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素敵な思い出

投稿者:あゆみ ◆iYf0laFI3w   ayu.chuuu Mail
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2015/08/30 20:39:32 (Iu7H.HOG)
以前の素敵な体験談を思い出しながら書き出しました。
一語一句もらさずは無理なので・・・覚えている範囲ですので、ご興味のある方だけ読んで下さいネ(^^)v


あるサイトで私の指定した公園に来れる人を募集しました。

その公園は都心なのに夜は殆ど人が居ないし、通行人も居なくてたまにタクシーの運転手がトイレに来るぐらいなので、たまに1人で行ってオナニーとかしてる場所です。

お相手の方とは何回かメールをやり取りして、お互いの趣味趣向を伝えていました。
お相手の方はOLさんっぽいのが好きだと言う事だったので、白いシャツにグレーのタイトミニのスーツ、ベージュのパンスト、黒のハイヒールで出かけました。
下着は大好きなピンク系のブラとTバックのお揃いです。

平日の夜中1時に公園で待ち合わせなので、2時間ぐらい前にシャワーを浴びてムダ毛の処理を・・・暖暖暖 腋毛から脚、ペニクリ、アナルの周りまで手鏡を使って入念にしました。
愛用の浣腸器にぬるま湯を入れて浣腸もしました。念の為に3回。排泄されるぬるま湯が透明になるまでしました。

下着を身に付けてメイクもOLさんぽくしました。パンスト、シャツ、スカート、ジャケットそしてブラの中には厚手のパッドを(笑)

最後にウィッグを。。。姿見の前に立って全身をチェック。イイ感じに変身出来てました。
最後に黒のトートバッグに財布、メイク道具、コンドームと予備のパンティーを入れて肩にかけて、もう一度姿見でチェック。

公園までは歩いて7、8分なので待ち合わせの15分位前に部屋を出ました。

部屋を出てエレベーターへ、そしてエントランスを出ます。
夜中なのでヒールの音が道路に響いていました。
姿勢を正してコッコッと歩くとテンションが上がってくる、いかにも女って感じがするんです。

そしていよいよ公園に・・・暖暖暖 小さい公園なので前まで行くと公園の中が全て見える。
小さなテーブルとベンチ。案の定誰も居ませんでした。
公園前の道路には車も停まっていません。

先に着いた方はそこのベンチに座って待っている約束だったので腰をおろしました。

ちゃんと来てくれるのかなぁ~とか、これから起るであろうヤラシイ事とかを想像しながら待つこと5分。

公園の前に白いセダンが停りました。助手席のウィンドウが下がると中からこちらを見ています。そして小さく手を振ってきました。私も小さく手を振り返すとドアが開き男性が降りてきました。
言っていた通りカジュアルな服装で見た目も聞いていた通りなので間違いなく待ち合わせのお相手です。

ニコニコしながらこちらに向かって歩いてきます。私は心臓の音が聞こえるんじゃないかって位心臓がドキドキしていました。
いつも誰かと会う時はこの瞬間が1番ドキドキする。
相手の方がどんな人なのか・・・
私の事を気に入ってくれるのか・・・
等々、色んな思いが頭の中を駆けめぐる。
でもその瞬間が大好き!

そしていよいよ目の前まできました。
【△△ちゃん?】
「はい。△△です。〇〇さん?」
【そう〇〇ですよ。本当に来てくれて良かった~。何回かすっぽかされた事があるから・・・】
「私も何回かすっぽかされた事がありますょ。だから〇〇さんが来てくれて嬉しいです。写メの通りで素敵なオジサマって感じで良かったです。」
【△△ちゃんこそとても綺麗で・・・写メよりも実物の方が数倍綺麗だし、とても女装子には見えないですよ。本物のOLさんにしか見えないもん。】
「本当ですか?凄く嬉しいですぅ!」
【隣に座っても良い?】
「もちろんです。どうぞ座って下さい!」
〇〇さんは私の左側に座りました。

お相手の〇〇さん。55才なんですが10才は若く見える。清潔感があって体も引き締まっていて・・・きっと女性にもモテるんだろうなぁ~って感じの人です。
でも女装子と会うのは初めてらしい。何回か待ち合わせをした事はあるけど、すっぽかされたようです。
女性との経験はそこそこあるけど、刺激が欲しくて女装子を探してるって事でした。

