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1
2012/09/14 23:21:07 (bxMv52vC)
皆様こんばんわ。
前回の続きを書こうと思ったのですが、その後の記憶が曖昧なので、改めて
ある一コマとして今回も告白したいと思います。

気持ち悪いおじさんですが、実際私は彼のことをパパと呼んでいます。
読み手の沢山イメージを損ねてしまいそうなので、パパにはしませんでしたが、
登場人物が男性しかいませんのでw 解りやすくするために実際の呼び名にしたいと思い、
今回からパパとさせていただきます。

あの日は真夏で平日の夜9時過ぎだったと思います。そこは運河沿いで、
コンクリートの堤防が約2mぐらいあり、堤防沿いには車が1台通れる程の整備された道が
何百メートルもある所です。
道を挟んで反対側には、大きな工場や小さい町工場が立ち並び、ゴミゴミしているけど
穏やかな所でした。

所々道路に通じる場所があり、車とバイクが通れないようにポールが設置してありました。
途中公園みたいになっている所もあり、ジョギングやサイクリングをする人もいました。

今日はココで露出しようと言うので、パパ1人で車から出て下見をしに行ってしまいました。
30分程経って彼が戻ってくると、「良い所見つけたよ!」と言ってまた車を数分走らせ、
着いた所が堤防沿いの道の終点でした。
そして、車が出入りできないポール付近に車を止め、2人で車から降りました。

たしかこの日の私の格好は、肩が露出した体のラインが出るタイトなワンピに、
彼の大好きな何時ものガーターにアミタイツ、綿の白い紐パンにトップレスブラ、そして
ヒール10cmのミュールでした。

それと情況に応じて持ち物があります。
たしかこの日は、シートや毛布、H道具に2リットルの水を二本ぐらいと薬用石鹸だったと
思います。
(こんな沢山の持ち物必要は? これからも読んでいただければ、きっと解ってくると思います。)

そこは道の終点なんだけど、立ち入り禁止のロープがしてあり、街灯が全く無いからとても暗く、
さらに約200mぐらい先まで砂利道が続いていました。
立ち入り禁止内に入り少し進むと、パパが急にバイブを取り出し、ココで入れて欲しいと言うのです。
私はパパの願望を叶えてあげようと、パパに見せ付けるかのように、砂利道の真ん中で、
膝を付き脚を大きく広げ、顔と胸が地面につく程いやらしくお尻を突き出し、バイブの電源を入れて
振動音を外に響かせながらバイブの頭をくねらせて、アナマンをかき回すように挿入する処を、
見せてあげました。

パパは何時ものように、「あ~ささみちゃん やらしいな~」とか「ささみちゃん もっと
お尻突き出して! もっともっと突き出して!」とか「あ~ささみちゃんの事早く犯したい」
とか言って自分でシゴキはじめました。
そしてパンツを履いてバイブを固定し、少ししゃぶってあげた後、2人で腕を組みながら砂利道を歩いた。
するとバイブがどんどん奥に入ってきて、気持ちよくて私の脚はガクガクでした。

バイブを挿入されたたまま、何とか行き止まり付近までたどり着き、そこは暗く工場の裏で、
廃材や古い木のデスク、細長い折りたたみのテーブルやソファーなどが、工場敷地内からはみ出し
砂利道にまで山済みにされている。
さらに10mぐらい進むと、工場の敷地で砂利道は無くなり雑草が生い茂っていた。
そして、Hが始まるのかと思っていたら、パパが急に「ここで少し待ってなさい」と言って、
車の方へ戻ってしまいました。

私はまだバイブが刺さったままで、外の雰囲気で緊張と怖さと興奮で、1人Hでもしようと粗大ゴミ付近の
道の真ん中に毛布をしいて、お尻を突き出しアナマンをバイブで激しくシゴキながら、
誰かに見られてるのを想像して感じていました。その内イキそうになったけど、
パパとイキたいから途中でやめて、その辺を歩きながら回りの景色を観察してドキドキしながら見ていました。

するとパパからメールが来て、見てみると、
「ささみちゃんとHがしたくてしたくてたまらない人達が今そっちに行ったからね~ デブ有」
と、メールが来た。

(「有」は、女装娘または男性と未経験だけど興味有り、「有有」は、女装娘または男性と経験有り、
という意味です。無記名はノンケです。)

