2010/09/09 16:06:12
(1g7iCmEF)
・・・つづき・・・
~よろよろしながら初めてのパンストをはきました。なんとも言えない肌触りで少しうっとりして
しまいました。二人の舐めるような視線が痛いほどでした。これが私の性奴隷への始まりです。 ~
女性が立ち上がり、私に近寄り「くるって回りぃ~?」と言いながら私のカラダを回すように肩を
お押します。男性がニヤニヤしながら「後は髪やな。カツラはないとや?」一体、私はどうなるん
だろう・・・。「カツラ?あ~あったねぇ~ちょっと待っとき?」と言うと、家の奥に捜しに行っ
てしまいました。男性が近づいて来て酒臭い息をはぁはぁさせながら、私の太腿をさわり、「お
前、女の方が似合っとうぜ?クスクス・・・今から俺の事は一雄兄ちゃん、あん女は幸姉ちゃんて
言うてよかぞ。」そう言うと胸を服の上から揉んだり擦ったりしています。私はやはり怖くて何も
抵抗できません。しかし、、、そんな扱いをされる事にカラダが反応していた事も確かです。ペニ
スが反応しないように必死で堪え、腰が引けます。その様子を見て男性は「よかよか、そん顔が堪
らんばい。。。」そうこうしていると女性がカツラをブラシで梳かしながら戻って来ます。「あっ
たよ、私が福岡で働きよった時のとさ。」それは黒で長めのオカッパ風のカツラです。女性は私の
前に立ち、カツラを被せながらブラシで髪を整えます。その横に立った男性は私をニヤニヤ見なが
ら女性の腰に手をやりお尻や背中、太腿を触りながら「幸の博多時代ば思い出すな~、チンポ起っ
てきたばい。。。」そう言うと女性に口づけをします。ジュルジュル音がしてすごく下品でいやら
しいキスでした。「もう・・・やめてん!ウフフ。ほら。可愛くなったよ~、鏡見てみんね。」鏡
の前に立たされ、女装させられた自分を見て驚きました。私が、中学生の男子の私が、女に変身し
ていました。それも・・・少しいやらしいエロい雰囲気の女に。鏡に写った時計を見るとビックリ
しました、すでに2時間が経ちそろそろ母が仕事に行く時間です。母は私を育てるために夜は少し
離れた隣町のスナックで夜は働いていました。姉達はすでに就職し県外へ出ていません。私は慌て
て「帰らんと・・・」と言いましたが、女性が「よかたい、電話せんね。あ!部活に入ったて言う
とけばいいとじゃない?そしたらいつも遅くなってんかまわんしね~。」なかば強制的に電話をさ
せられました。「母ちゃん?ごめん今日から部活に体験入部してからさ、間に合わんけん?うん、
うん。じゃね。」母はあっさり了解し、電話を切り振り返ると、男性と女性はソファに座りイチャ
イチャしていました。男性は下半身を出し、それを女性は手で扱いていました。男性の手は大きく
開いた女性の胸元に手を入れ胸を触っていて、乳首を摘んだりしているようでした。私に気づいた
男性が手招きをし「おいこっち来んや。はよせろ。」怖いので呼ばれるまま二人の近くへ行きまし
た。女性が「あんた、名前つけんばね。あんたなんがよかね?」私は女の子の名前をつけてもらえ
る事に嬉しさを感じていましたが、そう言われてもなんて答えれば良いかわからず無言でいまし
た。すると男性が「お前は色も白かし、上品か顔しとるし・・・雪でようなかや?そいでよか。今
日からお前は雪な?木村雪。おいたちの名字ばつけてやる。」木村・・・雪・・・。別人にそれも
女に生まれ変わったようでドキドキしました。私は今日から女なんだ。木村雪が私の名前。男性は
立ち上がり「おいは今から仕事やけん、幸にいろいろ教えてもろうとけよ。な?」そう言うと女性
の頭を掴むと女性の口にペニスを押し込みました。女性は舌を絡めジュポジュポ音をさせなが
ら・・・そう初めて見た生のフェラチオでした。「よう見とけよ?お前も男のチンチンしゃぶって
みたかとやろうが?な?あはは!」私はもう恥ずかしいとかそういう気持ちは失せ、その様子を凝
視ししてしまいました。男性が低い声で「うっ・・・んっっ」と言うと女性の動きが止まります。
女性の口の中で舌が丹念に動いているのがわかりました。男性は腕時計を見ておもむろに女性の口
から離れると、ズボンを上げ外へ出て行きました。女性はティッシュを取り口から精液を吐き出
し、ニコッと笑って「うがいしてくるけん。」と言い奥へ行きました。私はドキドキして、そして