私が惹かれたのは性欲が旺盛だって言ってたから・・・暖 毎日でもHがしたいし1回射精したぐらいでは満足しないとの事でした。

私も性欲が旺盛な方なので・・・特に変身してる時は1回出したぐらいでは満足できない。たぶん変なスイッチが入っちゃうんでしょう。。。
きっとそんな所がお互いに惹かれたんでしょう。

【初めてのお相手が△△ちゃんみたいな綺麗な子で良かった。きっと化物みたいなのが来るんだろうって思ってたから・・・】
そんな言葉を言われたら嬉しいに決まってます。可愛いとか綺麗って女装してる身からすると本当に嬉しいんです。たとえお世辞でも・・・

「〇〇さんこそとても素敵ですょ。とても55才には見えないしモテるでしょ?」

【有難う。でもモテるなんて思った事はないよ。あまりマメな方じゃないからね。自分から積極的にってタイプでもないし・・・】

「でも女性との経験はそこそこあるって事はモテるんですよ。自分から積極的にしてないのに、女性が寄って来てるって事ですから!」

【確かに食事や飲みに行く女性は常に近くに居るから、モテてるって事なのかなぁ?全然実感は無いけどね(笑)】

「絶対そうですよ!本人が気が付いてないだけで、女性から言い寄って来てるんですょ(笑)暖暖暖暖 私が本物の女性だったら絶対に惹かれちゃうと思いますょ ! ! 」

【もしかして俺って鈍感なのかなぁ(笑)】
な~んて感じで会話が盛り上がってました。
人っ子ひとり通らないし最高のシチュエーションでした。会話してる途中でタクシーが1台停ってトイレに行ってましたが、私達には見向きもせずに用を足して出て行った。
【△△ちゃんが女性にしか見えないから、ただのカップルにしか見えないんだろうね。】

「そうなのかなぁ・・・だったら嬉しいなぁ。」
そんな会話をしてたら何だか本当のカップルみたいな気になってきて、自然と〇〇さんの方へ体を寄せていました。

お互いの膝と膝が触れて一瞬ビクッとしちゃいました。
そんな私を見て【本当に可愛いね。】と言って〇〇さんの左手が・・・膝の上に置いていた私の左手に重ねてきた。
また一瞬ビクッとして手を引きそうになりましたが、ちょっと強く手を握られて・・・

〇〇さんの手の温もりが伝わってきます。そして腰のあたりから右手を回してきて、体をグッと引き寄せられました。
お互いの体が密着してちょっと恥ずかしがりながら、〇〇さんの顔を見るとニッコリと微笑んで顔を近付けてきた。
私は自然と目をつぶります。そして唇に・・・暖 優しく唇と唇が触れてから私の頬とおでこにもキスしてくれた。
私がゆっくりと目を開けた瞬間にもう一度唇に・・・暖 そして舌が入ってきました。
とても自然で慣れてる感じ。素敵なキスでした。

私は体中から力が抜けていく様な感覚になり〇〇さんに体を預けました。
〇〇さんの右手が私の脇腹あたりからジャケットの中へ・・・そして少しずつ背中へ・・・そしてブラのホックへ・・・簡単にホックを外され、今まで胸を締付けていた感覚から開放されました。

内心「やっぱり相当モテる人なんだなぁ。これじゃあ女性が放っておかないなぁ。」と感心してました。

口の中の舌はゆっくりと動いています。体を抱き寄せられたと思ったら〇〇さんの唇が私の耳元へ・・・【△△ちゃんとても綺麗だよ】と囁かれながら舌を耳の中に這わせてきました。耳の中に舌を入れられたのは初めてだったので背中がゾクゾクして、くすぐったい様な何とも言えない感覚で・・・
背中から腰そして下半身までゾクゾクが伝わりました。
甘い言葉と舌の刺激でスイッチが入ったようにパンティーの中のペニクリが反応しているのが分かりました。小さなパンティーの中に下向きに収めてあるので、いきなりスカートを持ち上げる事はないけど・・・
パンティーとパンストに圧迫されているペニクリが行き場をなくしてもがいていました。

私は目を閉じたまま体を預けます。
〇〇さんの舌は耳から首筋へとゆっくりと移動します。

〇〇さんの右手がシャツの上から緩んだブラを探り当てて上にずらし・・・指先が優しく円を描くように乳首の周りに触れています。徐々に円が小さくなり乳首に触れると「アンッ」と声が出てしまいました。
私の声と同時に〇〇さんが私の唇を塞ぐようにキス。左腕で抱き寄せるようにされているので私は身動きができない状態。

