2012/08/29 01:54:08
(DLJ143rO)
そして私は彼にお願いしました。
私も一緒に読んで感じたいと。
私の言葉が助けになったのか、彼がへだってから数分後また性欲おじさんの元気なアソコが
復活してきました。
体制的にキツいけどお互い漫画が読めるようにして彼がまた腰を動かしはじめた。
ちなみに漫画の内容は電車内の痴漢でした。
私は彼が、どんな内容の漫画でどんな場面で興奮し、私のキツイアナマンでシゴキ、
イッてくれるのか楽しみで、私も読みながら半泣きで感じていました。
そして車内でチンコを入れられシゴキはじめたところで、彼も高速でシゴキはじめました。
私の心の中は彼に対して、「私の中でいっぱい出していいよ、いっぱい汚していいんだよ、
私を欲求のはけ口にして沢山中で出していいよ」と思いながら、私のアナマンが彼のアソコで
メチャクチャになるのを感じていた。
私も腰を動かしたいぐらいなんだけど完全に固定されてるから全く動かせません。
そして彼は苦しみながら私のずっと奥に精液を出してきました。
さすがに疲れたのかアナマンからアソコを抜き始めました。すると私の穴からドクドクと
いやらしく彼の3回分の精液が溢れ出てきたのを感じた。それを彼が手ですくって
私のペニクリに塗りたくりました。
そして、のどが渇いたのかお茶を飲みだした。縛られてる私にもお茶も飲ませてくれました。
完全奴隷のため私はこのまま放置され、彼がどこかに行ってしまいました。
15分ぐらいして彼が戻ってきたのですが、驚きました。
彼のアソコがギンギンなんです。なんでw・・・凄い性欲だ。
彼が小屋に入るといきなり私を座布団のようにひっくり返し、後ろからやろうと言うのです。
手は解かれましたけど。
ここから彼の底なし性欲が始まりました。
私が漫画をめくりながら彼が後ろから私のアナマンに入れてきてシゴキはじめるのです。
また、私の背中で雑誌を見ながら興奮して私のアナマンでシゴキ続けたりと。
こんな事を4,5回ぐらいしたかもしれません、彼もヘトヘトだし私も体が痛くて死にそう
でした。
そして最後に解かれた私は、彼の見ている前で、彼の精液を集めてペニクリに塗って
1人Hをしました。イク前に彼のアソコとあわせて一緒にシゴいて、
2人で一緒にイってしまいました。
そしてまた何時ものように小屋でグッタリ寝てしまった。
とてもとても大興奮の1日でした。