後で聞いたのですが、彼らは堤防前の公園のベンチに座っていた人らしく、彼らなら良いとパパが
判断し誘ったらしいのです。
2人とも日雇い労働者で、自宅は無いけど宿借り生活らしく、建築現場で働いているらしいのです。
1人は30代後半から40代前半ぐらいのチビデブといった感じで、私みたいな人に興味があるみたい。
もう一人は50代半ばぐらいで、中肉中贅のノンケさんでした。

パパの携帯には私の変態写メが沢山入っていて、ささみを知らない男に犯させたい時は、男に話しかけ
写メを見せて、その気になった人を連れてくるのです。
でも誰でもいいわけでは無いんです、パパに聞きはしませんがパパなりの基準があります。
それは、自分より見た目が劣っている事、貧相が基本であり彼と一回りぐらい年下から年上が
大半なんです。おかしいでしょw

しかも、挨拶無しでいきなり好きなように襲ってもらう事をお願いし、
さらに、選んだ男性の大半は絶対中出しをさせます。だから私が抵抗しても無理なんです。
でも、ささみが安心できる範囲の人間性や、人相とか汚さを考えてくれます。
ちなみにパパが裏で仕込んで、はじめて知らない人に犯された時は、公衆トイレでした。

私は、どうしよう今回も犯されちゃうの?!と毎回慣れず、超ドキドキと不安で構えていました。
気が動転しながら、机や廃材の隙間から向こうを覗くと、2人の男性がこっちに向かって来るのが解った。
段々こちらに近づいて来ると、怖そうな人達ではなさそうと判断した私は、少しだけどホッとした。

そして、とうとう彼らが粗大ゴミの所まで来てしまいました。
2人とも頼りない顔をしいて、ちょっと汚いTシャツに作業ズボン、汚い大きなカバンを持っていました。
毎回こういう人をよく見つけて来るな~と感心します。w

2人は薄暗い所で周りをキョロキョロし、不安そうに私を探している感じでした。
粗大ゴミの裏に隠れてる私は、もう心臓がバクバクで絶えられなくなってしまい、
自分にムチを打つかのように、粗大ゴミの何かをわざと地面に落とし、音を立てて気づかせた。

すると2人は、私の方にどんどん近づいてきて、とうとう私を見つけてしまいました。
恐怖心と好奇心と恥ずかしさで下を向き、塀に寄りかかっている私を舐めるように見ていました。
そして、おデブちゃんが「お~スゲ~!」と小声で言いながらさらに近づき、私の体を触り始めました。
すると、またおデブちゃんが「本物の女みたいだな~」と言いながらワンピをたくし上げられ、
いやらしい下着姿をじっくり観察された後、お尻を両手で掴まれ抱きしめられました。

そしておデブちゃんが私の耳元で、「好きなように乱暴していいと聞いてるけど 良いんだよね?」と
小さい声で確認してきたので、私は小さく首を縦に振った。
すると、私の態度におデブちゃんは不安から開放され信用してくれたのか、私の胸とお尻を乱暴に揉みながら
激しいキスをしてきました。真夏という事も有り彼は汗だくで汗臭く、まだお風呂に入って居ない感じでした。
しばらくして急に彼が、急ぐような感じで慌てながら、ズボンとパンツを脱いで地面に置いてあるさっき
使っていた毛布を敷き、私を押し倒しました。

その間、もう一人男性はノンケだからなのか?ボーっと見ているだけでした。

続く

続きは深夜遅くになります。
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:小虎   hunter-hunter Mail
2012/09/15 02:09:51    (z9RR2RgT)
いつもながら、読んでるだけで…
ギンギンになっちゃいます。
続きは、明日読む事になるかなぁ。

ムラムラしながら寝ます。
3
投稿者:ささみ
2012/09/15 07:56:24    (3TALL7WL)
小虎さんおはようございます。
続きが大変遅くなりまして申し訳ありませんでした。
寝落ちしてしまいました・・・。

まだまだ途中ですが続きです。

おデブちゃんが私を仰向けにして馬乗りになり、肩が露出したワンピを上からめくり、トップレスブラで
小さく膨らんだ胸をあらわにさせられ、いやらしく激しく手と舌で貪りついてきました。
さらにワンピを下からもめくられ、私の本当のいやらしい姿を、彼らに見られてしまいました。
そして脚を開かされ、パンツの上からアナマンを指でグリグリさせられながら、乱暴にキスをしてきた。

