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2011/02/08 17:05:34 (36lBvaLQ)
顔をお尻でつぶされた感想・・・

思ったよりも重くないなぁ、というのが一つ目。
僕を汗ばんでいる所為か、すこし湿って、ちょっと匂いがきついけどこれもそ
れほど嫌ではない感じと言うのが二つ目。
人の、しかも、中身は男性のお尻で顔を潰されている屈辱感でいっぱい・・・
最悪だというのが三つ目でした。

細い体ですが、何の因果かこれでも僕は一応レスリング経験者なのです。
(かなーり弱かったのですが)
組み伏される屈辱感は普通の方以上に感じます。
ましてやお尻なんて・・・

女でもないのに、あぁ、汚れちゃったんだなぁと思っていました(これもまた
失礼な話ですが)

お尻が顔と密着し、呼吸も絶え絶えという状況なのに、麻貴さんはお尻で僕の
顔を圧迫してきました。

「いいわ、すごく気持ちいい」

と言っていた麻貴さんですが、体として気持ちがいいというよりも、どちらか
と言えば、僕をお尻の下に敷いているという状況を楽しんでいるようでした。

そして、屈辱感でいっぱいの僕に更なる追い討ちが。
最初は思ったほど重くなかったと言いましたが、おそらく麻貴さんは力をいれ
て体重が掛からないようにしてくれていたんだと思います。

ですが、興奮するにつれてどんどん体重が掛かってくるのが顔の感触、頭蓋骨
の軋みで分かりました。
彼女のお尻自体は、実は男性であることを忘れさせるほど柔らかかったのです
が、お尻が大きく、体重もあったため、死にそうになるくらい苦しかったで
す。鼻の軟骨も折れたんじゃないかっていうくらい痛みました。

「さて、次はもっと気持ちよくさせてもらうから」

そういうと彼女は立ち上り、僕もやっと一息つくことが出来ました。まるで
1,000メートルを短距離のスピードで走った後のような息の上がり方をしてい
る僕に

「あら?苦しかったの?もごもご言ってるだけだったから分からなかったわ」

あぁ、この人ドSなんだなと改めて実感しました。
ですが、この機会を無駄にする僕ではありません。

「お願いします。これとってくださいよ。いい加減やめてください」
と解放するように言いました。解放って・・・ちょっと大袈裟ですが。
でもやっぱりこういうことをSの方にいうと逆効果みたいです。

「なに、あたしにはむかう気なの?生意気ね?でも好きよ。粋がっている子を
いじめるのって従順なこをいじめるより楽しいんだもの」

そういうと、麻貴さんはカバンから何かを取り出してきたようです。

「でも、生意気なことをいう口はじゃまよ、しばらく黙ってなさい」

もう嫌な勘しか働きません。
猿轡なだと。
よだれをダラダラたらして人としての尊厳を奪われるんだなぁと思ってまし
た。

ガチャガチャという音がなり、案の定口に猿轡をはめられました。

「抵抗しないってことは諦めているのかしら?そうね諦めが肝心よ」

そういうとまた彼女にベッドに倒されました。

「あなたにとってはちょっと刺激的なことをするかもしれないけど、我慢しな
さい。ちゃんとできたら御褒美あげるから」

「そうそう、あなたの粗チンどれくらいあるの?大した大きさじゃないから
12ってところかしら?」

麻貴の答えを無視していると

「無視しててもいいわ。コレは私の独り言だから聞いても聞かなくてもいい
し。だけど良く聞いておいたほうがいいかもよ(笑)ちなみに、あたしのペニク
リは18㎝あるの。学生時代や若いころはよく女の子をこれでひーひー言わせた
ものよ。すんごく逝くのが遅くて嫌われたこともあったわ。」

誇らしそうに麻貴がしゃべります。

「そして、これもついでなんだけど、あなたの口につけた器具は開口具ってい
て、口を閉じられないようにするのが目的なの」

ぎょっとしました。
顔をお尻で潰されたときもかなり動揺しましたが、今回はその比ではありませ
んでした。
そして極めつけの一言。

「今パンティー脱いだわ。それに、あなたのお陰であたしのペニクリはビンビ
ン♪意味分かるわよね」

言うや否や、麻貴さんは僕の上に69の体制でまたがってきました。
そして、開口具で閉じられなくなっている僕の口にその大きなペニクリを突っ
込んできました。

「ほらっ、これがほしかったんでしょ?」

僕の口にペニクリを突っ込んで、一心不乱に腰を振ってくる麻貴さんは僕のこ
となんか性処理の道具くらいにしか思っていないようで、本当に気持ちよさそ
うでした(僕は冗談じゃないくらい苦しかったんですが)