私は「ン、ン、ンン~」としか声が出せません。そして優しく乳首に触れていた指が乳首を摘みコリコリとしてきました。
私は息苦しいほど感じてきていました。
指で摘んだ乳首を軽く引っ張られた瞬間にたまらず、〇〇さんの背中に回した手でグッと抱きしめました。2人の体の隙間が塞がり〇〇さんの手が動かせなくなりました。
〇〇さんは唇を離すと【△△ちゃんは乳首が感じるんだね。】
私はハァハァとしながら「いつもは乳首だけでこんなに感じる事はないんですょ。。。キスだけで体がとろけちゃうかと思った。。。〇〇さんが上手だから。。。」
【そんな事はないよ。心ちゃんが可愛いからついつい力が入っちゃったんだよ。もっともっと気持ち良くしてあげたいなぁ。】

「嬉しいなぁ。〇〇さんのキス大好き!もう1回して欲しいですぅ。」

〇〇さんはニッコリと微笑んで顔を近付けてきました。私は自然と目をつぶり唇と唇が重なり〇〇さんの舌が・・・
本当にうっとりするような感覚でした。

キスをしながら手が膝のあたりに・・・
膝から徐々に内腿の方へ優しく撫でるように移動してきます。
パンスト越しに〇〇さんの手から体温が伝わってきました。
ついにスカートの中に入ってきました。
ついつい「ウンン、ウンッ、ウ~ン」と声が漏れてしまいました。キスで唇を塞がれてなかったらもっともっと大きな声が出てしまったと思います。

電気が流れるようにゾクゾクが下半身に・・・

ペニクリがパンパンに膨らんできます。パンティーを穿く時にペニクリを後ろに回したのに行き場を失い、とうとう前に出て来ました。パンティーからはみ出してかろうじてパンストで押さえられている状態です。

〇〇さんの手は脚の付け根まで来て、付け根をなぞるようにゆっくりと動いています。私はたまらず脚をモゾモゾさせる。

スカートは何とか股間が隠れていたけど、〇〇さんはお尻を持ち上げるようにして捲くり上げたので、一気にスカートが腰のあたりまで上がってしまいました。

私からは見えないけどパンティーからはみ出したペニクリが丸見えになっていたと思います。

〇〇さんは私が感じて来たのを察知すると、いよいよ核心の部分へ・・・

パンストの上から袋の下側に優しく触れてきました。

期待していた行動に体がビクッと反応しました。
そして徐々に上にあがってきて竿から先っぽの一番敏感な部分へ。
パンストの独特な感触が余計に快感を伝えてきました。パンティーから飛び出した部分を指先でコリコリされて、キスで塞がれていた唇を離して「あっ、あっ、あっ、あぁ~ん」と声を出してしまいました。

【やっぱりココが1番感じるんだね。ココは△△ちゃんのクリトリスみたい・・・ヌルヌルになってるよ。やらしいお汁がパンストから染み出して、僕の指がヌルヌルになってる。】
と言って〇〇さんは自分の指を私の目の前に差し出しました。
見てみると〇〇さんの指には透明な液体がいっぱい付いていて、街灯の光が当たってヌラヌラと輝いています。
親指と人差し指の間で糸をひいてる・・・

恥ずかしくて顔が紅潮していくのが自分でも分かりました。
そんな私を見て〇〇さんはその指を自分の口に近付けて舌を出しペロッと舐めました。
私は反射的に「いやっ。汚いよぉ。」と言ってしまいました。

〇〇さんはニッコリしながら【△△ちゃんのだから汚くないよ。他の子のだったら舐めたりしなかったと思うけど、心ちゃんのは舐めたいって思って自然と舐めちゃったんだよ。】

なんだか胸がキュンとしちゃって、〇〇さんに抱きついてしまいました。〇〇さんの肩の上に顔を乗せたまま「〇〇さん。キスして下さい。」とお願いしたら、両手で私を抱き寄せてキスをしてくれました。

しばらくギュッとしてくれてから〇〇さんが私の手を持って自分の股間に導きました。
【△△ちゃんの体を触ってたらオチンチンがこんなになっちゃったよ。】

目を〇〇さんの股間に向けるとズボンが膨らんでいます。手の平を膨らんだ部分に当てるとオチンチンの形がはっきりと分かる位に固くなっていました。

「〇〇さんのオチンチンが苦しそう。自分ばっかり気持ち良くなっちゃってゴメンなさい。」そう言ってズボンの上からオチンチンを撫でました。

【ココでは誰か来るかも知れないからトイレに行こうか。】

私は黙って頷きました。そして二人とも立ち上がり、私は捲れ上がったスカートを直しました。
私の股間は不自然に膨らんでいましたが、周りに誰も居なくてよかった。
〇〇さんが自然な感じで手を繋いでくれて目の前の公衆トイレへ。
身体障害者用の個室に入りました。ガランとした空間が広がっていました。
オドオドしたまま立っている私の肩からトートバッグを取って、棚の上に置いてくれました。
私の前まで戻ってくると立ったままギュッと抱きしめてくれました。

