2012/08/31 03:25:43
(z52C1Br6)
そういえばお初さん5人の年齢かいてませんでしたね。
記憶的にも正確ではありませんが。
65歳ぐらいの人が2人、50代が2人、35歳ぐらいの人が1人です。
アソコがでかい人は50代の方でした。
中太りや痩せといろいろです。
私の彼氏3人の体系ですが
性欲おじさんは中肉中背でハゲちらかしてます。だからとてもキュートね。
やさしいおじさんは太め。ちょっとダンディー
おしゃぶりおじさんは痩せで大人しい
という感じです。
では本題です。
そして私がこの体制でしてる時に、アソコの大きいおじさんに、目で後ろから突いてほしい事を伝えた。
私の中でだけかもしれませんが、本当に彼のアソコは大きく、私のアソコが切れそうなぐらい
キツキツなんです。
私はわざといやらしくお尻を突き出し、後ろから彼はゆっくりアナマンに入れてきました。
彼も私がキツイ処に亀頭が入ると苦しいのはもう解っていました。
少しずつ亀頭が入り、キツイ処がいっぱいに広がっているのが解った。
そしてツルンと入ったと同時に私は声を出してしまいました。
意地悪く彼は1番締まる処で亀頭をストロークし、段々早くしてきました。
もう私限界、気持ちよすぎて今まで緊張しててイケなかったけどイちゃいそう。
私の全部を使って彼らに奉仕してきましたがもう限界。
私のペニクリもしゃぶられているし完全にもう限界です。
とうとうみんなの前で
「イク イク イク イク~~~!」と叫んでしまいました。
そして下でしゃぶっていた人が手でシゴキだし
前にいた人たちも察知したのかどき始めた。
みんなの前で物凄い勢いで愛液を飛ばしてしまいました。
1度目に出る量が何回も出てみんなの前で一番恥ずかしい姿を見せてしまいました。
みんなは愛液が飛び出す旅に「お~!」「お~!」「お~!」と完成?がわいた。
これって正直恥ずかしい。それがまた良いのですが。
私はその場で倒れました。
体中が彼らの精液とよだれでグチャグチャ。
そして、かすかな記憶で誰かに体を拭いてもらっているのを感じた。
そしてフラフラになりながら優しいおじさんの小屋行き眠ってしまいました。
30分ぐらいかな?目が覚めたら優しいおじさんが私を抱きしめていました。
もお~キュンです。
彼に「気持ちよかった?」と聞かれ、「凄い凄い気持ちよかった。」と私は答えた。
彼は私が興奮し乱れ、他の男にやられるのを見て嫉妬し、凄い興奮したとも言ってました。
そして彼はあることを言ってきました。言われるだろうな~とは思ってましたが。
それは、あのアソコの大きい人の事です。私が普段より異常に感じているのが解ったらしい
のです。凄い大きくてアソコが壊れるかと思うぐらい気持ちよかった。と言ったら、
彼のアソコは見る見る大きくなり、私をきつく抱きしめ、キスをしてきた。
脚を開かれ、彼の大きくなったアソコを私のアナマンに勢いよく入れ、
「俺のも気持ちいいだろ」と言いながらSの部分を出し始めた。
「あなたのアソコの方が全然気持ちいい」と言ってあげたら、性上位で私の足を抱え込み
開かれたアナマンに超高速ピストン。嫉妬してる彼に私も欲情した。
出来る限り奥まで突き、私を支配しようと一生懸命な彼、
彼は「一緒にいこう」と言ってきたので、私はうなずいた。
私のアナマンは、先ほど大勢に犯され沢山中出しされた精液があふれ出て、彼のアソコは
精液まみれになりニュルニュル、チュルチュル、音を立てて高速でシゴかれた。
静かな小屋の中で遠くで聞こえる彼らの会話そんな空間だけに
余計にいやらしく聞こえた
そして絶頂の瞬間、2人は「イク イク イク イク~」と大きな声で叫んで、
彼は私の中に沢山また出してきました。
その後何が気持ちよかったかとか誰が気に入ったとか色々話をしていた。
しばらくすると皆が帰ると言うので、私達は小屋から出た。
5人に別れの挨拶をし、中には抱きしめたり、キスをしたりして別れました。
静まり返った空間、その時、性欲おじさんが私を小屋に呼び出した。
やっぱり優しいおじさんと同じような質問になり、同じように答えてあげた。
当然彼は興奮、私を押し倒し激しく淡々と中出しをしてきました。
そしてもう一人、大人しくて、いつも私のペニクリをむさぼりつくおじさんも
私を小屋に呼んだ。
「今日は凄かったね。気持ちよかった?」と聞いて来た。当然私は「気持ちよかった」と
答える。すると彼は普段より私を乱暴に寝かせ、ペニクリをむさぼる。
しばらくして今度は、まんぐり返しをし、アナマンをむさぼりはじめました。
私のアナマンはもうドロンドロンでガバガバです。
彼が言うには、他の男連中が私をメチャクチャにした事が相当悔しかったらしいのです。
でも嫉妬に興奮という意味も含まれているのでしょうが。
そして彼が仰向けになり、彼の顔にお尻を乗せるよう支持されました。
彼は私のアナマンから出てくる沢山の精液をジュルジュル音を立てながら舌を入れ
嘗め回してきました。
もしかして飲んでる?と思いましたが出してました。w
彼の顔が精液まみれになるのをお尻で感じた。
「もっと力入れて出して」と要求されたので、力んで出来る限り出すように努力をした。
そして満足したのか、上から入れるように支持され、ギンギンになった彼のアソコに腰を
下ろした。
私の締まりは健在らしく、彼は気持ちよさそうな顔をし、そして、1番締まる処で高速に
腰を動かしてあげ彼をイカした。
そして私のアソコを最大限に締め、彼の精液を一滴残らず搾り出してあげました。
3人の嫉妬が結構凄かったのを改めて感じました。
結局Hが終了したのは朝6時ぐらいでした。さすがに私は疲れ果て、小屋で寝る事も出来ず
3人とキスをして、汚れた体を隠しながら自宅に帰りました。
自転車で移動中アソコから彼らの精液がまだまだ出るわで、臭いが漏れてないか
心配しながら帰りました。
お風呂に入り、速布団の中へ、夜起きたらいつも以上にお尻からまだ出てました。
あ~愛おしい。
そうそう書き忘れてましたが、この日はみんなに例のリングを装着させたんです。
評判はかなりのもので、お持ち帰りでした。w
その後彼ら8人で完全拘束放置プレイもしました。
これは、また改めて告白したいと思います。