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叔父夫婦に

投稿者: ◆FZ4YRLBRf6
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2013/10/28 06:21:02 (HF/0VvQJ)
私は、高校入学した年に両親が離婚しました。
両親の離婚の原因は、父と母の二人の浮気でした。
父は、勤務先の部下と浮気してて
その人が妊娠してしまい
結婚を迫られて母や私を捨てました。
母も前から浮気してたのが
相手が離婚して母に求婚されて父からの離婚を無条件で承諾して離婚しました。
私は、どちらにも見捨てられました。
母の弟の叔父が子供がいなく私を養子として引き取られました。
私は、叔父夫婦の息子になりました。
一年目は、二人とも優しいお父さんとお母さんでした。
それが中学までは、坊主頭でしたが
高校は、髪型が自由だったので伸ばし出すと
母の若い頃に似てきたと言われました。
お父さんとお母さんの私への接し方が変わっていきました。
お母さんは、母と同級生で一番の仲良しだったそうです。
お父さんもお母さんと結婚が決まるまでは、何かにつけて母にベッタリだったそうです。
お父さんが夕食で何気無く行った一言の翌日から
最初におかしくなりました。
物置にしてた部屋を片付け出しました。
その部屋の戸に鍵を付けて私が入れないようにしました。
その部屋は、お母さんの持ち物が入ってた部屋です。
一度だけ掃除の手伝いしたときにお母さんに聞いてました。
母との想いでの品物たくさん有ると聞いてました。

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投稿者:(無名)
2013/10/28 08:02:40    (g3GhzGWe)
お母さんがいっぱい出できてよく分からない…
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投稿者:(無名)
2013/10/28 14:30:53    (wnVSZRnU)
その部屋が気になった私は、どうしても入りたくなり…分かりにくいので、叔父叔母は義父義母とします。
ある日、体調を崩した私は学校を早退し、家に連絡をしないまま帰りました。すると、鍵のかかった部屋から泣き声が聞こえてきます。いえ、泣き声ではなくあえぎ声です。
「アッ…アン、いい~そこっ…そこダメ~っ!」
義母の声です。他に誰かいそうな気配はありません。
しばらく続いたあえぎ声は、最後に「○○イク~っ!!」と甲高い叫び声をあげ、静かになりました。○○は母の名です。
少し複雑な気持ちになりながらも、私は気づかれないように身を潜めて、義母が出てくるのを待ちました。
20分程待ったでしょうか、やっと義母が出てきました。出てきた義母の顔はいつも顔ではなく、まさに発情した牝猫という名がふさわしいほどに、顔を赤らめ潤んだ瞳をしていました。
どこか遠い目をした義母は、鍵をかけるのを忘れ、家の中に入っていきました。
すかさず私は部屋に入り、中から鍵をかけます。
甘酸っぱい淫汁の香り…くもった窓…、そして隠しきれていない双頭バイブを発見。
まだ温かい。よりツンとした甘酸っぱい香り。
気づいたら私はさそのバイブを口いっぱいに頬張っていました。しかし、
ふと我にかえった私は、すぐさまバイブを吐き出し、自分への嫌悪感でいっぱいになっていました。
何でこんなことしちゃったんだろう…
変態なのかな…
でも…

もっと欲しい…

ちがう…

理性と闘いながら困惑しながらも、自分の肉棒ははち切れんばかりとなり、経験のない肉壺が熱くなったのを覚えています。

ようやく落ち着いた私は、部屋を見て回ることにしました。
すぐ目に止まったのは高校時代の卒業アルバムです。一見普通なアルバムでしたが、最後のページのスペースに「○○ずっと一緒だよ」と可愛い文字と、何か染みのようなものがありました。
何だろう…と思った瞬間、数枚の写真がヒラヒラと床に落ちました。
母と義母です。
それも
お互いに裸で。
一枚目は、二人が裸で笑顔のピース写真。
二枚目は、二人のキス写真。
私はドキドキしながらも、若い頃の母に自分を重ねていました。
本当に似ていたんです。
そして…最後の写真。

二人が双頭バイブで感じ合ってる写真でした。

その写真を見た瞬間、私の中で何かが弾けました。
先程頬張っていた双頭バイブを手に取り、一緒に隠してあったローションを絡めて
ジュポジュポ音を立てながら、またしゃぶっていました。

