2015/07/29 16:52:39
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僕は彼女と目が合ってしまい、気不味い雰囲気になったので、お菓子の入ったコンビニの袋を自分のテーブルの上に置き、オープン席を出てドリンクコーナーに向かいました。
そして、頃合を見てドリンクを持って席に戻ると、後ろの席の女の子が立ってショーツを履いている所に遭遇してしまいました。
彼女はノーパンでオナニーをしていた様で、彼女のテーブルの上にはクシャクシャになったピンクのポケットティッシュが散乱していてました。
気不味い状況でしたが、一旦席を外し彼女に身支度をさせる余裕を与えたのに、オナニーを逝くまでしていた彼女の方が悪いと思い、僕は自分の席に座る事にしました。
そして、なるべる彼女を気に留めない様にしていると、彼女はオープン席のエリアから出て行きました。
僕は振り返って彼女の席を見ると、散乱していたティッシュペーパーがなくなっていましたが、荷物や伝票は置いたままだったので、帰ったのではないと分かりました。
しかし、彼女の座っていた椅子の中央には、ピンクのティッシュが折り畳まれた状態のまま置かれていたので、捲ってみると座面に濡れたシミが残っていました。
そして、暫くして席に帰ってきた彼女は僕の傍にやって来て小声で「あの~すいません…さっきの事は…」と恥ずかしそうに喋りかけてきました。
僕は彼女がオナニーをしていた事を黙っていて欲しいと言うと分かっていたので「気にしないで、私もよくオナニーするから」と笑顔で答えました。
すると、彼女は僕の笑顔に救われたのか、嬉しそうに僕にお礼を言い、僕達は暫く二人しかいないオープン席で小声でお喋りをしました。
彼女はやはり夏休み中の学生で、家では家族がいるのでオナニーが自由に出来なくて困っているそうで、たまにこのネットカフェに来てオナニーをすると言いました。
僕は真面目そうな女の子でも性欲は抑えられないのかと思いましたが、僕の女装は声を聞いた彼女にもバレていない事に安心しました。
女装外出をしていると、男性や年配の人にはバレ難いのですが、若い女性は観察力が優れているのか、バレる事が多く、僕も女装を始めた頃は、よく女装を見抜かれて笑われていました。
しかし、今では声を出して間近でお喋りをしていても、若い女性が相手でも男だと気付かれないレベルに女装のテクニックも向上していました。
しかも彼女は、僕を完全に女性だと思い込んでいる様で、椅子を僕の方に向けて、座面に体育座りをして、僕に濡れてシミになっているパンツ姿を露出していましたが、彼女は特に恥ずかしがる様子はありませんでした。
暫く彼女と女の子のオナニーの話しをしていると、彼女は自分でも気付かない露出の癖がある様で、いつもはエッチな動画を見てからお店のトイレの中でオナニーをするのに、今日はセクシーな格好をした僕が、男達からエッチな目で見られている姿を見て、自分も興奮してしまい、オープン席で誰かに見られるかも知れないと思いながら、ついついノーパンでオナニーをしてしまったと言いました。
僕は女としてのオナニーの経験は当然ありませんでしたが「私は乳首を触りながら、中に指やおもちゃを入れてするのが好き」と実際に洋服の上から自分の胸や股間を触ってオナニーをする仕草をしながら言うと、彼女は「私は乳首はくすぐったいだけで、中は怖いし、クリを弄るだけなんです」と言いました。
彼女は僕に自分のオナニーをしている姿を見られたからなのか、他に相談する相手がいなかったのか、僕に性の相談をして来ました。
彼女はまだ男を知らないとの事でしたが、オナニーは一日何回もしているそうで、僕が「人に見られるのって感じるよね」と言うと「私もそうなんです」と露出癖がある事を認めました。
そして、彼女は自分も僕みたいなセクシーな洋服を着て、男にエッチな目で見られたいと言って来たので、僕は彼女にも露出プレイをさせてあげようようと思い、彼女が着ているパイル地で部屋着の様な膝丈のTシャツワンピを、僕が持って来た露出の多い女の子の洋服に着替えさせる事にしました。
僕は持って来たキャリーケースの中から、僕よりも少し小さい彼女でも着れる、体に張り付く様な伸縮性のあるチューブトップと、ウエストがゴムのフレアミニに、かぎ編みのカーディガンを出し、彼女に着替える様に言いました。
先程オナニーで逝ったばかりの彼女でしたが、僕と話をしている内に性的に興奮していた彼女は、夏休みの開放感と露出の多い洋服を着ている僕に触発されて、仕切りの影に隠れて着ていたTシャツワンピを脱ぎました。
彼女の下着は白のスポーツブラに黒の大人っぽいショーツの組み合わせで、アンバランスな状態でした。
おそらく、ブラは親が買った物で、ショーツは自分で買った物だと思いましたが、僕は「このチューブトップだと、ブラが丸見えになるから、ブラも外して」と言い、彼女にブラを脱がせました。
彼女のおっぱいは、まだ成長過程の様で、膨らんでいると言うよりも尖っていると言った感じで、テカテカとした薄いピンク色の乳輪を先端にして固そうに膨らんでいました。
僕はネットカフェのオープン席でショーツ一枚の姿で立っている彼女に僕の持って来たチューブトップを渡しました。
僕の渡した伸縮性のあるチューブトップを着た彼女のおっぱいは、尖った乳房の形は分かりましたが、黒のドット柄だったので、勃起した乳頭の形は分かりにくい状態でした。