しばらくして彼が起き上がり、パンツを脱がされて私の片足を彼の股に絡ませ、もう片方の脚も手で上げられて、
横から彼が乗る感じで拘束され、私のいやらしいツルツルのアナマンが完全にさらけ出されてしまいました。
前もってローションを注入していたから良かったけど、彼がいきなりジュルっと指を入れてきました。
私は心の中で、「あ~指 消毒させる前に入れられた~」と、あせってしまいましたが、もう意識が朦朧としてた
ので、直ぐどうでもよくなってしまい、完全に彼を受け入れていました。

そして指が1本入ってきて、強引に直ぐ2本にして激しくかき回してきました。
私は激しく犯している指が見たくて、彼のワキから覗くと薬指と中指で激しくズボズボされていました。
私は少し怖いのと気持ち良いのとで、「いや~こわれちゃう~」と心の中で叫びながら感じてしまいました。
見た目によらず彼は強引で、全く止めようとせず、「どうだ~気持ち良いのか?!」とか、
「もっと激しくしてメチャクチャにしてあげるからな」とか言いながら、
さらに激しく私のアナマンを指でメチャクチャにしてきました。

今度は彼が起き上がり汗だくになったシャツを脱いで全裸になり、つま先を立てて膝を付いた姿勢で、
私にフェラを要求してきました。
真夏のせいもあり彼の体は汗でビッショリで光っていました。私はいやらしくお尻を突き出しながら彼のアソコに
顔を近づけてみると、労働したあとの猛烈な臭いがして、先からは愛液が溢れていました。
しかも汗がお腹を通りアソコの根本も湿っていました。大変厳しい情況ですね。私はまさにピンチですw

しかし、私は彼が溜まっててどうしようもないと想像しながら興奮を高め、
じらす事もせず裏スジやカリ部分を、集中的に掃除するかのように舌と唇で刺激を強めに、
ローリングするようにしゃぶってあげました。すると尿道から愛液がどんどん溢れて来るような感触を感じた。
そして彼は私の頭を押さえ、辞めさせない様に強制してきました。

その内彼が両手を後ろに着き、お腹が引っ込み根本までおしゃぶり出来るようになったので、
彼の目を睨みながら根本までしゃぶってあげた。
そして、ふとノンケさんの方を見てみると、私がしゃぶっているのを横で見て興奮したのかズボンが完全に
膨らんでいました。でも人前で取り乱すのが恥ずかしいのか、平常心を保っている振りをしてる感じでした。

だから私に手をだしたくなるぐらい興奮させようと、彼の目をじっと見つめながらおデブちゃんのアソコを
しゃぶり、お尻をおもいっきり突き出してみせた。
すると、ノンケさんが近寄ってきて、そっと私のお尻をなではじめました。
私は2人にもっと強引に襲ってきてほしいから、後押しの気持ちで2人の前ではじめて言葉を発しました。
「2人でもっともっと乱暴に犯して!」と短い言葉でいやらしく伝えました。

するとノンケさんがズボンを脱いで、私に近づいてきました。私はおデブちゃんのおしゃぶりを中断して、
ノンケさんのパンツを下ろし、半立ちになってしまったアソコをしゃぶってあげようとしましたが、
彼のアソコは何日お風呂入って無いの?というぐらい臭く、カリの処にカスが溜まっているように見えた。
あの3人のホームレスでさえここまで酷くはありませんでした。
あの時、しゃぶろうかどうしようか数秒間でしょうけど、迷っていた記憶があります。w

でもイかせたい気持ちもあるし、その後犯されたいから勇気を出しておデブちゃんと同じく、
舌と唇で掃除するようにカリ部分を集中してしゃぶってあげました。
すると、みるみる大きくなり、おデブちゃんのアソコよりデカくて立派なアソコになりました。

おデブちゃんももっとして欲しいのか、立ち上がり私の顔にアソコを近づけてきました。
私の目の前には仕事で汗をかき、お風呂も入って無い汚い体の人が2人いて、
しかもギンギン硬く反った、臭くて汚いアソコが私の目の前に2本ある。
あ~もう それだけで犯されてる感じで、また意識が無くなりそうになった。

2人のおっきくなったアソコを交互にしゃぶっていたら、私はもう完全に完全に完全に我慢が出来なくなり、
彼らに、「私の事 本気で犯して性処理道具にして!」と言ってしまいました。
そしたらおデブちゃんが、私を地面に押し倒しM字のように脚を開かされ、
私のキツイアナマンに、勢いよくぶち込んできました。そして、一気に激しくシゴいてきました。

