2012/09/15 07:56:24
(3TALL7WL)
小虎さんおはようございます。
続きが大変遅くなりまして申し訳ありませんでした。
寝落ちしてしまいました・・・。
まだまだ途中ですが続きです。
おデブちゃんが私を仰向けにして馬乗りになり、肩が露出したワンピを上からめくり、トップレスブラで
小さく膨らんだ胸をあらわにさせられ、いやらしく激しく手と舌で貪りついてきました。
さらにワンピを下からもめくられ、私の本当のいやらしい姿を、彼らに見られてしまいました。
そして脚を開かされ、パンツの上からアナマンを指でグリグリさせられながら、乱暴にキスをしてきた。
しばらくして彼が起き上がり、パンツを脱がされて私の片足を彼の股に絡ませ、もう片方の脚も手で上げられて、
横から彼が乗る感じで拘束され、私のいやらしいツルツルのアナマンが完全にさらけ出されてしまいました。
前もってローションを注入していたから良かったけど、彼がいきなりジュルっと指を入れてきました。
私は心の中で、「あ~指 消毒させる前に入れられた~」と、あせってしまいましたが、もう意識が朦朧としてた
ので、直ぐどうでもよくなってしまい、完全に彼を受け入れていました。
そして指が1本入ってきて、強引に直ぐ2本にして激しくかき回してきました。
私は激しく犯している指が見たくて、彼のワキから覗くと薬指と中指で激しくズボズボされていました。
私は少し怖いのと気持ち良いのとで、「いや~こわれちゃう~」と心の中で叫びながら感じてしまいました。
見た目によらず彼は強引で、全く止めようとせず、「どうだ~気持ち良いのか?!」とか、
「もっと激しくしてメチャクチャにしてあげるからな」とか言いながら、
さらに激しく私のアナマンを指でメチャクチャにしてきました。
今度は彼が起き上がり汗だくになったシャツを脱いで全裸になり、つま先を立てて膝を付いた姿勢で、
私にフェラを要求してきました。
真夏のせいもあり彼の体は汗でビッショリで光っていました。私はいやらしくお尻を突き出しながら彼のアソコに
顔を近づけてみると、労働したあとの猛烈な臭いがして、先からは愛液が溢れていました。
しかも汗がお腹を通りアソコの根本も湿っていました。大変厳しい情況ですね。私はまさにピンチですw
しかし、私は彼が溜まっててどうしようもないと想像しながら興奮を高め、
じらす事もせず裏スジやカリ部分を、集中的に掃除するかのように舌と唇で刺激を強めに、
ローリングするようにしゃぶってあげました。すると尿道から愛液がどんどん溢れて来るような感触を感じた。
そして彼は私の頭を押さえ、辞めさせない様に強制してきました。
その内彼が両手を後ろに着き、お腹が引っ込み根本までおしゃぶり出来るようになったので、
彼の目を睨みながら根本までしゃぶってあげた。
そして、ふとノンケさんの方を見てみると、私がしゃぶっているのを横で見て興奮したのかズボンが完全に
膨らんでいました。でも人前で取り乱すのが恥ずかしいのか、平常心を保っている振りをしてる感じでした。
だから私に手をだしたくなるぐらい興奮させようと、彼の目をじっと見つめながらおデブちゃんのアソコを
しゃぶり、お尻をおもいっきり突き出してみせた。
すると、ノンケさんが近寄ってきて、そっと私のお尻をなではじめました。
私は2人にもっと強引に襲ってきてほしいから、後押しの気持ちで2人の前ではじめて言葉を発しました。
「2人でもっともっと乱暴に犯して!」と短い言葉でいやらしく伝えました。
するとノンケさんがズボンを脱いで、私に近づいてきました。私はおデブちゃんのおしゃぶりを中断して、
ノンケさんのパンツを下ろし、半立ちになってしまったアソコをしゃぶってあげようとしましたが、
彼のアソコは何日お風呂入って無いの?というぐらい臭く、カリの処にカスが溜まっているように見えた。
あの3人のホームレスでさえここまで酷くはありませんでした。
あの時、しゃぶろうかどうしようか数秒間でしょうけど、迷っていた記憶があります。w
でもイかせたい気持ちもあるし、その後犯されたいから勇気を出しておデブちゃんと同じく、
舌と唇で掃除するようにカリ部分を集中してしゃぶってあげました。
すると、みるみる大きくなり、おデブちゃんのアソコよりデカくて立派なアソコになりました。
