2015/10/22 02:59:27
(I6rcO1Se)
閲覧して下さっている皆様ありがとうございます。。
誤字、脱字で読みにくいとは思いますがよろしくお願いします。。
「..ふふふ(笑)ここが一番肝心よね♪」
先ほどから梶野さんの言葉使いが微妙に変わってきてるのが少し気になりましたが迫りくる快楽の渦には勝てません。。
「それにしても素敵だわぁ..見てるだけでウズいちゃう(笑)食べたいけど直ぐにイっちゃいそうだから止めとくわ(笑)」
あたしは乳首に電流を流され小さいながらも強烈な振動に加えあそこには後で知ったのですが ” エネマグラ ”という専用のバイブを挿れられ媚薬ローションと卑猥な形をしたエネマグラによってほぼドライオーガズム状態です。。。
そして触れるだけで噴き出しちゃうほどに敏感になったクリを優しく掴まれるといやらしく、そして柔らかく包み込むようにゆっくりと導かれていくのです..
「ぐっ!..くふぅぅぅ...ああぁぁ..いいわぁ..めぐみのチンポたまらないわぁぁ♪はあぁぁっ!」
梶野さんはあたしの目隠しをゆっくりと外します..
そこにはあたしに跨りM字状態でゆっくりと身体を上下に揺らしヨガる梶野さんの姿があります..
「やんっ!だっ..だめぇっ!梶野さん..やめてぇ..あんっ!」
「はぁん..何をやめるのぉ?こんなに硬くしてぇ..んっ!あんっ!..あたしのおまんこで...気持ちよくなりなさいぃぃぃっ!ああぁっ..」
ゆっくりではあるのですがリズミカルに、そして包み込むように梶野さんのあそこに飲みこまれていきます..
「いやっ!あぁっ..だ、だめっ!動かないでっ!..くぅぅぅっ!あんっ!」
「いい事おしえてあげるわ(笑)部長もあたしのおまんこに何度も何度も注いでくれたのよ♪..あぁいいわぁぁ..気持ちいいでしょう?..はぁぁ..んっ..」
「お..お願いぃぃっ!や..めてぇぇ..」
「うふっ♪嫌がってる割には下から突き上げてきてりわよ..あんっ!そうよ..もっと突きなさいぃぃ...」
あたしは無意識のうちに梶野さんのリズミカルな動きに合わせ快楽を求めるあまり腰を動かしていたのです。。
「ああん!..も、もぉだめぇぇっ...!」
「イキなさい(笑)男みたいに精子をぶちまけてあたしのおまんこでイキなさいっ!..あぁ...このチンポであたしに種付けしてぇ..あっ!あぁん..」
あたしは男の人にはまだ挿入した事がありません、まして女として抱かれる事に悦びと幸せを感じてきたのです。
でもそこは柔らかくとても気持ちがいいのです...
「あたしもイクわ...一緒にイクのよっ!」
梶野さんは自分の物を握るとそれをシゴき始め、浅く、そして深くあたしのクリを包み込んでいきます。
「やぁっ!だ...っめぇっ!はっ...いやっ...いっ!あぁっ...いっちゃうっ!..だめだめっ..だめぇっ!」
「イキなさいっ..あっ!あぁっいいっ!奥にぃぃ奥にちょうだいっ!はあぁぁっ!..」
あたしは激しく下から腰を打ちつけます..
梶野さんはM字の態勢から膝をつきあたしに覆いかぶさるように激しくキスを求めてきます...
そしてあたしの中で大きな波が身体を襲い気を失うくらいの快楽がせまってきたのです..
「だめぇぇぇぇっ!いっ...くぅぅぅっ!いくいくっ..いっちゃうぅぅっ!ぐぅぅぅぅっ!」
身体を起こした梶野さんは再度、自分のおちんちんを激しくシゴきあげます..
「イクの?イクのねっ!..あんっ..あぁぁっ..あたしもっ!やんっ!..イクっ.,.あぁぁっ..!」
あたしのクリを1番深い場所に迎え入れるとそのままキューっと締め付けて絞りだすようにして身体を大きく仰け反らせおちんちんの先から綺麗な放物線を描きながら噴き出しました..
それはあたしの顔にも降りかかります..
「あんっ..出てるぅぅ..めぐみのチンポからいっぱい出てるょ...はぁぁん...幸せ。。まだあたしの中で痙攣してる(笑)あぁぁっ..たまらないわぁ。。」
あたしは梶野さんのあそこの中で何度も痙攣を繰り返しながら放出する快感に酔いしびれてました..
そこはいつまでも優しく柔らかくあたしを包み込んで離しません...
「めぐみ..あたしてあなたの事はあの人も知っているのよ(笑)もっと言えばあの人の奥さんも知ったいるのよ(笑)..今夜からはみんなで楽しみましょうね♪」
梶野さんはそう言いながらゆっくりと唇を合わせてきます...あたしは自分から舌を絡め求めていきます..
そしてそのまま何度も梶野さんの中に快楽をぶちまけて愛し合いました...
長々とありがとうございました。
終わります...めぐみ