2011/04/18 23:02:13
(Yr2xHj0h)
その日はなかなか寝付けませんでした。翌日、思ったとおり彼から電話がありま
したが、それで目が覚めました。かなりしつこいお誘いでしたが、用事があるので
今日は無理、来週は絶対時間を取ることで、なんとか納得してもらいました。部屋
を片付けて、お風呂に入って、少しゆっくりしているところの奥様から電話があっ
て、「1時間から1時間半で行くから、かわいい恰好で居てね。今日は思いっきり若
づくりしなさい。」と言って、一方的に電話が切れました。期待に答えないといけ
ないので、できるだけナチュラルなお化粧をして、ウィッグはロングストレート、
栗色を選びました。下着は薄いピンクのTバック、ブラのセット、白いシースルー
のミニスリップに淡い紫のミニタイトワンピースで行くことにしました。
支度が整って、紅茶を入れているところに奥様が到着しました。玄関に入るな
り、「すごくかわいいわ、30前後に見えるわ!」と言ってすごく喜んでくれまし
た。私は、うれしいですが、40過ぎてこんなことを言われるのも恥ずかしくて、顔
がほてってしまいました。奥様の持参したケーキと紅茶で30分くらい話した後、お
もむろに立ち上がって、「あきこさんは、シャワーはもういいんでしょ、私は浴び
させていただきわ」と浴室に行きました。私はこの後のことを考えると、どきど
き、なんとも言えない気分で待っていました。10分くらいして黒いブラ、パンテ
ィー、ガーター、ストッキングの奥様が近寄ってきて、ソファーに座っていた私の
両手を取って立ち上がらせ、やさしくキスをしてくれました。心臓が飛び出しそう
に緊張していましたが、なぜかすごく均整の良い筋肉質の体だなと冷静に感じてい
たことも覚えています。50過ぎているとはとても思えないすごい体でした。「今日
はゆっくり楽しみましょうね、かわいがっておあげるわ!」と抱きかかえるように
寝室に連れていかれて、すごくやさしい愛撫が始まりました。レズのテクニックの
すごさに感動するほどでした。抱かれているときも筋肉質の奥様の体を常に感じる
ことができました。ときどき休みながら、2時間近くキスと愛撫の繰り返しでお互
いの体を楽しみましたが、終始奥様がリードする形で夢の中のような体験でした。
最後は奥様が、無理ない大きさのディルドを着けて、男女が逆転したセックスで私
をいかせてくれました。