2015/08/21 16:00:03
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「良いDVD手に入ったから一緒に見ない?」
あの日から、少し気まずい雰囲気がるも、
しばらくして、私を誘ってきた青山君。
「前着てた制服でこない?」
なんとなく、考えている事は分かる。
まだ慣れてないメイクを自分で頑張り、
超ミニの制服にルーズソックスで彼の家へ遊びに行った。
自然な感じを装うも、すでに挙動不審の青山君。
さっそくDVDを見始める。
が、本当の目的はDVDを見る事ではないよね・・・
私「これ見て抜いたのー?」
彼「う、うん・・」
みたいな会話をしつつ、私の足をチラ見してくる。
テレビの方を向き、
寝転がってる私のスカートの中をたまに覗いて来る。
振り返り、彼の方を見て
私「前、私のパンツ見てたよねー?」
少し苦笑いしながら頷く。
またDVDを見る私。
少しパンツが見えやすいように、
お尻を少しクイっと上げてみた。
ミニの制服から覗く、少し小さめの白いパンティー。
青山君「あっ、あっ、見えてるよ・・・」
私「見ちゃダメー」
手で隠す。
もぞもぞし始める彼。
ズボンの中に手を入れ、自分で触ってる。
私「何やってるのー?」
青山君「いや、あっ、だって・・・」
私「DVDと私どっちで興奮してるの?」
青山君「こ、こっちかも・・・」
私「はあ?かもだと?コラァ」
みたいな感じの会話をしていると、
おもむろに自分のズボンを降ろし、
勃起したペニスを見せ付けてきた。
青山君「も、もうこんなんだよ・・」
お腹に付きそうなほど反り返った16歳のペニス。
ゆっくり自分で上下に動かしながら、
私のスカートの中を、ものすごくいやらしい目で覗いてきた。
私「ねえ、この前、私撮ってたでしょ?」
とぼける彼の携帯を奪い、勝手に写メを見る。
階段に座りパンツが見えている写真が何枚もあった。
私「コレ見てどうしてたの?」
付け爪の先を勃起したペニスのカリの部分に這わせながら聞く。
青山君「お、おかずにしちゃった・・」
彼が童貞で女性経験0なのは知っている。
私「しゃぶってあげようか?」
もう発射しそうなぐらい膨張したペニスを握りながら聞く。
いやらしく塗られた口紅のついた唇がペニスの先端に触れた。
チラっと上を見上げると、青山君と目が合った。
(なんちゅーやらしい目してるねん!あっ、私もかw)
目を合わせながら唇を開く。
目を閉じて、口の中の粘膜を絡めるようにチンポを咥え込んで行く。
初めて味わう、高校の同級生のチンポ。
もの凄く興奮してるのが、口の中のペニスの感触で分かる。
青山君「あっ、気持ちいいよ・・」
一発目の射精。
その後も終わらず、三回ぐらい抜いてあげたかな?