それはもう乱暴で、まさにレイプです。
あまりの激しさに、私は、「もっと2人で押さえて 私をめちゃくちゃにして!」とか
「イヤって言っても 絶対やめないで!」とか「中にいっぱいだして!」とか「もっと本気で犯して!」
とか言ってたと思います。

すると2人は協力し合いながら、交互に犯してきました。
バックで突かれながらフェラさせられ、騎上位で突かれながらフェラさせられ、
正上位で突かれながら、フェラしてる彼が私の両足を広げて押さえ込んだり、
立って私を後ろから抱え込み、もう一人が入れてきて激しく突いてきたり、

沢山の体位で私をお犯し、結局最後は正上位でフェラしながら脚を固定され、おデブちゃんが激しくキツイ
アナマンでシゴいてきました。
2人は凄い汗で、私の顔や体に汗を垂らし、私も汗をかいてたから私の体は3人分の汗でグジュグジュな
感じでした。
しばらくすると、おデブちゃんは今まで以上に激しくなり、私の中でイキそうになっていました。
私は「やめて~お願い中で出さないで~」と何度も叫びながら感じていました。

そして、とうとうおデブちゃんは、力ずくで私のアナマンに中出ししてきました。
勢いよく中で熱いものを何度も何度も飛ばしながも、まだ激しくシゴキ続け、徹底的に絶頂を味わっていた
かのようでした。
そして直ぐ2人は交代し、ノンケの伯父さんが、精液まみれのアナマンに入れてきました。
彼も私の中で激しくシゴキ、あっという間に中出しされてしまいました。

3人ともグッタリで、おデブちゃんはソファーに座っていたり、私とノンケさんは毛布の上でグッタリしてました。
私は、ふとパパの事を忘れているのに気づき、起き上がって周りを見てみました。
すると、粗大ゴミの影で私達の事を見ていました。 共感できるけど相変わらず凄い趣味だ・・・。w

そうそう犯された後のルールが一応ありまして、見ず知らずの人とHが終了したら一切会話をしてはいけないのです。
基本犯すのですからH中も会話は無いのですが、
理由は、2回戦がはじまってしまった時、犯し犯され感が半減するから。
もう一つは、性処理道具なのですから、直ぐまた抜きたくなったら無言で犯してる感が無くなるためです。

そして、3人がグッタリしてる所にパパが現れ、
毎回の事ですが、パパは私に聞こえるように、ささみの感想を2人に聞き始めました。
3人がソファーの所で会話をしている中、私は彼らの感想を聞きながら、毛布の上で身だしなみを整え経て、
なにか雑用したり横になったりしていました。

しばらくすると、コソコソ会話になり、ノンケの伯父さんが私の所に来て、いきなり私のお尻を突き出させパンツを
脱がされ、まだ精液が溢れてるアナマンに勢いよく入れてきました。
私は性処理道具として黙ったまま全てを受け入れ、声を出し感じていました。すると10分もしない内に、
勢いよく奥まで突き、私の中で中出ししてきました。
そして何も言わず、私を放置したまま黙って2人の所へ行ってしまいました。

しばらくすると今度は、おデブちゃんが私の所に来て、私を机の上に座らせ、脚を抱えられながら前からぶち込んで
きました。机の上に何回分もの精液が溢れ、尻が机の上で滑りやすくなるほどでした。
そして、彼も私の中で中出しして、そのままソファーの所へ行ってしまいました。
私は、お尻から溢れてくる精液を一切ふかないで、そのまま毛布の上で彼らに背を向け横になりました。


その後パパも加わってHになるのですが、

まだ 続く
4
投稿者:小虎   hunter-hunter Mail
2012/09/15 14:23:41    (z9RR2RgT)
おぉ
ただただ、犯って 犯られて を欲が続く限り繰り返される。

まさに、性欲処理道具ですね。

続き、楽しみにしてます。
5
投稿者:紗綾
2012/09/15 21:19:35    (joFVIMSZ)
毎回興奮しながら読んでます♪

続き楽しみにしてまぁす(*≧∀≦*)
6
投稿者:ささみ
2012/09/16 08:27:29    (WqkbRKhE)
おはようございます。続きが完成しましたが、題名を間違いました。

「気持ち悪いおじさんと露出 1.5」 (無名)
なってしまいました。

本当は「気持ち悪いパパと露出 2」の続きになりますので、

正確には「気持ち悪いパパと露出 2.5」です。
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