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きっかけ・・・

投稿者:ユウキ ◆9KAacx7f5o
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2012/03/27 14:31:28 (ktYHee5n)
はじめまして、ユウキと言います。
女の子に目覚めるきっかけとなった出来事を書かせていただきます!

小学3年生までは女の子になりたいとか全然思っていなくて普通に好きな娘もいました。
当時から私は中世的な感じらしく母に連れて行ってもらった美容院なんかで「お嬢さん
今日はどうしますか?」って母が聞かれてました。短髪が嫌いでいつも髪を長めにしてい
たのもあるのかもしれませんが。
私の人生を変えるきっかけになったのは小学4年生の時に転校してきたナオキという男の
子でした。
当時の私のクラスは特別エッチなことの知識を持ってる子はいなくて、皆セックスなんて
言葉知りませんでした。中にはいたのかもしれませんが大っぴらに話す子はいませんでした。
そんな中、転校してきたナオキはエッチなことの知識が豊富で恥ずかしがることもなく、
むしろ自慢げに自分の知識を私たちクラスの男子に教えてくれました。
マンコ、アナル、オナニー、セックスなどの単語はこの時初めて知りました。
知識だけでなくエッチな本もいっぱい持っていたのでナオキの家はすぐに私たちのたまり場
になっていきました。

オナニーのやり方もナオキに教えてもらいました。さすがに実演ではなかったですがwww
教えてもらったその日の内にオナニーをしてみました。正直言って衝撃でしたねw
毎日何度もオナニーしました。
慣れてくると色々興味を持ってしまい、ナオキの家で見たエッチな本の中にアナルにも挿入
している漫画があって、(お尻にもチンコって入れちゃうんだ!どんな感じなんだろう?)
なんて思ったらもう好奇心ってヤツなんでしょうねw家に帰ったら試してみようって皆が
エッチな本に夢中になっている中考えてました。
帰ってまず試そうと思って手に取ったのはマジックですw当然ローションの存在なんて知り
ませんのでいきなり入れちゃおうと思ったのですが、まぁ入りませんw
見た感じこれなら!って思って選んだのですがお尻に入れてみるとなると太い・・・。
なので鉛筆に変えましたwまた潤滑油一切無しでチャレンジ!今度はなんとか入りました。
正直気持ちいいとかではなくお尻に鉛筆入れちゃったよ!っていう変態行為に興奮していて
チンコはギンギンでした。しかし・・・ローションも知らなければアナル洗浄も知らない
私のお尻に入れられていた鉛筆はやはり汚れてしまうわけで・・・その日は何か萎えてしま
い終了!w 良く考えればお尻の穴なんだから当然だと幼い私は気付きます・・・w
暫くはショックで自粛していましたが、ある日トイレで用を足した後に(待てよ、ウ○チし
た後なら平気じゃね?)懲りない私ですwww 早速部屋に行き再チャレンジ!
今回は思惑通り全くではありませんがほとんど汚れませんでした^^それから色々試行錯誤
をして、済ませてからお風呂でアナニーというスタイルに落ち着きましたw
寒くなってくると洗い場でのアナニーは寒すぎたのでお風呂の順番を遅くしてもらって湯船
の中でするようになりました。僕の後に入るおばあちゃんゴメンナサイと思いながら・・w
湯船でしていると中にお湯が入っちゃうんですよねwでも構わず続けているとお腹が・・・
トイレに駆け込みますwwwんで出たらまたプレイ!そしてお湯がまた入ってしまいトイレ
に・・・おバカさんなのでループしますw その内出す液体が透明になり(これって今空っ
ぽなんじゃね!?)自ら腸内洗浄を編み出した自分を褒めてあげましたw
空っぽなら指入れちゃおうかな~?思い立ったら私は止まらないので初指入れチャレンジ!
お湯で浣腸されてたからなのか多少の抵抗感だけで中指が入りました。やはり初めての行為
で興奮MAXチンコギンギンですw中で指を動かしながらチンコを扱きそれまで感じたこと
のないくらいの快感と共に大量に射精しました。射精の瞬間私のアナルは中指をギュっと締
めつけていました。それからは指でアナルを弄りながらオナニーするのが定番でした。
その頃からエッチな本を見る時は女の子目線で見るようになっていて、オナニーする時も自
分が女の子になって友達とかおじさんに犯されるのを想像してイクようになっていました。
オナニーの仕方も自分なりに工夫していき、イキそうになってからチンコを扱くのをやめて
アナルへの刺激だけで射精するのを覚えました。
5年生になる頃にはアナルのみで射精できるようになってしまいましたねw