おデブちゃんももっとして欲しいのか、立ち上がり私の顔にアソコを近づけてきました。
私の目の前には仕事で汗をかき、お風呂も入って無い汚い体の人が2人いて、
しかもギンギン硬く反った、臭くて汚いアソコが私の目の前に2本ある。
あ~もう それだけで犯されてる感じで、また意識が無くなりそうになった。
2人のおっきくなったアソコを交互にしゃぶっていたら、私はもう完全に完全に完全に我慢が出来なくなり、
彼らに、「私の事 本気で犯して性処理道具にして!」と言ってしまいました。
そしたらおデブちゃんが、私を地面に押し倒しM字のように脚を開かされ、
私のキツイアナマンに、勢いよくぶち込んできました。そして、一気に激しくシゴいてきました。
それはもう乱暴で、まさにレイプです。
あまりの激しさに、私は、「もっと2人で押さえて 私をめちゃくちゃにして!」とか
「イヤって言っても 絶対やめないで!」とか「中にいっぱいだして!」とか「もっと本気で犯して!」
とか言ってたと思います。
すると2人は協力し合いながら、交互に犯してきました。
バックで突かれながらフェラさせられ、騎上位で突かれながらフェラさせられ、
正上位で突かれながら、フェラしてる彼が私の両足を広げて押さえ込んだり、
立って私を後ろから抱え込み、もう一人が入れてきて激しく突いてきたり、
沢山の体位で私をお犯し、結局最後は正上位でフェラしながら脚を固定され、おデブちゃんが激しくキツイ
アナマンでシゴいてきました。
2人は凄い汗で、私の顔や体に汗を垂らし、私も汗をかいてたから私の体は3人分の汗でグジュグジュな
感じでした。
しばらくすると、おデブちゃんは今まで以上に激しくなり、私の中でイキそうになっていました。
私は「やめて~お願い中で出さないで~」と何度も叫びながら感じていました。
そして、とうとうおデブちゃんは、力ずくで私のアナマンに中出ししてきました。
勢いよく中で熱いものを何度も何度も飛ばしながも、まだ激しくシゴキ続け、徹底的に絶頂を味わっていた
かのようでした。
そして直ぐ2人は交代し、ノンケの伯父さんが、精液まみれのアナマンに入れてきました。
彼も私の中で激しくシゴキ、あっという間に中出しされてしまいました。
3人ともグッタリで、おデブちゃんはソファーに座っていたり、私とノンケさんは毛布の上でグッタリしてました。
私は、ふとパパの事を忘れているのに気づき、起き上がって周りを見てみました。
すると、粗大ゴミの影で私達の事を見ていました。 共感できるけど相変わらず凄い趣味だ・・・。w
そうそう犯された後のルールが一応ありまして、見ず知らずの人とHが終了したら一切会話をしてはいけないのです。
基本犯すのですからH中も会話は無いのですが、
理由は、2回戦がはじまってしまった時、犯し犯され感が半減するから。
もう一つは、性処理道具なのですから、直ぐまた抜きたくなったら無言で犯してる感が無くなるためです。
そして、3人がグッタリしてる所にパパが現れ、
毎回の事ですが、パパは私に聞こえるように、ささみの感想を2人に聞き始めました。
3人がソファーの所で会話をしている中、私は彼らの感想を聞きながら、毛布の上で身だしなみを整え経て、
なにか雑用したり横になったりしていました。
しばらくすると、コソコソ会話になり、ノンケの伯父さんが私の所に来て、いきなり私のお尻を突き出させパンツを
脱がされ、まだ精液が溢れてるアナマンに勢いよく入れてきました。
私は性処理道具として黙ったまま全てを受け入れ、声を出し感じていました。すると10分もしない内に、
勢いよく奥まで突き、私の中で中出ししてきました。
そして何も言わず、私を放置したまま黙って2人の所へ行ってしまいました。
しばらくすると今度は、おデブちゃんが私の所に来て、私を机の上に座らせ、脚を抱えられながら前からぶち込んで
きました。机の上に何回分もの精液が溢れ、尻が机の上で滑りやすくなるほどでした。
そして、彼も私の中で中出しして、そのままソファーの所へ行ってしまいました。
私は、お尻から溢れてくる精液を一切ふかないで、そのまま毛布の上で彼らに背を向け横になりました。
その後パパも加わってHになるのですが、
まだ 続く