2011/02/22 20:11:09
(BzG6E6.I)
続きです。
中村映劇は住宅外の中にありました。
いつもなら、入る前に緊張で躊躇するのですが不完全燃焼なこともあり、まっすぐ入り口へ。
取りあえず中に入るとトイレを探し個室に入りました。狭く落書きだらけの個室の中で苦戦しながら、就活中の女子大生的な感じのリクルートスーツに着替えました。今までユニセックスな恰好が主だったので、人前にスカートまで履いて出ていったことがなく、今日がデビューとなりました。知り合いが絶対いないだろうという強気な気持ちもあって、あまり緊張せず中へ。
目が慣れない状態で席を探しながら後ろをウロウロしたら、三人のおじさん達がついてきました。
そして席に座ると両サイドとバックにおじさんがくる形となり容赦なくさわり始めました。スカートなのに下からじゃなく上から手をいれようとしたり、ブラウスのボタンが男女逆のせいか外しにくそうにまごついているのをちょっとお手伝いしながら、次第に感じてくる自分に酔いしれていました。 そして射精。その時はスカートはずり上がり、タイツとショーツは膝くらいまで下げられ、上着とブラウスのボタンは全開。ブラ丸出しの状態でした。
放心していると右のおじさんがフェラをしてくれとせがんできます。「したことない。」と伝えると何事も経験と顔をアソコへ。まぁいいかと唾で凄くベトベトになるほどフェラしました。(←舐めた唾を飲むのがやだったので、全部吐き出した結果)
変な気分と変な味に複雑な気持ちでしたが、取りあえず頑張りました。その間左のおじさんがお尻の穴を広げようと頑張っていましたが、それは勘弁してほしいなと思い、思いっきりお尻の穴を閉め侵入を許しませんでした(笑)
その後おじさんが自分のこと喋り始めたので先程の恰好のまま、その話を聞いていました。楽しく会話している間にも、入れ替わり立ち代わりおじさんがきて触り触られをしていました。
ただこんな恰好でも普通にいれる空間が心地よく
沢山の視線を無視して(前に座っているおじさんは後ろを振り返ってガン見している)そのおじさんと少しでも長く会話しようと、話を広げながら雑談をしました。
ただ自分の時間がきてしまい、もとにお着替え。立った状態で四方から触られたかったと思いつつ帰路につきました。でも人前でのスカートとフェラの二つの体験は自身にとって貴重なものとなりました。