私には七つ離れた姉がいて、姉のいない隙に部屋に忍び込んで下着を借りてオナニーしたり
もしました。パンティを穿いただけで興奮して我慢汁が染みてきてパンティをずらしてお尻
を弄って射精して・・・私ってド変態だな~なんて思ってましたw
ある日隣の姉の部屋に彼氏が遊びに来ていて
「アンタどっか遊び行ってきなさいよ」と姉が500円くれました。
私は了解して家を出たのですが、きっと二人はエッチするんだろなぁと考えたら覗きたくて
こっそり音を立てないように部屋に戻り隣の姉の部屋に耳をすませました。
ちなみに私の部屋と姉の部屋は引き戸で仕切ってるだけなので会話なんかは丸聞こえです。
少し待つと早速姉の甘い喘ぎ声が聞こえてきました。どうにかして覗けないか考えたのです
が、ちょっと引き戸を開けたくらいじゃまず見えない位置にベッドがあるのはわかってまし
たから仕方なく声だけで我慢しました。それでも生々しい物音と姉の喘ぎ声で物凄く興奮し
てしまい、静かにズボンを下げてチンコを弄りました。途中変な音や振動音でバイブを使っ
てるらしいことが分かりました。姉のなのか彼氏のなのか分かりませんがエッチな本でしか
見たことがない物がすぐそこにあると思うと見てみたくてたまりません。
お姉ちゃんのだったら何処に隠してるのかなぁとか、彼氏のだったら忘れていかないかなぁ
とか考えていると急に隣が静かになりました。いるのがバレたらまずいので隠れました。
しばらくして姉の彼氏が帰る時間にになり会話の内容からどうやらバイブは置いていくっぽ
い感じになっていて私は心の中でガッツポーズしてましたwww
次の休みに姉が出掛けて行ったのを見計らってバイブの捜索をしましたw
押し入れの中の古いカバンの中から発見!ご丁寧にもローションも一緒にwww
前々からもっと太いものをアナルに入れてみたかった私は早速部屋に行きオナニー開始!
初めて使うローションはなんて便利なんだろうなぁと感心しましたw
これなら簡単に入っちゃうんじゃない?なんて思いローションで軽くお尻を弄ってバイブを
アナルに当ててグっと押しこんだらメッチャメチャ痛いじゃないですか><
予想に反して太かった・・・さっきまで興奮でギンギンだったチンコもあまりの傷みに
ションボリしています・・・でもあきらめきれない私は深く呼吸をしながらゆっくりゆっく
りバイブ挿入に再チャレンジ!少し押し込んで戻してを繰り返していると何とか入りそうに
なってきたので痛みをこらえて亀頭部分を押し込むとカリの場所を越えたところでズルンと
バイブが中まで入ってきました。私はアナルの中の凄まじい圧迫感に苦しいのか気持ちいい
のか良く分からず何かもう必死w 自然にアナルを締めつけてしまい締めつけると圧迫感が
強くなって・・・ 良く覚えてませんが多分1分もしないうちにゾクっとする感覚とともに
チンコから精子がドロっと・・・ アナルが締まるたびに何度も・・・
いつ止まるの!?っていううくらい長い時間に感じました。ようやく落ち着いてきてとりあ
えずバイブを抜こうと思い、力の入らない体で何とかバイブを引き抜いた瞬間にチンコから
ピュっとオシッコを漏らしちゃいました。
お腹やお尻に下辺りはもうグッチョグチョでしたが体がぐったりしてしまって暫く片づける
事も出来ずに余韻に浸ってボーっとしてしまいました。
それから姉の目を盗んではバイブでオナニーするようになったのは言うまでもありませんw

