2015/09/15 18:49:28
(tpkW85MJ)
おにいさん♪読んで頂きありがとうございます。。
レスがなかったので放置気味になってごめんなさい。。
続きます...
梶野さんはゴムを外し激しくいきり勃つそれをあたしの制止を無視してそこに充てがい腰を深く沈めてきます...
” ズプププッッ...”
「おおぉ...生はやっはり気持ちいい...ほら、しっかり咥えこんでるぞ(笑)」
「やぁぁぁ...だめっ!..お願いだからゴム..付けてぇ..」
「心配するな(笑)ちゃんと外に出すから...」
そう言うと梶野さんは淡いブルーの液体が入った小瓶を取り出しました。
「ほら、口を開けて...媚薬だから(笑)気持ちいいぞ」
「本当ょ..本当に中はだめだから..お願いょ..」
あたしは梶野さんに懇願しながら口をゆっくり開けると数滴そのブルーの液体を垂らしあたしはそれを飲み込みました..
そして例の液体をティッシュに染み込ませるとお互いの鼻で挟みこむようにしてあたしの口を塞ぐようにキスをしてきます。
それだけで激しい快楽に包みこまれるのに、さらに先ほど口に垂らさた液体のせいか身体の奥が熱くなりあたしのあそこが ”キュッキュッ” と痙攣を始めます..
その度に梶野さんを咥えこんだあそこに強烈な快楽が襲ってきます..
「な..何これぇ..何か変...あぁぁぁっ...」
梶野さんは深く挿入したまま動きません。
「効いてきたか(笑)今までとは違うぞ。。ほら!」
梶野さんはまたあたしの鼻にティッシュを押し当てそこに液体を垂らします..
「ほら、気持ちいいだろ?(笑)ほら(笑)」
「はぁぁぁ...おかしく..なる...よぉぉ..あぁぁぁ..」
梶野さんはまだ深く挿入したまま動いてはくれません。
” あぁぁ..突いて...ちんぽで突いてぇ...”
あたしは梶野さんの腰に手を回し引き付けるように要求します。
「どうした?(笑)どうしてほしんだ?めぐみ(笑)」
「...きて...きて」
「ちゃんと言わないと(笑)」
「...もっと突いて..下さい..」
「何処を?」
「お...おまんこを突いて下さい..」
「おまんこ?(笑)めぐみにまんこはないだろ?(笑)ちゃんと言うんだ!『ケツの穴をちんぽで突いて下さい!』って(笑)」
もう欲しくて欲しくて堪りません。。
「めぐみの..ケツの穴を...ちんぽで犯して下さい..ああぁ...お願いします..」
「そうだ(笑)よく言えたな。。ご褒美をやるぞ!」
ゆっくりと梶野さんはゆっくり腰をグラインドさせ浅く引いては深く挿入してきます..
「あっ!..いいぃぃ..あぁぁぁ..もっと、もっとぉ!」
「いいか?ほら!部長よりいいか?どうだめぐみ!」
段々と動きが激しく腰を打ちつけてきます。
「いいっ!いいのっ...ああっ!このちんぽがいいっ!...あっ!あっ、あんっ..お尻がいいぃぃっ!」
初めて経験する媚薬であたしは完全に堕ちて快楽を貪る一匹のメスになりました,
「おおぉ!いいぞめぐみ!ほらお前も自分のちんぽをシゴいて!ほら!」
あたしは梶野さんに言われるがままに自分のモノを握りしめ激しくシゴきます...
「ああぁ気持ちいいっ!すご..くいいぃぃっ!」
「ああ!ちんぽシゴいたらケツが締まってたまらん!おおぉ!ケツちちんぽでイクか?ほら!」
「だめっ!だめだめっ!ああぁ..だめぇぇぇ..」
隣の彼にも聞こえるくらいにパンパンと激しく腰を打ちつけてきます..
「おおぉイキそうだ!..一緒にイクぞ!めぐみ..おおぉっ!出すぞ!中にぶちまけるぞっ!おおぉぉ出るっ!」
「あたしもっ!イキそう...あんっ!だめっ...あぁっ!いっちゃうっ!いくいくっ!...いっぐぅぅぅっ!ああっ!」
あたしは自分の胸元まで激しく性を吹き上げ果てました。
そして梶野さんのほとばしりを1番深いとこで受けました。何度も痙攣を繰り返しながら吐き出してるのを感じながら彼の頭を抱え込み何度も舌に舌を絡め快楽に浸ります..
ありがとうございました
めぐみ