数分後…いや、10分くらいかもしれません、夢中になってバイブをくわえていた私は、全く警戒心がありませんでした。

…ガチャリ…
部屋の鍵が空いて、勢いよくドアが開きました。
そこに立っていたのは、先程発情していた義母です。さっきとあまり表情が変わっていません。
義母は、「○○…」とつぶやくと、私に抱きついてきました。そこから、義母の愛撫は止まりません。激しいキスから始まり、気づけばお互いに裸で69になっていました。
しかし、義母は肉棒には目もくれず、ずっと私の肉壺を刺激していました。
ローションと義母の舌でかなり、弛んでいたとおもいます。「○○…いやらしい…ここ…こんなにもヒクヒクさせて…」
「欲しいんでしょ…、私もう我慢できない…」

義母の言葉に、私は母とシンクロしてしまっていました。
私も「私も我慢できない…ちょうだい」って。

双頭バイブを手に取った義母は、
「あぁ…入ってくるぅ…、太くて硬くて気持ちぃ」
「○○も早くきてぇ~」
大きく足を開きます。
私は、騎乗位のような体勢で、片方のバイブに腰を落としました。

ズプ…ズプププ…
入らないと思っていたバイブは、すんなり私を貫き、快感だけが私を襲ってきました。
「あ…はぁ…はぁん」
ヤバイ…
気持ちぃ、「あ…ん、あ…は…ん」
すると義母が「アッ…○○…もっと…もっとよ…腰振ってぇ…ぐちゃぐちゃにかき回してぇ~」
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投稿者:はる ◆5m18GD4M5g
2013/10/28 21:56:16    (k7O/OQdI)
体験談?エロいっすw
5
投稿者: ◆FZ4YRLBRf6
2013/10/29 10:35:05    (a0kOrA7R)
母は、実の母
お母さんは、叔母
父は、実の父
お父さんは、実の母の弟 叔父です。
私が叔父夫婦の養子になり
髪の毛を伸ばすと
二人して母に似てると言います。
お母さんに昔の写真を見せられました。
高校生の頃のお母さんと母が写った写真です。
初めて見る母の高校生の写真でした。
母は、私の今ぐらいの髪の毛長さでボーイッシュでした。
制服を着てなければ並んで写ってたお母さんの彼氏に見えたかも知れません。
私の知ってる母は、お母さんと同じロングヘアーしか記憶にありません。
お母さんは、私の好みに関係なく服を選んで買ってきて着せるようになりました。
お父さんも私がその服を着てると喜んでました。
でも私を見る目が母を見てた時と同じ感じでした。
私もそのうちに慣れてきてお母さんの着せ替え人形見たいになってました。
ある日私のタンスの中にお母さんの新しい下着が数枚入ってました。
上下ペアの下着です。
私の物と紛れて入ったと思て手に取りました。
お母さんのどこに持って行くとき
お母さんの下着姿を想像してしまいました。
でもそれからは、わざとしか思えないくらい頻繁に入るようになりました。
入ってる量も多くなってました。
それと引き替えに私の下着が減っていきました。
お母さんに言っても返事だけで新しいのを買ってくれません。
替えが無いよと言うと入ってるの着てと言われました。
仕方なしに履くようになると
私のタンスの中から男物の下着が無くなりました。
入れられてた中の昔のオバサンパンツを選んで履いてました。
ブリーフ感覚で前に窓がないだけと思い履いてました。
それが黄ばむと直ぐに無くなり
新しく可愛いのに変わっていきます。
私も麻痺していきました。
平気に女物下着を履くようになって
なぜかアソコをマチ部分に当たるようにするようになってました。
私のモッコリで見栄えが悪くないように
別の言い方だとアレがない女の子の股間にしてた私がいました。
6
投稿者: ◆FZ4YRLBRf6
2013/10/30 04:33:01    (1hndHvfI)
私は、お母さんの望むように少しずつ女装することにならされていきました。
私が女装するのは、別の理由がありました。
私のタンスにお母さんの下着が入れられて
お母さんの裸を見たいと思うようになりました。
そして その思いが叶ったのは、私がオバサンパンツを履いた日の夜でした。
夕食を食べ終わってお風呂に入ってると
お母さんが脱衣場に来て選択かごから仕分けして洗濯の準備してました。
風呂に入ってる私に履いたのね♪と声をかけてきました。
替えの下着持ってきてあげるね!と言います。
替えの下着を持って来てくれたお母さんが服を脱ぎ出しました。
私は、湯槽に浸かりながら??
でした。
裸のお母さんが中に入ってきました。
体を洗われたのと
お母さんの体を洗ってあげました。
お風呂から出てお母さんが準備した下着を着るとお母さんの喜ぶ顔が
その間の私は、勃起したままでした。
体を洗ってもらった時に泡で気がつかれてないと思うけど一回射精してました。
その日からは、用事がない限り何時も後からお母さんがお風呂に入って来るようになりました。

