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昨夜… また続き

投稿者:ユナ ◆347aftbJuA   yuuu-nyan Mail
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2012/03/05 17:11:38 (gVAdwSVz)
中々先に進まなくてゴメンナサイ!
時間がある時に思い出しながら書いているので… お許し下さいネ(>_<)


ユナの唇に運転手さんの唇が触れてきました。運転手さんは舌でユナの唇をゆっくりと撫でるように動いています。上唇から下唇… ユナがそっと口を開くと舌が入ってきました。すぐにユナの舌に絡みついてきました。ユナも積極的に舌を動かします。口で呼吸が出来ないので、二人とも鼻息が荒くなってきました…
やがて腰に回していた手が下がってきました。コートの裾を捲り上げるとワンピの上からお尻を撫で始めました。初めはお尻全体を円を描くように動いていましたが、お尻の割れ目をなぞるように下から上にゆっくりと動いてきました。ワンピの生地が薄いので直接触られているように手の動きが伝わってきます。
唇を塞がれた状態のままなので声こそ出しませんでしたが『ンッ…ンッ…ウンッ…アッ…』吐息が漏れました。
口の中で動きまわっていた舌が止まりお互いの唇が離れます。
【ここじゃあ寒いから車の中に行こうか?】『う…うんっ』
運転手さんが後ろのドアをあけてくれました。ユナが先に車内に入ると運転手さんも続いて入ってきました。外と違って車内は暖かくてほっとします。【車の中は暖かいからコートは要らないね。】と言ってコートのボタンを外し脱がせてくれました。
ワンピの裾が脚の付け根までズリ上がっていて、パンティーが見えそうになっていたので慌てて直そうとすると【そのまま動かないで。どうせすぐに捲るんだから。】と言われそのままの状態でいました。
【可愛い下着はいてるんだねえ。ブラジャーは?】と言うと、胸元のボタンを一つ、また一つと外しはじめます。胸元が少しずつ開いてブラのレースが見えはじめました。ユナからはブラの中に入れてあるシリコンが見えています。
やがてブラ全体が現れました。
【上下お揃いなんだね。この中のオッパイはどうなってるのかな?オジサンに見せてごらん。】
『そんな~恥ずかしいよ~』
【でもユナちゃんも興奮してるんでしょ?ユナちゃんの乳首がどうなってるのか見せてごらんよ。それともこっちが先かな?】と言うと、右手をユナの下半身に伸ばして内腿の辺りを触りました。『えっ?やっやっ アンッ アンッ』抵抗する間もなく運転手さんの手はユナの股間まで侵入してきて、パンティーの上からペニクリに触れました。
ペニクリの形を確かめるようにゆっくりとパンティーの上から揉んでいます。
『イヤそんな…いきなりなんて…』と抵抗はしてみたものの、ユナの下半身はしっかりと反応しはじめてしまい【あれ?ユナちゃんどうしたの?段々大きくなってきたみたいだよ?】
『だってオジサンがユナのアソコをいじるから… オジサンのいじわるぅ~』
【こんなに可愛い顔をしてユナはやらしいんだね。】
元々Mっ気の強いユナは言葉責めに弱いので、オジサンの言葉に反応してゾクゾクしてしまいました。 ペニクリがどんどん大きくなっていくのが分かるけど、直視する事が出来ません。そんなユナの気持ちを見透かすかのように【あ~あ。ちょっと触られただけでこんなに大きくして。ユナは本当にやらしい女の子だね。】
『アンッ アンッ ア~ンッ』もうやらしい声が止まりません。
【もっと気持ち良くしてあげるからね】そう言うと ビッ ビ~~ッと音がして網タイの股間の部分を引き裂きました。
『ア~~ンッ イヤ』
【これで後はパンティーだけだね。】恐る恐る股間の辺りを見ると、網タイが破れてパンティーが丸見えになっています。 オジサンがパンティーのお腹の部分を引っ張ると、カチカチになったペニクリが飛び出しました。
【あ~あ。こんなに大きくして… やらしい子だね。】そう言って親指、人差し指、中指の三本でペニクリを上下にシゴキ始めました。 一番敏感な先っちょのくびれの辺りを小刻みに動かしました。
『アッ アッ アッ ウンッ アンッ ウンッ ア~ンッ』
