2012/09/10 14:42:37
(A.nprpoY)
ありがとうございます。仕事中に思い出しながら書いております。
サラリーマンの方が、近くの公園のトイレにでも行ってじっくり見たい、と言われたので自転車を押しながら歩いて行きました。ふたりで歩いていれば職質は、されないのかな、なんて考えながら歩いてました。相手は私のことを、それこそガン見しながら歩いてました。照れますね、妄想しながら「女」として照れてました。障害者用トイレに入りました。狭い空間にふたりきり、しかも私はこんな格好、異常に興奮しました。一歩離れたところで、本当にじっくり見られました。なんとなく相手の気持ちが分かる私は、胸をそらせて、透け具合を増したり、しゃがんで、背中部のショーツをはみ出させたりしました。ベルトをはずす音。スラックスを足元に落としたおじさん。振り返り見ると、普通のトランクスの上からちんちんを揉みだしました。半目で私を見ながら、口は半開き。エロい変態の顔。小さな声で、「脱いで見せて」って。ムダ毛処理してるわけでもないし、お化粧してるわけでもない私ですが、おじさんは、私を見て、すごくすごく興奮してる。私もつられて興奮してて、鼻息フーフー言いながら、初脱ぎ熟女のようにゆっくり恥ずかしがりながら、Tシャツをまくり、脱ぎ、後向きになり、お尻を突き出して、短パンに手をかけ、お尻半分、お尻全部、片足づつ短パンを脱いで、片腕で胸を隠し、片手のひらでアソコを隠しながら振り向きました。おじさん、もっともっとエロい顔、、腰をちょっと引いた格好でちんちん揉んでる。恥ずかしくうつむいたままの私。おじさん、パンツを降ろした。あぁ、勃起してる、私を見て勃起してる。しごしてる、、私もしごきたい、、おじさん、腰を突き出し、ちんちんを見せつけるように、しごいてる。私は、震えながら、言われてもいないのに、胸を隠していた腕を降ろし、アソコを隠していた手もどけて、下着姿、全部見せました。目を閉じ横を向き、恥ずかしさと屈辱に耐え、M字にしゃがみ、ぱっくりとショーツを見せました。おじさん、「あぁん」って言いながら、ちんちんから、だらだらって精子を出しました。あぁ、私を見て、逝ったんだぁ、あぁすごいうれしい、、おじさん、トイレットペーパーで床もちんちんもキレイにして、「どうする?」って。「先に出てください」って私。服を着て深呼吸して、トイレから出たら、もう、おじさんは、いませんでした。ボーっとしたまま、自転車に乗り、走りはじめ、今まで味わったことの無い興奮で下半身がしびれた感じ、射精までしていない物足りなさは多少ありましたが、性処理に使われた、汚れた私、みたいな妄想の中、ふらふらと家路につきました。こんな趣味同士、奇跡の出会い。綺麗に完全女装出来なくても、脳内で盛り上がればこんな興奮を味わえるんだなあ、と思いました。しばらく思い出しオナニー出来そうです。
駄文にお付き合いいただきまして、ありがとうございました。