7
投稿者: ◆FZ4YRLBRf6
2013/10/30 11:27:04    (8/W70S18)
私は、叔父夫婦の子供になった頃
今より痩せこけてました。
実の母といた頃は、食べ物の好き嫌いが激しく少し食べただけで残してました。
母の料理が凄く美味しく無かったからです。
わざと不味くしてると思うくらいでした。
おやつは、食べさせて貰えませんでした。
叔父夫婦が家に遊びに来て叔母(今のお母さん)がほとんど食事を作ってくれたのは、美味しくて残さないで食べてました。
栄養失調で頬が痩けて体も筋肉もないくらいでした。
体重は、40~46キロを前後してました。
痩せてた私が坊主頭だと実の父に似てました。
叔父夫婦の養子になり食事を食べるようになると体重も増えていきました。
そして髪の毛が伸びてくると実の母に似てきました。
母に似て来てお母さんとお父さんは、嬉しそうに私の顔を見るようになりました。
優しさも一段と優しくなってましたが
お母さんの私のタンスの中に女物下着を入れるようになり
私のタンスから男物がなくなり女物下着に段階的に変わって
お母さんが私の入浴中に後から入ってくるようになりました。
8
投稿者: ◆FZ4YRLBRf6
2013/10/30 17:04:18    (pE/HDbKB)
お母さんとの入浴は、思春期の私にとっても苦痛でした。
お母さんが私を洗ってくれるのは、いいんですが
背中は、タオルを使って洗いますが
前は、恥ずかしいと言うと
それじゃ
後ろから手を出して洗うからと
私の背中には、お母さんの乳首が当たり下半身に手が下がると
胸を押し付けて来て
耳元にお母さんの吐息が
私のジュニアは、完全に勃起して発車寸前です。
お母さんは、手で優しく触り洗い出すと
溜まらず発射してしまいます。
萎み出すと手が袋に指を使って
まるでオ ンコら開くようにして中指を挿入して中を洗うように押し付けて来ます。
それでまた硬くなりだすと指をずらしてアナルを優しく洗います。
私を洗いながら私の脂肪のつきかたを確認ます。
お肉ついてきたねとウエストに脂肪が付かないようにしないとね♪
それともう少し胸に付かないと
足の太さもよくなってると喜びます。
胸は、両手で何時も揉むように洗われて乳首も摘まんで洗われます。
不思議な感じにされてしまいます。
私もお母さんに頼まれて洗いますが
お母さんが洗った見たいにと言われて
アソコも同じように洗います。
洗ってるとお母さんが
ソコソコ イイと変な声を出して息をあらげます。
お母さんのそんな声を聞かされて
また勃起してしまいます。
洗い終わり湯船に浸かるときは、お母さん先に入り私を乗せるように浸からされます。
子供を乗せるように
逆の時も有ります。
その時は、お母さんがわざと腰を振るから
私の勃起したジュニアがたまに挿入してしまいます。
それで射精しそうになると腰を上げてしまいます。
その刺激で抜けると同時に射精してました。
私は、お母さんにもてあそばれてるみたいでした。
食事のオカズでお芋みたいなので作ったサラダが朝と夜の食事に出るようになりました。
お父さんは、そのサラダに箸をつけません。
私とお母さんだけで食べます。
それを食べ出して私の肉付きも良くなってました。
脂肪のつきかたもどちらかといえば女の子みたいなつきかたをしてました。
私も変だなと思い出したら
お母さんが私にブラをするように仕向けてきました。
私は、お風呂でお母さんを犯そうとしてしまいました。
私が強くお母さんに犯すよ!
と言うとその代わりにとブラを着ける約束させられました。
それからは、ブラを着けてると生理の時と危険日を避けた日に中だしさせて貰えるようになりました。
芋サラダを食べ出して身長が伸びなくなりました。
伸びない代わりに女の子みたいな体系になってました。
お母さんの手揉み洗いで胸が敏感になってました。
お母さんを犯す気持ちも薄れていきました。
薄れてた原因は、他にも有ります。
お母さんと湯船に浸かって繋がってる時にお父さんが覗いてるのを気がつきました。
お母さんが私を洗ってくれてる時に鏡でお風呂場の入り口を注意して見てると父が覗いてました。
覗いてないときは、洗濯篭をまさぐってるシルエットを見るようになりました。
私がブラを着けてる時は、お父さんし視線を胸に感じます。
ブラを着けるようになると私の意識の中にお母さんみたいにスカートやワンピースを着てみたいと思うようになりました。
お母さんの目を盗んでお母さんのタンスからたまにスカートを持ち出して部屋で着るようになってました。
それがお母さんのスカートのウエストがきつくなってくると
私のタンスの中にウエストニッパーとボデースーツが入れられてました。
その後は、スカートやワンピースも入れられてました。
休みの日の朝
お母さんに起こされ顔を洗って部屋に戻ると
お母さんがこれを着てとブラウスとスカートとが渡されました。
お母さんの前でパジャマから渡された服を着るとお母さんの部屋に連れられて行き
お母さんの鏡台に腰掛けさせられて
お母さんが私に軽く化粧をしたあと
ドライヤーを使って髪の毛を母の若い頃の髪型にセットされました。
セットし終わると昔の写真と見比べて
私の眉を整える出しました。
短く切ったり抜いたりされました。
それが終わってもう一度 写真と見比べました。
母の若い頃にソックリになってました。
お父さんに見してあげましょと
お母さんに手を引かれて一階に降りて行きました。
9
投稿者:ヒロ
2013/10/31 13:20:26    (oT6GqU61)
ちょっと読ませてもらったけど、写真は当時はフィルムで写真屋さんに現像してもらったはす。当時まだまだデジカメは普及していなかったはすです。キスし合う写真くらいは現像出来でも、バイブでレズし合う写真は絶対に現像出来ないし、そんな写真は撮らないと思います。ちょっとへんじゃないかな。

