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始めは、逆に……

投稿者:ゆうとん ◆5wU.m/G63.
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2010/10/07 14:53:15 (FdjpMwTt)
俺は、一人暮らししてる大学生です
田舎の学校では、クラスの人数が少な過ぎて彼女なんて出来ずに大学生になってしまいました
それでも少しだけ勉強を頑張り、隣の県の大きな街の大学に入学する事が出来ました
大学生になったら、サークルやバイト先での出会いで彼女も出来ると思ってましたが、勉強について行くのがやっとで、全く余裕などない毎日を過ごしてました
そんな時に大学の校内で、家庭教師の貼紙を見付けて、相手が高校生と言う事で僅かな期待をしながら、応募してみました
何とか家庭教師先が見付かりましたが、相手は男との事でした
ガッカリしながらもせっかく決まったバイトなので、その家に向かいました

書かれた住所に着くと大きな門の大きな家
少し気後れしながら、チャイムを鳴らすと
『はい……』
と男の声
『○○大学からの紹介で、お邪魔しました』
そう言うとインターホンから
『どうぞ』
と一言だけ
俺は、門をゆっくり開けて中に入っていった
玄関の扉を開けて
『ごめんください』
と声をかけると奥から、高そうなスーツを着た男が出て来た
『早速で、悪いけどアイツに会ってみて、よかったら家庭教師をお願いします。金額は……提示の2割り増しで』
と意味ありげな言葉
『じゃあ、私は会議がありますので……』
そう言って、入れ代わりに出ていってしまった
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2
投稿者:ゆうとん ◆5wU.m/G63.
2010/10/07 15:10:12    (FdjpMwTt)
残された俺は、取りあえずアイツと言われた高校生に会う為に家に上がる事にした
『お邪魔します』
大きな家に響く声
さっき簡単に教えてもらったアイツの部屋は、二階の左の突き当たり
俺は、その部屋のドアを恐る恐るノックした
『こんにちわ。家庭教師で派遣されて来ました。入ってもいいですか?』
そう言うとドアがゆっくり開いた
中から顔を出したのは、セミロングの茶髪の女の子
『あっ…れ?
間違いました。スイマセン。お兄さんのお部屋は、どれですか?』
と慌てて尋ねると
『お父さん……もう出掛けました?』
と少しハスキーな声で聞かれた
『スーツの人なら、会議があるって出掛けていきましたけど』
と答えると
手を掴まれて、部屋に入れられた
関係ない女の子の部屋に入った事が学校にバレたら、停学も有り得ると思い慌てて出ようとすると
『私が生徒ですよ』
とミニスカ、ニーハイの女の子が言った
『そんなはずは……紹介されたのは、○○君だから』と言うと
『その○○君です』
と言って、ベッドに座った

その事実を理解するのにかなりの時間を要した

○○君は、内面が女の子で、学校に行けずに家で独学で大検合格を目指して勉強中で、家庭教師を頼んだとの事だった
でも部屋の中も○○君自体も完全に女の子だった
3
投稿者:ゆうとん ◆5wU.m/G63.
2010/10/07 15:32:15    (FdjpMwTt)
女の子への免疫のない俺のリハビリ感覚とバイト代のよさに惹かれて始めた家庭教師だったけど、数回通う内にアリサ(○○君)に違和感なく、楽しく通える様になっていた

いつもの様に勉強が終わった後に少しのティータイム

アリサはベッドに座り、俺はフローリングに座って、話してた
でもティーカップを取ったり置いたりする度にアリサのスカートから、チラチラと薄いブルーの下着が見えて、興奮してしまった
(可愛くても相手は、男なんだぞ)
自分に言い聞かせますが、アソコは固く反応してしまってます
それに気付いたアリサは、俺の隣に座ると
『私見て、コーフンしてくれたの?嬉しい』
と俺に抱き着いてきました『あっ……その……』
何も言えない俺にアリサは『本当は、初めてを貰って欲しいけど体見たら、嫌われちゃうだろうね
だから……』
そう言って、俺のベルトを外し、ファスナーを下ろした
『えっ……』
それ以上は、何も言えず、抵抗もしなかった
期待していた自分がいた

期待通りにアリサは、俺のパンツを下ろし、固くなったモノを触った
『初めて、触った……
熱くて、固い
初めてだし下手だけど、口でしていい?』
そう言って、俺を見上げる
俺は、何も答えずにアリサの頭を自分のモノに持って行った
『ちゅっ……ペロペロ』
アリサが俺のモノにキスをして舐め始めた
『あぁっ…』
初めての感覚に気持ち良すぎて、抑えが効かなくなってしまった
アリサの頭を更に押さえ、奥までくわえさせると数回腰を動かし
『あぁっ、イクっ!!』
そう言うより早いか、アリサの口内に大量に出してしまった
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投稿者:さおり
2010/10/07 16:13:34    (TWv5YkTW)
続き希望
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投稿者:ゆうとん ◆5wU.m/G63.
2010/10/07 18:44:05    (FdjpMwTt)
『あぁっ…』
全てをアリサの口内に出しきると急に冷静になり
(俺……何て事を!!)
と思い焦りながら
『ゴメン。早く吐き出して』
とアリサにティッシュの箱を渡した
アリサは、じっと俺の目を見ながら、ゴクッと飲み込んだ
『凄くいっぱい……濃くて喉にくっついてる』
と少し苦笑いした後、俺に抱き着いてきた
『気持ちよかった?
アリサで感じてくれて、凄く幸せだよ』
腕を回して、離さない
そんなアリサが凄く可愛かった
また俺のは、固くなっていた
『もう固くなってる……』そう言って、俺のを触りながら、アリサは自分のスカートに手を入れてもぞもぞと動いている
可愛いし、アリサとなら違和感なく……
そう思う自分と
教え子だし、男だし、未成年だし
とセーブが掛かる
そんな俺を押し倒すとタンスの中から、プラスチックの容器を取り出し、自分のお尻と俺の固くなったモノにタップリと塗る
『アリサの初めて貰ってね』
そう言いながら、下着を少し横にずらして俺のモノの上にゆっくりと座る
『あぅ……おっきぃ……
全部入らないかもぉ』
そう言いながらもゆっくりと腰を下ろし、全てがアリサの中に入った
結合部は、アリサのスカートで見えなかったが、ヌルヌルで熱い位のモノに纏まりつかれて、締め付けられている
(コレって、俺が犯されたの?)
とか思っているとアリサがゆっくりと上下運動し始めた
『あんっ…うぅっ……やぁっ……』
段々と滑らかに動く様になると俺はまたすぐに
『ヤバイって……イキそうだよ
うわぁっ!イクぅ!!』
我慢出来ずにアリサの中に出してしまった
『アリサの中でドクドクしてる
いっぱい出たよ』
そう言って、繋がったまま横になっている俺に体を預けた
6
投稿者:かおり
2010/10/08 05:15:25    (DziCh6ou)
続き希望
7
投稿者:(無名)
2010/10/11 11:11:08    (zwTAkcJd)
続編希望。
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