2012/09/03 23:50:51
(z1Ef1Vfd)
私は彼に、さりげなくどれ位Hしていないのか聞いてみた。
すると、驚きでした!と言うより衝撃でした。!!!
一般女性とは32、3歳位が最後で、風俗ですら15年以上前からしてならしく、
しかも、私が一番驚いたのは、あの3人中おしゃぶりおじさんと、性欲おじさんの2人と、
過去に経験があるらしいのです。ホームレス絡みのゲイ関連は多いと聞くけど身近すぎw
そうそう、もう一つ彼には不幸があり、プレス?工場で働いてるらしいのですが、若い頃に左の指2本を
仕事中に事故で無くしていました。
私はもうキュンキュンでもう彼にギュ~てしてあげたくなって、押し倒そうかどうしようか迷い、思わず
私は恥ずかしそうに下を向き、彼のアソコをズボンの上から握ってしまいました。でも、もうギンギンで、
彼の緊張が解けたのか、ぎこちなく私を抱き締めキスをしてきました。
彼の手は段々下に下り、前からスカートの中に手を入れ、小さい紐パンの上からアナマンまで撫でてきました。
私も、ズボンの中に手を入れ、直接握ってシゴいてあげた。彼のパンツの中はもうビッショリでした。
私の頭の中は、あ~私の体でおっきくしてるんだ~とか、入れたくて仕方ないんだろうな~とか、
この後、私の体で性欲が満たされるかと思うと、意識が無くなりそうなぐらい興奮してきました。
そして、私を押し倒し上に乗って、愛撫されながら両足で私を挟み、アソコを押し当ててきました。
徐々に下へ行き、キャミの上からトップレスブラに飛び出した貧乳を 舐めてきました。
私は、ホルやサプリを飲まなくても、痩せているのに貧ではありますが乳があります。
だからいつもトップレスブラで寄せています。なので普段の夏服は大変です。
そして、スカートをまくり、パンツの上から私のペニクリを、口で狂ったようにぶさぼり、唾液でドロドロに
なってしまいました。すると、私のペニクリが少し顔をだしてしまい、ちょっと恥ずかしかった。
脚を開かれ、アナマンの方へと愛撫し、今度はうつ伏せにされ、お尻に食い込み気味の紐パンの上から、
お尻全体を口で愛撫し、舌と唾液でべチョべチョにされました。
私は気持ちよくて、お尻を上げ、突き出してしまいました。
すると彼が、お尻の割目が開いた処に顔を押し付け、舌でグリグリするので、さらに興奮した私は、
もっとお尻を突き出し、彼を挑発た。
そして彼が、紐を解き、湿って湯気が立ちそうパンツを下にずらし、一本も毛が無い、いやらしいい下半身を、
両手で割目をおもいっきり広げ、焦らしながらアナマンに舌を入れてきた。
舌で根元まで出し入れしたり、中でデロデロしたりと、野獣化していました。
私の勝手な想像ですが、彼の性的、精神的に叶えられない現実に、歯を食いしばり影で涙を流し、
今まで諦めていた事が、今現実におき、貯めていたストレスを、一気に爆発させてるかのようでした。
私のアナマンから、愛液が溢れてくるのではないかと思うぐらい、母性本能を感じてしまいました。
しばらくして今度は、彼が仰向けになり、パンパンになったアソコを、お口と舌で焦らしながらくわえました。
最初は、ゆっくり優しくストロークしてあげて、普段はやらない玉まで舐めてあげ、
彼の目を、うっとり目でずっと見つめながら、先から根元まで音を立ててストローク、
たまに高速にしたりと・・・。
イってしまうかもしれないけど、ためしに、あごと唇でキツク締めて、亀頭をストロークしたら、
彼のアソコはヒクヒクしはじめた、気持ちよさそうにしてる彼を見て、私は興奮最最最高潮になってしまい、
イカそうとその技で高速ピストンしてあげげたら、私の頭と髪を力強く掴み、
私のお口に精液を大量に出し、全身をビクンビクンさせていました。
のどの奥まで、何度も大量の精液を飛ばしてくるので、えずきそうになったけど、
頑張ってそのまま高速ストロークしてあげました。
お口から彼の精液があふれなおように、全部しぼり取ってあげようと彼に尽くしてあげました。
普段めったに飲まない私ですが、彼のは凄い濃くて量も多かったけど、飲んでしまいました。
まだ続く すいません。
長文の割には、Hな部分が少なくてごめんなさい。