2012/06/10 19:12:30
(3z.XGV8o)
昨日は書きながらオナしちゃい逝ってしまったので気が抜けて書けませんでした。
続きですけど、服とスカートを脱いで持っていたバッグに小さく丸めて入れました。そのときの姿は
ニーソに淡いブルーのやや切れ込みの深いショーツ、お揃いのブラだけって格好。
完全に変態露出っ子です。暗い階段を音を立てないように上を窺いながら一歩一歩昇って行きました。
1階はちょっと離れているけど通りに出るガラスドアが見えます。こっちの方が暗いから通りから万が
一覗かれても見えないとは判っていても通りを車が通るのが見えるところでこんな格好で って思ったら
脚がすくんでしまいます。でも急いで昇って2階へ向かいました。2階は非常扉が閉まっていたので安心ですが、
3階から上は非常扉が開きっぱなしで廊下から階段が丸見えです。おまけにエレベータが近くだから出入りする人が
もしもいたら見つかっちゃう。だからエレベーターの音がしないか聞き耳を立てながら踊り場に出て行きました。
3階、4階とドキドキ、バクバクしながらでも妙にハイテンションで昇っていきました。
結局5階の部屋まで誰にも見つかることなく戻れましたが、着いたとたん今自分がしてきたことに
我慢できなくなってペニクリを思いっきり苛めて苛めて、アナルプラグもぽっこんぽっこn出したり入れたりして
声出してオナし始めちゃったんです。でも行きそうになると寸止めして、涼子まだだめぇ、おあずけぇ って言って
自分を焦らしてもっともっと気分を高めたの。
もうどうでもいいって感じになったところで、お気に入りの黒皮の首輪と両手首にカフスを付けて片手には小型のディルド、
もう片手には部屋のキーを握り締めて部屋をでちゃったの。プラグはもう抜いていたけどさっきまでずっと入れていたから
少し開いている感じがしました。クリちゃんはショーツの中でパンパンになっていてちょっと歩くとすぐに頭を出してします。
時間はもう2時を回っていましたからだれにも遭わないだろう・・でももしかしたらって思いながらエレベータにのっちゃいました。
最初、3階に行って廊下を歩きます。びくびくしながらでも脚がガクガクして喜んでいるのが自分でもわかります。ああ、誰か見て
ぇって小声で呟きながら端まで行くと戻ってきてまたエレベーターに乗って4階へ。
4階、5階、6階と順に登っていきました。7階までいったとき、エレベータを降りて歩くと女の人のあの声がするんです。
涼子はその部屋の前で立ち止まって声に聞き入ってしまって・・・ぱんぱんっていう音と男の責める声、女のむせび泣くような、でも明らかに
逝きそうな声がして・もう涼子もその場でクリ弄っちゃって・・・。
涼子も誰かに弄られたい、そう思いながら暫くはその場でオナしてたんです。でもやがて中の二人は逝っちゃったみたいで声がしなくなっちゃって、
涼子は切なくなってまた歩いて上へ上へと昇って行ったの。10階まで行ったけどだれもいない。もう3時近くだし週末でもないからみんな早いのは当たり前かな。
そう思ってエレベータに乗って5階を押して降りて行く途中です、チン って音がして、え、うそ、ああ、もうだめだ・・て思う間もなく
扉が開いて男の人の姿がありました。もうもう恥ずかしくて顔あげられなくってでも逃げられなくってそのまま固まってしまったの。
その人もびっくりしたんだと思います。扉が閉まりはじめてからあわてて扉を開けて乗り込んできて1階を押したみたい(よく覚えてないけど)
5階に着くまでが永遠に感じられました。5階に着くなり走って降りて非常階段に走りました。それで急いで上に上って後からだれも来ないことを
確認してからエレベータの位置を見ると1階になっていたのであの人は1階に行ったんだと思い非常階段で5階に戻り部屋にもどりました。
変態な姿を見られちゃった・そう思い出すだけで触らないのに液がじゅくじゅく出ていて、触るだけでビュクビュクしちゃって朝まで何回も逝っちゃいました。
もうでないよぉって自分で言いながらもやめられない、あんな強烈なオナは初めてでした