日々の変態オナニーのせいなのか元々そうだったのか、私の性の対象は完全に男の子になっ
ていました。あの子カッコいいなとか犯されたいとかなぁとかw
求めている欲求が満たされると新しい欲求が生まれるのが人間なんでしょうねw
フェラチオとかにも興味深々でチンコを舐めてみたいっていう思いが日に日に強くなってま
した。セルフフェラに挑戦しましたが精々チンコの先に舌がかすめる程度でしたw
仕方ないのでフェラさせられて精子出されちゃったっていう設定で自分の精子をゴックンし
てましたw美味しいわけではないけど以上にその味に興奮しました。

6年生になっていつものように友達とナオキの家でエッチな本読んだり話をしたりしている
とナオキが
ナオキ「我慢できないからシコってもいい?」とかいいだしました。
ケイ「今かよ!w」
ヒロキ「はずかしくねーの?w」
トシ「したいならやりゃぁいいじゃんwww」
私「やれやれーwww」
他の皆はどうか知りませんが私は結構本気ですw他の人のチンコ見た~いってずっと思って
ましたからw
ナオキ「ホントにやるけどあんま見ないでwww」
そういいながらズボンとパンツを脱ぎ出しました。私はもうドッキドキですw
エッチな本を見てる振りをしながらナオキの股間ガン見です!w
他の皆も私とは目線が違うでしょうが他の人のチンコに興味があるようでチラチラ見てまし
た。 パンツを脱ぐとピーンと勃ったナオキのチンコがwそしてなんか大きい気がする!
私のチンコよりは確実に大きいw
ケイ「でかっ!おまえでかくねー!?w」
私「だよね!?」
トシ「お前自慢か!?自慢したくて脱いだろ!?www」
ヒロキ「俺も同じくらいあんぜw」
そう言って今度はヒロキもチンコを出しました。ヒロキはすぐ側にいたので間近でヒロキの
ヒロキのチンコを見た私は超興奮です。たしかにヒロキも大きかったですw
ナオキ「この際皆チンコ出しちゃえよww」
ヒロキ「俺らも見せてんだからお前らも見せろよ~w」
私「え~!?俺小さいから恥ずかしいんだけど・・・」
トシ「俺も恥ずかしいw」
ケイ「俺は小さいけど見せてやるよ!w」
ケイはこういう時ノリがいいのであっさりチンコ出しますwケイも私よりは大きい。
ひょっとして私が一番小さいのか!?w
ケイ「早く見せろよw」
私とトシはこれは逃げれそうにないと思い渋々ながらもパンツを脱ぎます・・・。
トシのはケイの大差無い感じです。
私「俺が一番小さいじゃんw超恥ずかしいよ~・・・」
トシ「良かったw俺じゃなくてwww」
ナオキ「まぁ大きさなんか気にすんなよwせっかくだし皆一緒にシコる?w」
ケイ「そういえばお前がシコりたいからって脱いだんだもんねw」
ヒロキ「部屋汚したらゴメンね?w」
ナオキ「絶対精子こぼすなよ!w」
トシ「てゆーかユウキもうガマン汁出てるwww」
私「あっ、だ、だってエッチな本読んだりしたら出ちゃうし・・・」
ナオキ「俺はイキそうになる前から出はじめるけどw」
ヒロキ「俺もそんな感じ」
私「しょうがないじゃん!出ちゃうの!w」
そんなやり取りをしながら皆でオナニーを始めたのですが私は自分のオナニーより
皆のチンコが気になって仕方ありませんでした。部屋に広がったチンコの匂いだけで
興奮して既にイキそうになっている私はあまり激しく扱けません。
結局私は一番最初にイってしまいました。
他の皆もそれぞれイってすっきりしたのかいつもより早めにトシとヒロキは帰りまし
た。私はイっても興奮冷めずお尻が疼いて仕方ありませんでした。
(私も帰ってお尻でまたオナニーしようかな)と思っていたらナオキが
ナオキ「他の人にチンコシコってもらったらきもちいいのかなぁ?」
ケイ「どうなんだろうな?w」
