2015/09/24 03:25:39
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彼が奥さんを連れて玄関を出て行き車のエンジン音が聞こえてくるとキッチンには何とも言えない雰囲気が漂います。。
昨夜のSEXで初めてお尻でイク(恥)のを経験した事で女性としての快楽を得られたような喜びとそれは梶野さんとのSEXであって、今後、本彼とのSEXでは物足りなくなるような気がして少し複雑な心境です..
今朝も6時過ぎにあたしが身体に違和感を感じ目を覚ます
と梶野さんが後ろから抱きついてあたしのTシャツに手を入れ乳首を微妙なタッチで刺激していました..
” だめょ...ほ、本当にや..あっ!...やめ..てぇ..”
さすがに朝の6時は静かで隣の部屋には彼と奥さんがまだねてる筈です。
あたしは声にならないながらも抵抗します。
” エッチはしないよ(笑)めぐみのヨガってるのが見たいだけだから...”
梶野さんはあたしの耳元に熱い吐息を吹きかけるように囁きます。。
そしてあたしの顔を自分の方に向けると分厚い舌を伸ばし唇に吸い付いてきます...
” チュ...チュバ..ングングッ...チユバチュバ..”
いやらしい舌使いであたしの口内を犯し、あたしは無意識に梶野さんの舌に自分の舌を絡め求めています。
その間も指先はあたしの乳首を触れるか触れないかのタッチで優しく摘まれ身体の力が抜け内から何とも言えない快楽が湧き上がってきます..
” あっ..あぁん..だめっ!こ..声が出ちゃうぅ...あぁぁっ!..”
” 昨日のオメコが良かったんだな(笑)身体が異常に反応してるよ...朝からめぐみはやらしいなぁ(笑)”
あたしのお尻には梶野さんの硬くなったモノがグイグイと当たりそれが余計にいやらしくて興奮したあたしはそれに手を伸ばすとキッチンから音が聞こえ梶野さんも行為を止め起き上がりトイレに向かいました。
そんな事があって彼と奥さんが外出した後の雰囲気は何とも言えないものです...
一度席を外した梶野さんが手に何かを持って戻ってきました...
「...これを着けろ!」
それは女性物の下着です。
「えっ?これは?」
あたしは尋ねました...
「部長の嫁さんの久美子の昨日の下着だよ(笑)洗濯機の中に残ってた(笑)」
真っ赤なレースのみのパンティとブラ...
「アソコの部分はカピカピだよ(笑)欲情した女の匂いがするぞ!シャワー浴びて着替えてこいよ(笑)」
梶野さんは笑いながらそう言うとあたしたち?の部屋に戻っていきました...
続きます。。
めぐみ