2013/07/11 01:06:11
(gnUDAZmn)
今日はもうどうなってもいい。そう思って部屋の外にでる準備をした。
エネマを入れたまま、上から小さいパンティーをはいて、鏡の前でお化粧をチェック。
今まで女の子で部屋の外に出たことはなかったので、心臓は信じられないくらいバクバクしている。
意を決して廊下に出てみると、誰もいない。
ほっとした反面。少しがっかりもした。とりあえずトイレにいって帰ってこようと
思い足早にトイレへ向かう。ドアを開けようとしたら急にドアが開いて
人がでてきた!!すっかり油断していたので引きつった顔をしていたら
出てきたおじさんとばっちり目が合った。
「すみません。」おじさんが目を伏せがちに出てきて、私も軽く会釈しながら
トイレに入り、すぐに個室に逃げ込んだ。「はぁ~、死ぬかと思った」
体格が大きい精力絶倫という感じの40歳代おじさん。顔は普通だった。
少しトイレの外の音をうかがっていたけど何も動きはなさそう。
さて帰ろうと廊下にでてみたら、、、、いた!!
さっきのおじさんが真ん中のアメニティグッズを置いている場所に佇んで
こちらをじっと見ている!!
あおは、おじさんの視線を痛いほど感じながら、しれっとして近づき
とおりすぎながらとびきりの笑顔を見せてあげた(笑)
おじさんはすかさず「可愛いね」とささやきながら近づいてお尻を触ってきた。
おじさんはすぐにお尻のエネマに気がつき、「ねえ、いい?」と聞いてきた。
「ねぇ私のまんこにいれたいの?」なんて痴女的な台詞が浮かんだけど
そんなこといえる余裕もなく、知らないおじさんにエネマでま○こいじられる
ままになっていた。
何もいわずに部屋に向かった私におじさんはついてきて、部屋に当たり前のようにはいってきた。
部屋ではつけっぱなしになっていた精飲ビデオが流れていた。
それをみてニヤニヤしながら舐めるような目であおをみながら、
「ねえ、できる?」
返事するまもなく、おじさんがズボンを下げて半立ちのチンポをポロっと目の前にだしてきた。
はじめて近くでみるおじさんのチンポ。。。長くはないけど凄く太い。そして少しおしっこくさい。
普段なら気持ち悪いとしか思えないおじさんの体臭に興奮して仕方ない私。。
におう私をみて「大丈夫?」と聞かれた。
私は肯きながらカリを口に含んだ。。ついにおじさんのちんぽしゃぶっちゃった。。
ひっしに歯を立てないように気をつけていると、そのうちおじさんが「口マンにだしていい?」と
いってきた。少しずつ冷静になっていた私は、すかさず首を横に振り、
そうするとおじさんも素直に口から抜いてから出してくれました。
その後少し話しをして、「はじめてだったんですよ~」という話をしたのですが、
「イヤーうそでしょう」というほめ言葉なのかなんなのかわからない感想をもらったのでした(笑)。
私は結局ださなかったのですが、とにかくて出したくて仕方ない人のお手伝いができた
ことがなんだかうれしくて、また出した後憑き物が落ちたみたいになる男の人を客観的に見て
可愛く思えたのでした。
この経験を機に、どんどんビデボ遊びにはまっていくあおでした。