2012/10/10 01:41:54
(IeSXUCKj)
私は、前にもお話しましたが、久しぶりのHで大興奮すると、イった後でもまだイケる。
という事が、この日久しぶりに起こりました。
まるで私、本当の女性みたいと酔いしれている感じでした。
目隠しをずらされ、全く見えなくなってる状態でそんな事を考えているところに、
また誰かが車の中に入ってきて私に覆いかぶさってきました。
まさか、あの汚すぎるお爺ちゃん?と思ったのですが、早々私のアナマンで抜いたリーダーと
お爺ちゃんが、会話しながら遠ざかる感じがしたので、違う人だと直ぐに気がついた。
全く誰だか解らないけど、「かわいいね~ もう気持ちよくしてもらったの?」と言ってきて、
誰なのか全く解らない人の固くなったアソコが、精液まみれのアナマンに当たってきた。
すると、彼もまたジュルジュルジュルジュルと一気に入れてきて、
いきなり激しく高速ピストンしてきました。
私の体は超敏感になっているため、とにかく凄く気持ちよくて、
もっともっと乱暴に激しく犯してほくて、いっぱい締め付けて激しくあえぎ声をだしてしまいました。
本当は彼に、「もっと ○○して」とか沢山いやらしい要求をしたかったけど、
レイプ的な雰囲気を壊すのもイヤだったので、彼に全てを任せていました。
すると、彼も私にディープキスをしてきて、「本当に女の子みたいだね~」とか
「色白で肌もツルツルで錯覚おこしちゃうよ~」とか言いながら、
指を口の中に入れられたり、体をなでてまさぐったりしながら、激しくシゴかれていました。
そして、彼もとうとう私のキツイアナマンに、耐えられなくなったのかイキそうになってきて、
どんどん激しくなり、「うわっ イクっ うっ!」と言って、
私の中に大量の精液を流し込んできました。
しかし、彼の量は凄くて、こんなにも出るの?というぐらい大量の熱い精液を水鉄砲のように、
勢いよく出してきました。
私も彼をイカせた快感と大量中出しの感触で、「あん んっ いゃ またいっちゃう んっ」
と言って、またイってしまいました。
そしたら、彼が私の目隠しを外してしまい、私の素顔を曝け出されてしまいました。
彼は「へ~結構かわいいじゃん」と言いながら満足したのか、アソコをツルンと抜かれ、
彼も、あっさりした感じで私から離れていきました。
そして、私のアナマンから今までに無いぐらい大量の精液が溢れてくる感じがした。
私は、汚い2人に2回連続でイカされて放心状態でした。
そして、ボーっとしながら横を見ると、あのお爺ちゃんが立ってるではないですか。
私は一瞬で目が覚め、さすがにこのお爺ちゃんとは汚すぎて気持ち悪いししたくないと思ったけど、
拘束されてるからどうしようもない。でも諦めたくない。と頭の中で葛藤していたら、
察してくれたのか、挨拶しながらパパが現れました。
何処で観てたのよ。www
思わずマザコンパパが凄く頼もしく見えてしまった。w
パパは、お爺ちゃんに薬用石鹸を渡し洗ってもらうようにお願いして、
上からペットボトルの水をかけてあげてました。
私は、「やっぱりやらせるんか~」と心の中で大声で叫びました。
すると、テントの方からリーダーが戻ってきて、パパに「なんだ、お宅のコレ!」と小指を出した。
何気にパパは誘導が旨く、彼らを上手に場を盛り上げ、H済みの2人と会話をしていました。
そんな中、まだ生殺し状態のお爺ちゃんが、私としたくてたまらないのにパパが現れたおかげで
気を使っているのか、なかなか襲ってきません。
気づいたパパが「どうぞ どんどん犯してください」と言って、またH済みの2人と話し始めました。
私は、「もぉ~ (怒)!」と思いながら、お爺ちゃんが私の顔に思いっきり近づきながら、
覆いかぶさり車に乗り込んできた。