ナオキ「ユウキちょっと俺のチンコシコってくんない?w」
私「な、なんで俺!?」
ナオキ「お前が一番女っぽいじゃんwケイにされるのはホモっぽくて嫌だけどユウキ
だったらイけそうw」
ケイ「確かにwユウキって遠くから見たら女かと思うしwww」
私「そ、そんな理由で!?て、ていうか嫌だろ誰だって!」
ナオキ「な~お願い!気持ち良かったらユウキにもしてやるからw」
私「嫌だよ、そんなん恥ずかしい!」
嫌がりながらも私は心の中でむしろフェラしてみてもいいけどとか思ってましたが、
それきっかけでホモ呼ばわりされて苛められたりしても嫌だしなぁっていう考えが
頭の中を回っていました。
ケイ「俺もお願いしたいなぁw」
私「無理!」
拒否しつつも、せめてナオキと二人きりだったらなぁと思ってましたw
ケイ「やっぱ嫌だよなwちょっとトイレ」
と言ってケイがトイレに行きました。
ナオキ「なぁお願いだからちょっとだけ!」
ナオキがしつこく食い下がってきます。
私「・・・ケイがいなかったら考えるけど・・・見られてるの恥ずかしいじゃん!」
ナオキ「じゃあお前ら帰らせるからユウキだけまた戻ってこいよ!w」
私が答えを迷ってるとケイが戻ってきてしまいました。私が了解していないのにナオ
キは作戦実行する気満々のようで
ナオキ「俺そろそろ親と出掛けるから今日はもう解散しよう」
ケイ「あ、そーなの?じゃ帰るかユウキ」
私「あ、うん。じゃあまたね~」
帰ろうとする私にナオキが口パクで「来いよ」といいました。
ナオキの家を出てケイと分かれ道で別れてから行こうかどうしようか迷いましたが、
自分の欲望には結局勝てずナオキの家に戻りました。
ナオキ「おかえり~♪」
私「ホントにするの?」
帰ってくる答えが分かり切ったバカな質問をしてしまったと思いましたw
ナオキ「してくれるから戻ってきたんでしょ?w」
私「ん~・・・してもいいけどさ~・・・絶対内緒にしといてよ?」
ナオキ「わかってるって!」
そういってナオキはパンツを脱いでベッドに座った。
ナオキ「はやくはやくw」
ナオキのチンコは既に超ビンビンですw私もベッドに上がりナオキが開いた足の
真ん中に入って生まれて初めて他の人のチンコを握りました。
私「うわ、大きい!」
自分のチンコとは握ってる感じがまるで違いました。
ナオキ「他人に触られるのって何か不思議だなwねぇ動かして!」
私はナオキのチンコを上下に擦りはじめました。
ナオキ「あ~スゲー興奮する・・・ホントに女にしてもらってるみたいw」
私もナオキの言葉と今自分がしていることで凄く興奮してパンツの中のチンコが
痛いくらい勃っていました。自分の体は触っていないのにたまにゾクっとしてし
まいます。
私「気持ちいい?」
ナオキ「うん、スゲーいい・・・なぁ、ちょっとでいいからさ、舐めてみない?」
私「ええ!!何言ってんの!?」
ナオキ「フェラチオって気持ちよさそうじゃんw」
私「ちょw俺男だし!w」
ホントはメチャメチャ舐めたいけどwww
ナオキ「でもそこら辺の女の子よりお前の方が可愛いよ!w」
私「バ、バカじゃない!?w」
ナオキ「いやマジで!ユウキだったらキス出来るもんw」
私「な、何言って・・・」
私がアタフタしてるとナオキは急に私の体を引き寄せて強引にキスしてきました。
私「ん、んんー!!」
多分普通の男の子なら全力で嫌がるんでしょうが、その気がある私は見せかけの
抵抗だけで初めてのキスを楽しんでいました。しばらくキスしていました。
私「マジでキスしやがって・・・」
ナオキ「キスって興奮するなwしかしお前力無いなwww」
そう思われても仕方ありません、だって本気で抵抗してないしwww
