2015/09/04 07:03:41
(zsTZHqdf)
何度もの痙攣がおさまり、ぐったりとした私は上向きにベットに寝かされました。
放心状態だった体をまた敏感に反応し始めるまでおじさまは優しく撫でまわしてく
れました。頬から首筋、胸や腰、太腿から足先まで、乱れた服はそのままでおじさ
まの手が体中を這いまわってるのを感じていると、また体がピクピク反応してき
ちゃいます。
おじさまはパンストを脱がすと、両膝を立ててゆっくりと開いていきます。
さっき下着の中でいかされちゃったままなので、パンティーの中は眞菜のえっちな
ミルクが溢れてて凄く恥ずかしい。
「さぁ眞菜ちゃんのここ綺麗にしてあげるからね。パンティーの中がいやらしいミ
ルクでヌルヌルだよ。全部吸い取って中まで綺麗に舐めとってあげるからね。」
そう言うとおじさまはミルクの溢れた股間に吸いついてきました。
ブジュッ。ジュルルルルッ...
いやらしい音を立てながら下着越しに眞菜のミルクが吸い出されていきます。
腰を抱えられた格好で股間におじさまが吸いついてる姿。脚は大きく上を向き、ピ
ンクのペディキュアが宙をさまよいひくついてるのが自分からも見えます。
「ぁあぁぁあっ...っ」
凄い。タックしたワレメの間から中に溜まったミルクが吸い出されていく感覚がわ
かります。
チュルチュルと眞菜のワレメから体液がパンティーの布を超えて、おじさまの口の
中に吸い込まれていきます。
もう出ない所まで吸い取ると、おじさまはTバックを横からめくりタックしたワレ
メに直接口を付けました。テープで留めたワレメの隙間からおじさまの舌が中に
入ってきます。
この行為はとっても女の子を感じられて好きなんです。ヒダを分け入って来る舌の
感覚。クンニされてる女の子ってきっとこんな感じなんだろうなって思うの。
おじさまの舌はワレメの内側に潜んだクリの先を探し当て、舌先で突いたり転がし
たりしてくれます。元々小さい方ですが、タックされてるので大きくなれないまま
ワレメの中でクニュクニュとおじさまの舌に弄ばれてるペニクリから凄い刺激が全
身に広がってきます。さっきいったばかりなのでとっても敏感なんです。
「あぁぁっっ!だめぇっ!気もち良すぎるっ!凄いのぉぉぉっ!」
おじさまのクンニは延々と続きます。
眞菜がいきそうになると舌を抜いてワレメのスジや脚の付け根と太腿の内側。め
くったパンティーの内布までちゅるちゅる舐めたり吸ったりしながら、またワレメ
の中へと戻り、下半身を抱え込まれながらベットの上でブラウスを乱して体
中をヒクつかせ、大きな声を上げちゃいます。
「お願いっ! もう無理っ,,,いかせてっ 狂っちゃぅからぁぁ,,,っ」
たまらずお願いしちゃいました。
「いっぱい我慢したね。じゃぁ眞菜ちゃんのペニクリ出してあげるから、おじさん
の口の中にいっぱい出すんだよ。」
そう言うとタックのテープをそっと剥がし、中から溢れてきたペニクリをぱくっと
咥え込むんです。
解放されたペニクリはおじさまのお口の中でどんどん大きくなっちゃうのですが、
それに合わせてもの凄い勢いで吸われ始めます。
手でタマタマとお尻の穴を刺激されながら根元を引っ張られるようにしごかれて、
お口の中ではクリの頭がネチョネチョに舌で絡められちゃってる。
パイパンの股間をめちゃくちゃに吸われ、ベットの上で海老反りになりながら2度
目のミルクをおじさまのお口に放出しました。
出る瞬間お尻の穴に深く指を入れられて内側から中身を押し出す感じに刺激され
たの。腰から下が浮いてる感じになって、ブリッジしてるみたいな恰好で痙攣し
ちゃいました。
3度くらい大きく痙攣した後ガクッてなってベットに沈み放心状態。でもおじさま
はクリをお口に含んだまま今度は凄くソフトに優しくいつまでも吸ってくれて小さ
くなってからもしはらくの間お口で優しく愛してくれました。
このまま眠りたい...おじさまのお口が下着だっらいつもこんなに気持ち良くしても
らえるのに,,,なんて変なことを考えながらふんわりした余韻を感じてました。
ホテルの天井の青色が印象的に残ってます。
つづく・・・