2015/07/17 14:31:43
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「感じてるんだな..久美子のクリも硬く勃起してるぞ!ほら、こうしながら突いたら堪らないだろ..」
「やっ!だめっ!..あんっ、あなたっ!おしっこ出ちゃうっ...いやっ!あぁぁぁ..イッち...ゃうぅぅ..」
「イケ!ほら、このチンポでイクんだ久美子!...おぉっ!オレも出すぞ!久美子のマンコにぶちまけるぞ!あぁイクっ!」
「きてっ!きてきてっ!いいのよっ..このままぁぁっ...あぁぁっイクぅぅぅ...」
” あ、あなた出しだの!奥さんの中に出しだのね!あぁぁ...あたしも欲しいぃぃぃっ..”
こうしてあたしは嫉妬に狂いながら切なく果ててしまいます。
次の朝、何事も無かったかのように朝食の用意をする奥さんと挨拶を交わすと少し頬を赤らめながら挨拶を返してきます。
「あの部長は?ちょっと仕事の件で用事があるのですが?」
「あの人はまだ寝てるみたい。。昨夜は結構呑んでたから...起こしてきましょうか?」
「大丈夫です。声をかけてみますから..」
あたしは奥さんにそう告げて彼の寝室に向かいドアの外から声をかけます。
直ぐに旦那様から返事があり寝室に招かれます。
「久美子!ちょっと仕事の話をするから飯の支度をして待っててくれ!」
旦那様が奥さんに向かって声をかけます。
「はいはい。。わかりました」
そう言ってドアを閉めるて上半身裸の旦那様に手招きされあたしは彼の唇にむしゃぶりつきます。。
「あなた..昨夜はたまらなかったわ...」
彼の乳首を執拗に愛撫します。
「ここも綺麗にしてくれ!」
黒いブリーフのそこは硬くなっています。
あたしは何度もブリーフの上から舌を這わせ匂いをかぎます。
「あぁ..奥さんのいやらしい匂いがするぅ..あたし寂しかったんだからぁ...」
そしてブリーフを下ろすとまだ昨夜の余韻のティッシュが付いてる彼のあそこを口に含み一心不乱にしゃぶり、舌を這わせ喉奥に迎えフェラします。
「綺麗にするんだぞ!そうだ..めぐみの口マンコで綺麗に掃除するんだ...おぉ..」
”ジュルルッ..ジュボジュボッ...ジュブブブブッ..”
「あぁん..お口にちょうだい...ジュボッジュボッ...濃いの欲しいぃっ...めぐみの口マンコに精子だしてぇ...ジュブブジュボッ..」
「よしよし..出すぞ!もっと舌を絡めるんだ!ほら、出すぞ!あぁっ!出すからな!うっ!出る..おおぉ!」
彼の亀頭があたしの喉奥で ”ブワッ ”と膨らむと激しく精を吐き出します。。
何度も痙攣を繰り返しながら吐き出します。
あたしはそれに舌を絡めながら最後の一滴まで絞り吸い取ります。
そして口を離しゆっくり味わってから彼を見つめながら飲みこみます。。
「...美味しいぃ...めぐみだけを愛して..あなたがしたい事何でも言う事聞くから...」
「少しの辛抱だ..久美子は明日の昼過ぎには帰るからそれまで我慢するんだょ」
「今夜も奥さんとするの?」
「大丈夫だ、久美子もオレも歳だから今夜は大人しく寝るよ。」
「わかったわ..あなた愛してる」
「愛してるよ..めぐみ」
そしてまた激しく舌を絡ませてキスをします。。
長々とありがとうございました。