お爺ちゃんは、直ぐ入れようとせず、私の乳をなでたり、吸ったりして、
さらに精液がまだ溢れてるアナマンに指を入れてかき回してきました。
あ~やっぱりこのお爺ちゃん気持ち悪い、完全に完全に無理!と思っていると、
彼はとうとう私のアナマンに先っぽを当ててきました。
彼のアソコは歳のわりに凄くギンギンで、当たってる感触も凄く硬かった。
私は思わず声に出して、「いや 入れないで お願いやめて お願い!」と言ってしまいました。
しかし、彼は黙ったままいきなり精液まみれのアナマンにジュルジュルジュルと、
一番締まる処を亀頭が抜け、奥まで強引に入れて、
私は、「イャ イャ イャ 入ってきちゃう ダメお願い」と言ってる中、
奥深く入れられてしまいました。
そして、吐き気もするような彼のアソコが、私のキツイアナマンで激しくシゴかれながら、
私にキスをしようとしてきました。
顔を左右に振り抵抗するも、彼は興奮してるせいか力が凄く手で顔を押さえられて、
キスをしてきました。当然私の唇は完全に閉じてます。
私は目をつむって耐えていましたが、彼の腰使いがとても激しいのと、
しかも、私の体は何度もイケてしまう程敏感になり、滅多に起きない最高の体に変身してるため、
受け入れてしまいそうな感覚が襲ってきました。
結局私は、段々気持ちよくなってしまって、自分に酔いしれ、気持ち悪さも快感に変わって
しまいました。
そして私は、とうとう目を開き、彼を見つめながら口を開けてしまいました。
すると、彼の舌が一気に口の中に入ってきて、私の舌と絡めてきました。
あ~不味い、変な味がすると思いながらも、私の心は完全に変化してしまい、
汚されて興奮してしまう感覚がもう桁外れで、大大大大大興奮していました。
そして自らも、彼の口の中に舌を入れて、激しくディープキスをしてしまいました。
その間も、彼もアソコは私のキツイアナマンでシゴかれ続けていましたが、
彼のアソコはシゴいてる最中でもピクピクして、すでに精液が溢れ出ている感じで、
イク状態じゃないのに、1ストロークに少量で何度もピュッピュッ出してるのがわかった。
この大興奮が収まらない私は、黙って犯されるというルール思わず破ってしまい、
伯父ちゃんの耳元で、「もっと奥まで突いて中にいっぱい出して 私をいっぱいイカせて!」
と言ってしまいました。
そして彼は、初めて聞く私の声と言葉で大興奮しだしたのか、
まるで人生最後の体力を使うかのように激しく突き、「あ~ あ~ あ~」と
声までだして頑張り始めました。
そして私は、得体の知れない汚い彼のアソコから出てくる、汚い精液を中に漏らされて興奮し、
イキそうになっていました。
すると、彼もイキそうなのか、「あ~ あ~ あ~ ん~ んっっ・・・!」と言って
私のずっとすっと奥まで突き上げ、もう出し切ったのかピクピクしてるだけで、
残尿を出されてるような感じがしました。
そして私も、同時にイキそうになり、お爺ちゃんの耳元で、
「~んっ イク お爺ちゃん いっちゃう お爺ちゃんイク~~」と小さな声で、
叫んでしまいました。
お爺ちゃんは、疲労困憊になりながらも大満足したのか、
私に何も反応せず黙って離れて行ってしまいました。
そして、ふと我に帰ると最初の2人とパパが、私達をずっと見ていて、
いやらしく縛られ、アナマンからいやらしく精液があふれてる姿を見られ、
私は恥ずかしくて恥ずかしくて、顔を運転席の方にそむけた。
後の出来事もそうなんですが、この時、この日は、本気でどうなってもいいと思うぐらい
興奮しました。
しかも、この日は過去に例の無い程に、何度もイケてしまう敏感な体になっていました。
その後、車から下ろされてパパも含めて外で犯されるんですが、
・・・続くです。