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投稿者: ◆FZ4YRLBRf6
2013/11/02 08:45:31    (MDYP2RTL)
ヒロさん
エッチな写真のことなど書いてませんよ。
誰か知らない人がレスで適当なことを書いてます。
私がお母さんから見せられた写真は、普通に写真屋さんに出せる写真です。

11
投稿者: ◆FZ4YRLBRf6
2013/11/02 13:01:47    (NCAUQNU6)
フル女装が終わりお母さんて手を引かれて一階に降りて行きました。
リビングにいたお父さんに私の女装姿を初みせです。
お父さんが私を見て発した言葉は、お姉さん言いました。
そのあと直ぐにソックリだ!と付け足されました。
お父さんが立ち上がって私に近づこうとしたら
お母さんが遮り私に朝食作るの手伝ってとキッチンに連れて行かれました。
料理が出来てテーブルに並べるとお母さんが私の分を何時もの場所から
お母さんの隣の席に移動しました。
食事中 お父さんは、私を見つめたまま食べてました。
食事が終わった後の予定は、買い物と外での食事でした。
買い物は、私の女の子で足りない物ばかりでした。
最後にお店で買って直ぐに耳に穴を開けてピアスとペアのネックレスを着けました。
昼食は、ファミレスで食べてまた買い物でした。
夕食は、お寿司を食べました。
高校二年の秋です。
学校から帰ると着替えて女装して家の家事のお手伝いです。
洗濯物を取り込み畳んで直し
食器の片付けお母さんの帰りを待ち
お母さんが帰ると食事支度を一緒するのが日課になりました。
私が家では、息子から娘になりました。
その時の私体は、

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