2012/02/12 14:33:57
(4vsiUj6a)
続きです。男性は私のアソコを撫でるように触り「こんなに濡らして…悪い子だ。お仕置きしないとね」と言い、その時点で私のドM心はどんどん興奮していきました。
すると彼は何か冷たい液体を私のアナルに塗り始めました。
そしてくちゅくちゅと音をたて、ゆっくりとアナルの中に指を入れてきました。
今までと違う感覚が襲い、我慢できなくなってきました。
少し怖くなって抵抗しようとしましたが、手足を縛られているので動けませんでした。
次第に男性の指の速度が速くなっていき、私は頭のが真っ白になってきました。
すると急に指を止めて「まだイクのは早いよ」と言い、「今度はこれを挿れてみようか」とバイブを取り出しました。
それをおもむろに私のアナルに挿入し、スイッチを入れました。
私はヤバい、ヤバいと思いながら感じていると男性が下半身裸になり「口を開けて」と言ってきました。
言われるがままに口を開けるとペニスをその中に挿入してきました。
「歯をたてちゃダメだよ、舌を上手く使って。体を動かして」と言われましたが、少しでも体を動かすとアナルの感度が増してきつかったです。しかしとても快感でもありました。
そして「そろそろ出る」と言って私の顔面に彼の精子がぶちまかれました。
私は驚きながらも「これが彼の精子かぁ」と思い顔周りの精子を舐め、ごっくんしました。
すると彼はニヤニヤしながら私の拘束具を外し、バイブを引き抜きました。
私は何が起こったのか分からず、「あの…」と男性に話し掛けました。
すると彼はニコッと笑い「お疲れ様、今日はもう終わりでいいよ」と言いました。
私はとっさに「困ります!」と返しました。
男性はニヤニヤした顔つきで「何が困るの?」と返してきました。
私は泣きそうな顔で「私が…まだイッテません…」と小声で言いました。
彼は「イキたいの?」と返ししてきました。
私は小さく頷くと「お願いします、ご主人様って言って」と彼は命令しました。
私は恥じらいながら小声で「お願いします、ご主人様」と言いました。
しかし彼は「聞こえないよ」ニヤニヤしながら返してきました。
私はさらに声を大きくして「お願いします、ご主人様、私をイカせて下さい!」と懇願しました。
すると彼は「よく言えました」と私の口にキスをし、頭を撫でながら「じゃあやろうか」と言いました。
続きはまた書きます。