2015/07/09 02:07:24
(1FT2349i)
ふと気がつくと彼女との約束の時間までけっこうヤバい。
御主人様にその事を伝えると、
「じゃあ彼女に○○○で待ち合わせって伝えなよ。
その近くのホテルで着替えればいいからさ」
御主人様の言う通りに彼女へ待ち合わせ場所の変更を伝えます。
でも待ち合わせ場所近くに着くと、御主人様はなぜかホテルには入らずに車を止めました。
不思議に思いつつ、ふと少し向こうの待ち合わせ場所を見ると既に彼女の姿が見えます。
これはちょっと遅れるってラインした方がいいなって思った瞬間でした。
何気なく私の手をとった御主人様が、いつの間にか出していたおちんちんを握らせました。
既に十分に勃起していたおちんちんが、私の手の中で更に一回り大きさを増します。
「ひとみの彼女ってどの子だったっけ?」
そう言った御主人様の言葉で、いつの間にかおちんちんに釘付けになっていた自分に気づき、
恥ずかしくなった私は彼女の方にも目線を戻せるはずもなく、うつむきながら答えました。
「・・・ミニワンピに、かごバックの子です」
「あー、いかにもデートって感じの格好だねーw」
そう言いながら御主人様は片手で私におちんちんを握らせたまま、もう片方の手で太ももを撫で回し始めます。
そのまま、御主人様が太ももを撫で回す衣擦れの音だけが響く車内で時間はどんどん経っていきます。
「・・・あ、あのっ」
私が何か言わなきゃ思った、まさにその瞬間でした。
まるで待っていたかのように御主人様は私の頭を掴み、自分の股間へと導きました。
頭は混乱しているのに、もうすっかり調教された私は
数舜の躊躇のあとには御主人様のおちんちんを咥えてしまっていました。
思考が止まったままフェラチオを続ける私に、御主人様の声が掛かります。
「すぐ傍に彼女がいるのに、ひとみは女の格好しておちんちん咥えちゃうんだw」
その言葉に、さすがに私の動きが止まりました。
何かを言い返さなきゃと必死に考えていると、
御主人様はまるで私には発言権など無いかのように、
「続けろ」
とだけ冷たく言って、私のお尻もいじりだします。
私はお尻からくる快感のせいで再び朦朧としながらも、フェラチオを再開しました。
そんな私の耳元に、御主人様がさっきとは全く違う優しい口調で囁きかけます。
「なぁ、ひとみ。これから彼女と一緒に楽しくデートするのと、
今日も俺にドロドロに犯されるのとどっちがいい?」
そう言われた瞬間、御主人様の意図がはっきりとわかりました。