そしてとろける様なキス。
私はキスされながら〇〇さんの股間に手を伸ばしました。さっきより少し軟らかくなっていたけど、すぐにまた固くなりました。

私はカチャカチャと〇〇さんのベルトをはずします。静かな個室に音が響いています。そしてジッパーを下ろしズボンを膝まで下げました。
私の目の前に黒いボクサーパンツが・・・
くっきりとオチンチンの形が浮かび上がっていました。

私はパンツの上からそっと袋の部分に触れてモミモミしました。
そして竿に沿って徐々に上の方へ。
カリの部分を指先で触りながら「〇〇さんのオチンチンが見たいです。」

【△△ちゃんは可愛い顔してやらしいんだね。オチンチンが見たいの?見るだけで良いの?】

「だって〇〇さんにキスされて、ペニクリを触られて・・・暖凄くやらしい気分になっちゃった。〇〇さんのオチンチンをおしゃぶりしたいです。」

【△△ちゃんはやらしい気分になっちゃったんだね。オチンチンをしゃぶりたいんだね。△△ちゃんの気が済むまでしゃぶって良いよ。】

私は黙って頷いてパンツをゆっくりと下げました。

私の目の前に固く反り返ったオチンチンが姿を表しました。とても55才とは思えないほど元気でカリはパンパンに膨らんでいます。
かすかにソープの良い匂いがしていました。

竿の付け根あたりに舌を伸ばしてゆっくりと味わう様に舌を這わせます。
〇〇さんは私の頭に手を伸ばして優しく撫でてくれていました。

パンパンに膨らんだカリを舌先で上下にペロペロしてから、口の中に少しずつ含んでいきます。

徐々に奥の方まで飲み込んでから頭を上下に動かしました。

【△△ちゃん。凄く気持ち良いよ。こんなに興奮したのは久しぶりだよ。】

私はオチンチンをくわえたままで軽く頷き、右手を竿に添えて上下に扱きます。
あまり長い時間オシャブリしているのが苦手で、段々息苦しくなってしまう私。。。

奥まで入れるより舌で味わうのが好きなので、パンパンに張ったカリの部分を歯が当たらないように唇で包み込んで、先っちょを舌でチロチロと舐めまわしました。

尿道を舌先で突ついたり・・・溢れ出してきたお汁を味わったり・・・袋を優しくモミモミしたり・・・

私の頭を撫でていた〇〇さんの手が止まり、指先に力が入ってきた頃を見計らってオチンチンから唇を離します。
そして舌でカリを高速でペロペロしながら竿を手でシコシコしてあげました。

【あ~~っ!△△ちゃん。気持ち良いよ!△△ちゃんの口に出しても良い?もう我慢出来ないよ~!!】

私の一番大好きな瞬間が訪れました。
私は舌を動かしながらウンウンと声にならない声で答え、オチンチンをお口の中へ入れました。

するとすぐに袋がキュッと縮み竿が膨らんだと思ったら、お口の中に液体が注ぎ込まれてきました。
独特な香りが鼻へ抜けていきます。
とうとう大好きな瞬間を迎えました。
〇〇さんのオチンチンがドクドクと脈打ちながら、熱い液体を私のお口に放出していました。

結構な量の精液が私のお口の中に溜まってきました。私は最後の1滴まで出してあげたくて、尿道に唇をつけてオチンチンの根本から手で扱きあげていきました。そして出てきた液体を吸あげました。

手も唇もオチンチンから離して液体を味わうようにお口の中で転がしました。
私の興奮は最高潮を迎えていました。。。

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2
投稿者:(無名)
2015/08/31 09:06:25    (4G1ohBQ8)
プロフィールは拾い物の女の写真じゃなくて、自分の写真を貼った方がいいよwww
3
投稿者:祥子
2015/09/03 22:41:54    (d0N22rqL)
>いつも誰かと会う時はこの瞬間が1番ドキドキする。
相手の方がどんな人なのか・・・
私の事を気に入ってくれるのか・

私も同じです。読んでいて妄想をふくらませてドキドキ
しました。
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