【そんなHな声を出して…そんなに気持ち良いの? 先っぽからネバネバしたお汁が出てきたよ。ほらこんなに沢山。糸を引いてるよ。】と言って人差し指と親指についたお汁を見せつけるように、ユナの目の前に… オジサンが指を広げるとネバネバしたお汁が糸を引いています。
【よ~く見てごらん。ユナのやらしいペニクリから出てきたんだよ。】そう言うとまた手をペニクリに近づけ、指にネバネバしたお汁をたっぷりと付けて、ローション代わりにしてペニクリを激しくシゴキます。 
ユナは思わずオジサンの首に両手を廻すようにして抱きついてしまいました。
『ダメ ダメ イヤ オジサンそんなに激しくされたら…』
【もう限界かな? ユナのペニクリがはち切れそうになってきたもんなあ。ほらっ ほらっ イッてごらん!】 ヌチャヌチャと湿った音が車内に響きます。
そのやらしい音を聞いていると一気に興奮が頂点に… 首に廻した腕に力が入ります。
『もうダメ!ダメ!イッちゃう!イッちゃう!』気が遠くなるような感覚が襲ってきました。 ユナのペニクリがピクピクと脈打っています。 オジサンの首にしがみついているので自分では見る事は出来ませんが、間違いなく放出しています。ドクドクと脈打っているのが分かりました。
【沢山出たね。 オジサンの手がドロドロになっちゃったよ。】
とっさに『ゴメンナサイ!』と謝っていました。でもまだ体に力が入りません。 ボーッと放心状態でいるとまたペニクリに快感が走ります。 オジサンは放出したばかりで敏感になっているペニクリの亀頭の部分を刺激しはじめました。 体が反射的に反応して腰が引けます。それでもオジサンは腰に廻した左手でユナが逃げないようにしました。
『オジサン!ダメ!ダメ!ユナ感じすぎておかしくなっちゃう!もうダメ~勘弁して下さい~っ!!』そう懇願するとオジサンは手の動きを緩め、ユナの耳元で囁きます【もうダメなの?もう一回ミルクを出させてあげようと思ったのに… ユナのやらしい声を聞いて俺も興奮しちゃったよ。ほらっ!】と言って首に廻したユナの手を外し、体を引き離しました。ボーッとしているユナの手首を掴んで自分の股間に導きました。
ズボンの上からでもはっきりと分かるぐらい膨らんでいました。 ユナの手のひらをその部分に沿わせると上下に動かしました。 はっきりとオチンチンの形が確認出来ます。形に沿って握ってみるとズボンの上からだからかかなり大きく感じました。
【どうだ?俺のチンポは?男のを触るのは初めてじゃないんだろ?】
『はっ 初めてじゃないです。何回か触った事あります…』
【そうか。だったら俺がどうすれば気持ち良くなるか分ってるよね?】
『はいっ。気持ち良くしてもらったので今度はユナがオジサンを…』まずはカチャカチャとベルトを外し、ジッパーを下げました。オジサンが腰を浮かせたのでズボンを足首の辺りまで下ろしました。
目の前にオジサンのトランクスが表れました。
『トランクスも下ろして良いですか?』そう言うとそっと腰を浮かせました。
ユナは両手でトランクスを下げます。オチンチンの部分が異様に盛り上がっていて引っ掛かってしまうので上に引っ張りながら… 『えっ?す 凄い!』思わず声が出てしまいました。
ユナのとは比べ物にならない位のオチンチン。ひとまわりは大きい…
【どうした?気持ち良くしてくれるんだろ?】
『はいっ。でもこんなに大きいなんて… 触っても良いですか?』
【遠慮しなくて良いよ。俺を気持ち良くしてくれよ。】
ユナは無言で手を伸ばしました。まずは胴体部分を触ってみました。凄く固い。オジサンなんて言うのは失礼な気がする。いったい何歳なの?って聞きたいぐらいです。 でも内心ワクワクしているのが分かりました。『こんなに大きいのがお口に入るのかな?』とか『早くユナの大好きな精液が飲みたいな~』とか考えながらもペニクリがムクムクと…
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2
投稿者:*´Д`)=з
2012/03/06 21:11:35    (73E/FcuC)
はい!!
よ~く判りました。
はい、はい!!
良かったね。
オジサン、興奮しました。
こんな感想で、よろしいかな?
(-.-;)
3
投稿者:きりん
2012/03/08 12:26:40    (UlbvEOb6)
シチュエーション妄想、イマイチだな~
写真も拾い上げだしさ。
何がしたいの?
著作権…大丈夫?
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