2017/10/03 15:32:46
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私はあるサイトに募集しました。
私の車の助手席に来れる人を。
すると、40半ばの人と逢う約束をしました。
私は待ち合わせの場所に車を向けました。
相手は、スーツ姿でした。
私はすぐに車を寄せて相手を乗せました。
彼は運転してる私を見て、本当に女装子ですか?
私は薄手のカットソーに黒いミニスカートです。
靴は同じ黒の7㎝ヒール暖パンプス。
お化粧もしてるので、普通の女性に見られました。
はい、女装してますって答えました。
運転してる私の太ももを触ってくると、すでに彼の
モノも硬くなってました。
ほら、こんなに硬くなってるよ。
私は人目につくラブホに車を入れました。
そしてホテルのフロントで部屋を選びました。
私は可愛い感じの部屋が好きと言いました。
すると部屋は3階でした。
部屋に入るなり、激しい口づけをしました。
舌を絡めていると、私も気持ちが遠くへ。
それから椅子に座って彼の服を脱がしました。
パンツでは、凄い暖暖膨らみが。
彼は私をベッドに寝かせて、全身愛撫してくれました。
そして私の下着を取りました。
私のアナルにたっぷりローションを塗って、生の勃起
を私にあてがい私の肩を掴んで腰を進めました。
するとヌルッと勃起が入りました。
私は脚をMに広げて受けました。
そして1番奥まで挿し込みました。
彼はキスをしてきて私も答えました。
彼は少しづつ腰を動かしてきました。
私はアソコを締めるようにしました。
もうかなり気持ちがよくなったみたいで、腰の動きが
速まってきました。
私も声を出していました。
そして、もう我慢できない、出すよ出すよ暖
腰を1番奥に挿し込み勃起が脈うってました。
私は抜かないで、そのままねって言いました。
彼はまたキスしてきました。
私は彼の腰を引き寄せました。
すると、もう、しぼんでしまったから抜くよ。
私は出された精子を大事にしたいので、寝たままで
いました。
彼は椅子に座りタバコを吸ってました。
こうしてベッドと椅子で会話をしました。
しばらくして、彼はベッドにきました。
そして私のスカートをめくり私の勃起を触りました。
私は反応が速く硬くなりました。
彼は私の勃起を口に含みました。
あっ暖ヤダ暖ダメよ暖
彼は吸いながら口を上下しました。
あっ、ダメよ、出ちゃう暖
私の言葉を無視して彼は吸いました。
私も限界になり彼の顔を外そうとしましたが、彼は
舐め続けたのて彼の口に精子を出しました。
そして、その精子を私の口にくれました。
私の出した精子を自分で飲みました。
これはたまらない行為ですね。