴射するように出てきました。
ホースで水を撒く時、ホースの先を指で潰すと、水の勢いが強くなるのと同じ原理で、圧迫された尿道から出るオシッコの勢いが強くなったのだと思います。

勢い良く出たオシッコは、便器の水が溜まっている場所に直接当たり、ジャバジャバと大きな音をトイレ中に響かせました。
そのオシッコの音は、隣でブース越しに会話をしていた女性達の会話を中断させる程に大きな音でした。
私は咄嗟に座っている位置を前にずらし、水面に直接オシッコが当たる事を避けましたが、シャーという尿道から勢い良く出るオシッコの音は残りました。

私は壁に掛かっているリモコン式の洗浄ボタンを押し、自分のオシッコの音をトイレの洗浄音で誤魔化しました。
トイレの中にいる女性達のクスクスと笑う声が聞こえてきて、すごく恥ずかしい気持ちになりました。

自分では制御出来ないオシッコが終わったので、私はトイレットペーパーでオシッコが伝ったお尻と肛門付近に移動した包茎状のペニスの先を拭き、もう一度トイレの洗浄ボタンを押して、膝に置いてたバッグを持ってブースを出ました。
私のオシッコが終わるのを待っていた女性は、如何にもショップの店員さんといった容姿で、とてもオシャレで可愛い女性でした。
半笑いで会釈する彼女と入れ替わりで、無人になった洗面コーナーに出た私が手を洗っていると、尿道に残っていたオシッコがジワッと出てきました。
シースルーのレースのランジェリーでは吸収出来ない程の量だった様で、オシッコは私の内腿を伝って垂れて来ました。

私はスカートの中に手を入れ、ハンカチで内腿を拭きましたが、ヒモパンがビチョビチョに濡れている感触がしたので、スカートを捲り下着姿を洗面コーナーの鏡に写して確認しました。
ヒモパンからポタポタと滴が落ちる程の大量のオシッコが漏れていて、完全にオシッコが出し切れていなかった事を知りました。
私がオシッコに濡れた下着を拭きながら、男の時と同じ感覚でオシッコしてはダメなんだと思っていると、今まで私が入っていたブースに、私のコートを持った女性が立っていることに気が付きました。
私は、オシッコの音を聞かれた恥ずかしさのあまり、急いでトイレを出た為、コートをトイレの中に忘れてきていました。

いつからその女性に見られていたのかわかりませんが、私が股を開いてスカートを捲って、漏らしたオシッコで濡れた下着を拭いている姿を見られていました。
私は、急いでスカートを直し、笑いをこらえている表情の女性からコートを受け取って、会釈をしてからトイレを出ていきました。
私がトイレから出た瞬間、その女性の笑い声と連れの女性と会話する声が聞こえてきました。

私は恥ずかしさのあまり、コートも着ないで車まで急いで帰りました。
車に戻った私は、しばらく放心状態のままでしたが、とりあえず先程の彼女達に男であることがバレずに済んだことに安心しました。
もし、私が男だとバレていたら笑われることは無かったはずですから…

しばらくして気持ちが落ち着いてくると、テーピングした状態でオシッコをすると、あんな感じになることに驚き、自分のオシッコの音を女性に聞かれたことや、陰毛が透けて見えるシースルーの淫らな下着姿をみられたことに興奮してきました。
男性に性的に視姦されるのも興奮しますが、女性から女性として蔑んだ感じで見られるのも興奮することに気が付きました。

しかし男だとバレた場合のリスクが大きいので、今後もソフトな露出で留めておきたいと思っています。
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