2013/10/22 12:40:55
(ESN53ha.)
彼と付き合い出して五回目のデートでキスをしました。
話が途切れたときに見つめ会ってるうちに私が目を閉じると彼がキスしてくれました。
それからのデートでは、私から彼にお願いしてキスをしてました。
何回目のキスしてるときに彼の手が服の上から胸を触られるようになりました。
服の上からもそのうちに服の中に手が入り直に触られるようになり
乳首を摘ままれるようになると
私が嫌がらないと手がスカートの中に入れられるようになってました。
でも人の気配を感じると彼を突き放してました。
彼に誘われて遊びに行くと
家には、彼一人でした。
彼の部屋に入り私から話してたら
彼がキスしてきて口を塞がれました。
彼の舌が私の口の中に入れられました。
私は、彼の舌を吸ってました。
彼は、私を寝かすと手が服の中に入れてきて
胸を籾だしました。
セイターを捲りあげてブラもずりあげると
乳首を吸われました。
私は、乳首を吸ってる彼の頭を抱いてました。
彼の手は、スカートの中に入れられてショーツの上から前後ろと擦ります。
クリに手が触ると私が反応するのがわかると
クリを重点的に責めて来ました。
私は、自然と足を開いて触り安くしてました。
私が腰をよじり出すと
スカートを捲り匂いを嗅ぐように鼻をクリに押し付けて来ました。
今まで濡れることが無かった私の膣が湿り出して来てました。
彼が舌を使って嘗め出すと
彼の唾液と違う何かが膣から溢れ出してました。
オシッコを漏らしたようにショーツが濡れると
彼の手がショーツを掴み脱がされました。
私は、恥ずかしくて捲られてたスカートを彼の頭に被せてました。
彼の舌が直にクリを嘗めてるうちに
私は、声が漏れだしてました。
私の腰は、勝手に動き彼の顔に押し付けるようになってました。
彼の顔が離れると
私の足を持ちあげてまたの間に体を入れて来て
良いね?と私に聞いて来ました。
私は、言葉もなく頷いてました。
彼のペニスが入り出しました。
直ぐに私の浅い膣の壁に当たるのがわかりました。
彼は、まだ先っぽだけしか入ってません。
無理矢理奥に押し込もうと
押し付けて来ました。
私は、その時痛みを覚えて
痛いと言いながら逃げるようにずり上がって行きました。
逃げる私を抱き締めて押し込んで来ました。
彼のぺニスの温もりを感じてきました。
すると少しずつ彼のペニスが奥に入って行き
根元まで入ってしまいました。
私は、痛みで涙が溢れてました。
私の涙を見た彼は、痛い?と聞いて来ました。
私は、頷きました。
彼は、私を抱き締めたまま
挿入したペニスを動かしませんでした。
痛みにもなれてきた私は、彼にキスしてました。
彼は、私のキスで腰を動かし出しました。
痛みを堪えるために彼の口の中に舌を差し入れて動かしてました。
彼の突きは、数える程で中で膨れるのがわかりました。
そして射精を膣の中でかんじました。
中でペニスがピクピクしてました。
ペニスが縮んでいくのを膣の中で感じてました。
彼のペニスが抜けると膣から精子が垂れ出してアナルを伝って行くのをかんじました。
彼は、離れようとしましたが
私は、彼にしがみついてました。
彼は、上に乗ってたのを入れ換えて
私を彼の体の上に乗せて抱いていてくれました。
私は、余韻を感じながら
彼に抱かれたまま寝てしまいました。
彼に起こされるまで乱れた服装で寝てました。
起こされた時には
彼は、もう服装を直してました。
私は、ブラを直してずり上がった服とスカートを下げました。
そして脱がされたショーツを探しました。
探してるし下から彼のお母さんの声がしました。
ケーキが有るから降りて来なさいと
探すのを諦めて彼と一緒に下に降りて行きました。