よだれは垂れ、変な声しか出ず、されるがままでした。

「どう?自分よりも大きなペニクリを口に突っ込まれている気分は?」
「この淫乱、男のもの咥えて喜んでいるんでしょ?」
「あたしのペニクリなしじゃいられなくしてあげる」

などなど、言葉攻めに次ぐ言葉攻めを繰り返されるウチにとっても興奮してき
た自分が居ました。
あれほど嫌悪していたフェラも、途中からとてもHな行為をしていると言う認
識に変わってきて、全然嫌じゃなくなりました。

少し休憩を挟んでまたフェラを再開するときに、麻貴さんは僕の目隠しをとっ
てくれました。
生で見る麻貴さんのペニクリは、僕のアソコなんかよりもずっと使い込んだ感
じがしていて、とてもエロチックな雰囲気を漂わせていました。
そして、とにかく大きい!
今まで見たこともないような立派なものが自分の頭の上にありました。

「実際に見てどうかしら?改めて見て、大きさにビックリしたでしょ」
「これを口に入れていたの・・・でも全部じゃないのよ」
「口枷もとってあげるから」

つまり・・・麻貴は、開口具があったから自分のものを全部入れることが出来
なかったみたいです。
開口具と目隠しをとった僕をまた跪かせ、口にペニクリを突っ込もうとしてき
ます。
もう抵抗する気はなかったのですが、Sの血が騒ぐのでしょうか、僕の口に指
を入れて、無理やり口を空けさせると、開口具をつけていたときの何倍もの勢
いで口にペニクリを突っ込んできました。
さっきまでと違い、ノドの奥までペニクリが入ってきます。
何度も嗚咽をし、戻すような感覚に襲われている僕を尻目に

「のどなの、のどがいいの、たまらないわぁ」
と言って、ガンガンノドを突いてきます。

時間にしたらたいしたことはないのでしょうが、僕にしてみれば何時間にも感
じました。


嗚咽になれてきて、頭が真っ白になったころ、麻貴さんが

「そろそろ出すわよ」

と言ってきました。
さずがに最後の一線を越えてはいけないと思った僕は、またも必死に抵抗をし
ましたが、逝きそうになったときの勢いは、口調こそ女性でしたが、男そのも
のでした。

「いくわよ、いい?ダメって言ったって出すんだから」
「いい~、いいわよ~、口に出すよ、口に出すから」
「タップリ出してあげる、しゅうの口に白いのいっぱい出してあげる~」

一瞬麻貴さんの動きが止まったかと思うと、口に大量の精液を出されました。

「うグッ」

出されたものを吐き出すのに顔を離そうとしましたが、まだ麻貴さんは口に
突っ込むのを止めませんでした。

「ここからが気持ち良いの・・・あぁ」

普通、射精をしたあとのペニスには触られたくない人のほうが多いにもかかわ
らず、麻貴さんは自分からまだなお刺激を与えていました。

口に麻貴さんのものがはいっており、精液を吐き出すことも出来ず、呼吸をす
ることも出来ず、やむなく精液を飲み込みました。

「飲んだのね、えらいわ。今度はもっと可愛がってあげる♪」




※終わりが少し中途半端でしたが、これが僕の初体験です。

長くなりましてスミマセン。
こんなんでも需要あったんでしょか?
よかったら感想書いてくれると嬉しいです。

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2
投稿者:Hdaisuki   002712
2011/02/08 17:37:57    (tnCcuAnQ)
素敵な初体験ですね
うらやましい限りです


3
投稿者:しん
2011/02/08 22:55:03    (NpwYtYsx)
長いわりには中身がないね
4
投稿者:(無名)
2011/02/09 02:45:45    (5eQV6Snz)
この続きは?
5
投稿者:(無名)
2011/02/09 08:35:07    (psGoNZDA)
長々とウザい
スレ流しするなやボケ
6
投稿者:ウザイ
2011/02/10 00:18:01    (UYsMQhnw)
次の投稿を見たいのに、スルーすんの面倒臭い勃起チンポ萎えた人、多いん違います!あ~※鬱陶しいわ
7
投稿者:ゆうやん ◆5m18GD4M5g   romanum
2011/02/13 12:00:20    (vBF6GTV9)
いいですね☆
羨ましいです。そんな素敵な方に会いたいです^^
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