2012/02/28 21:35:36
(K1QjzJEQ)
続き
小雨降る中で、傘をさしながらゆっくり服の前を全開に開けてみる。
・・寒い・・(笑)
けど、テンションが上がってる状態だと、意外と平気なんですよね。
ピンクの上下の下着に、ガーター・・
それを車の中から見てる、見知らぬ男。
ガチャ!
車のドアが開いた・・・
開いた瞬間に、ダッシュで逃げる私・・
逃げる私の後ろで、「ちっ!」と言う舌打ちが聞こえた。
いや、私で良ければいいんだけど・・
で、その後は、いつもの発展公園へ。
誰かいるかなと、様子を伺いながらのお散歩。
とりあえず、男子トイレの中に入ってみる。
あれ?先客w
個室の中から聞こえる、卑猥な音。
隣の個室にそっと入り、その音をに聞き耳を立てながら、
自分の中にもバイブを入れてみる・・
(あん・・私も欲しい・・・)
とりあえず個室を出て、鏡の前で口紅を塗り直したり、服を整えたり。
で、また外でフラフラしようと、トイレから出ると他の人とばったり。
お互いに、一瞬ビクっとしつつ、その場から離れる私。
相手の人は30歳ぐらいかな?
こういう場所で出会う事・・目的は決まってる・・・
ただ、したい方なのか、されたい人なのか・・
私の後をついて来る男。
もちろん、女の子な私がしたい方・・・
何故だか、当たり前の様に私の傘に入って来たその人は、
ちょっと強引な感じで、さっきのトイレの個室の中へ・・
当たり前のように、ビンビンに硬くなったペニスを取りだし、
私も当たり前の様にしゃがむ・・
男「ここ、良く来るの?」
私「たまに・・」
ヒソヒソ声でしゃべりながら、男はペニスを私の口元に押し付けてくる・・
私の唇をこじ開けるようにして入ってくるペニス・・・
(硬い・・)
私は目を閉じながら、それをゆっくり受け入れる・・
口の中で、さらに脈打つペニス・・
軽く私の頭に両手を添える男。
腰を振る男のリズムに合わせて、根元から先までペニスを味わう。
気分は、知らない男に犯されてる私・・
でも・・自然とカリの部分にも舌を這わせてしまう・・
男「うまいよ・・」
やさしく言いながら、自分の欲望を満たそうとしてるのは分かっている。
でも・・そうされるとやっぱり嬉しい・・・
清潔な感じの人だったんで・・舌先を玉にはわしていく・・
そのまま、亀頭の先端まで・・
男「ねえ・・やれる?」
私は、軽く頷いて、立ちあがって彼にお尻を向ける・・
さっき仕込んだローションが、自分を本物の女の気分にさせて行く。
ゆっくりと私を犯す男・・
もちろんゴム付きで楽しみました。
あ~、書いてたらしたくなってきたw