ナオキ「なぁ、お願い!舐めて?w」
さっきのキスで頭がボーっとしちゃってた私は嫌がる振りも忘れてしまい
私「うん・・・」
と言ってナオキのチンコの亀頭をパクっと咥えました。そして口に含んだまま舌で
亀頭を舐めまわしました。
ナオキ「うわっ!あ!ちょ、まっ、うああ~」
私「んん?ひほひひひ(気持ちいい)?」
ナオキ「あっ!や、やばい・・・これ・・・」
口の中がチンコの匂いで一杯で興奮が最高潮まで達していた私はナオキのチンコを
もっと欲しくなり根元までスッポリ咥えこみました。
ナオキ「うあ、それ、すご・・」
ナオキの腰が引けて私の口から逃れようとしたので腰に手を回し逃げられないよう
に固定して口でチンコを吸い上げました。バキュームフェラを知っていたわけでは
ないのですがチンコを味わおうと思って自然に吸ってたんでしょうねw
ナオキ「あ、それ、や、やばい!でちゃ・・・」
急にナオキの腰が浮いてきたかと思ったら次の瞬間口の中にナオキの精子が・・・
私「んん!んん!ん~~~~!!!」
いつまで出るの?っていうくらい何度もドクンドクンと精子を吐き出し続けます。
私男の子なのに男の子の精子口の中に出されちゃった的な興奮が私を襲います。
何度か体をビクっとさせてようやく射精が収まったナオキのチンコを口から離し、
そこでやってしまいました・・・いつものオナニーの後自分の精子を飲んでる癖で
ナオキの口の中いっぱいに溜まった精子をゴックンしちゃいました。
私が精子を飲みほしてハァハァしていると
ナオキ「え、俺の精子飲んじゃった・・・?」
ハッとしました!
私「あ、い、いや・・・ちょ、どうしていいかわ、わかんなくて・・・ビックリし
たから・・・そ、その・・・」
ナオキは驚いたような顔をしばらくしてましたが
ナオキ「ま、いいかwつーかユウキ何かノリノリだったじゃん!wまたシテよw」
私「え、またって・・・」
ナオキ「俺のチンコしゃぶって精子まで飲んだってバラされたくなかったらねw」
私「え・・・内緒にしてくれるって・・・」
ナオキ「俺の言うこと聞いてたらバラさないって!www」
ちょっと裏切られたような気持ちと、言いなりになってまたチンコしゃぶらされ
ちゃうんだっていう期待がありました。
私「わ、わかったから・・・内緒にしてよ!」
そう言って私は家に帰りました。

続きもあるのでリクエストがあれば・・・

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2
投稿者:(無名)
2012/03/27 16:47:36    (7kFFyVOc)
なかなか読みごたえがあるね。続きが楽しみだよ!
3
投稿者:(無名)
2012/03/27 22:32:27    (8sxYe/Ow)

続きを是非おねがいします!
4
投稿者:小虎   hunter-hunter Mail
2012/03/28 00:41:16    (lR6wkd25)
いい具合に興奮しますね。 続きあるなら読みたいです。 この後、どんどん進めば やっちゃうんかな?
ワクワク((o(^-^)o))
5
投稿者:(無名)
2012/03/28 10:21:25    (mwF7GEdU)
興奮状態です。続きお願いします。
6
投稿者:名前 ◆YniGs5ebDs
2012/03/29 12:33:25    (RQlEnd2J)
続編まだでしょうか?
楽しみに待ってます。
7
投稿者:(無名)
2012/03/30 11:42:02    (.5kP3j8X)
最高!
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