股間が熱くなっているのを感じていました。チャイナ服が盛り上がるのが恥ずかしいので手で押さ
えて正座していました。女性はビールを片手に戻ってきて、一口飲むと「精液はさ~なんど飲んで
も私好かん。オエってなるとよ。ビールで口ば洗わんと気持ち悪かぁ~。」私は自分の精液を舐め
た事がありましたが、女性の言うようにいい物ではありませんでしたが、とてもエロい匂いとそん
な気分にしてくれるのが嫌いではありませんでした。「雪ちゃんさ、童貞やろ?女のマンコ見た事
ないと?ある?お姉ちゃん達のおったけん見た事あるか~。」私は目の前にいる幸姉ちゃんが何か
とても近い存在に感じて、怖い男性もいない事もあり少しですが普通に話せるようになっていまし
た。「うん。でも姉ちゃん達と風呂とか入りよったとは小さい頃やったけん。」そう言い幸姉ちゃ
んを見ると脚をM字に広げマンコを弄ってました。「見える?私のマンコ。遊んだらこんげんマン
コになるとよ?キャハハ!Hかろ?」私は初めて見る大人の女性のマンコに驚き目をそらしてしま
いました。すると幸姉ちゃんは私をソファに座らせ横に座り、「ほら姉ちゃんと同じんごと脚ば広
げてみんね。」言われるまま脚を広げました。お姉ちゃんは私の膨らんだペニスをパンティー越し
に触り扱いてきます。そしてチャイナ服のボタンを上から外しブラの上から胸を揉んでいます。
「レズのみたいやね。久しぶりばい。。。」脚の付け根からショーツの中へ手を入れてきてペニス
を掴みいやらしい手つきで弄られます。ブラを上にずらされ乳首を舐められ、吸われます。「雪
ちゃん、おっぱい少し膨らんでるね。乳首も少し大きかよ?いつも弄りよるとやろ。スケベかね、
こん子は。。。」私は全身を突き抜ける快感に、しかし声を出せず必死に手にコブシを作り我慢し
ていましたが、幸姉ちゃんが私のペニスをフェラし始めると思わず声が漏れてしまいました。
「あっ・・・あああっ」フェラされながら乳首を指でいたずらされ、もう我慢できません。
「あぁぁぁっ!いや・・・ですっ・・・んんっんんっ幸姉ちゃん・・・変な・・・あぁぁ出そうで
す・・・」初めて人の手による射精を体験する喜びで頭の中が真っ白になっていました。「出して
いいとよ?いっぱい出さんね」「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!」幸ねえちゃんの口の中に
大量の精液を出してしましまいた。私は放心状態でしばらく失神するぐらいボーーーーーーッとし
てしまいました。ふと幸姉ちゃんをみるとティッシュで精液を処理するとまた隣にすわり肩を組む
ようにして私の乳首を転がしながら「雪ちゃん気持ちよかったやろ?男ん人はこんなしたら喜ぶと
よ。あんたも上手にならんばね~。」私は無意識に頷いていました。そしてキスをされました。初
キスはとてもディープでいやらしくネットリしたものでした。そして自分自身の精液の匂いと味、
そして大人の女性の匂いもしました。「雪ちゃんさ、お尻にはなんか入れた事あるとやろ?なんば
入れた?」私は少し恥ずかしかったですが「ソーセージ。。。魚のソーセージ。」と言いました。
「小さいと?大きいと?」私は「大きいと」と答えました。「そうね。でも男の人のチンチンは入
れた事ないとよね?じゃ処女たい。最初は好きな人に入れてもらいたかよね?」私はもうどうでも
よかったですが、頷いてしまいました。「好きな人おるとやろ?だいね?同級生ね?」当時の好き
な人は2歳年上の不良っぽい人で、同じ地区に住む工業高校に通う先輩でした。それを言うと
「あ~武史ね?そうね~。クスクス。よう知っとうばい。私の男の後輩たい。武史にしてもらう
ね?」私はびっくりして「よかです!」と言いましたが「大丈夫て。でもセックスするだけばい?
付き合えんかもしれんよ。あん子彼女おんもんね。」私は付き合えないのは百も承知でした。だっ
て私は男だし。でもセックスしたい。私は「それでもよです・・・。」と言ってしまいました。
「そんならさ、ここば鍛えとかんとね~」と言いながらパンティーの上からアナルをグリグリされ
ました。「明日も学校終わったらおいで。それからさ雪ちゃん毛は薄かけど毎日、脇毛と腕と脚の
毛ば剃らんね。よかね?でもチンチンの毛は剃ったらダメばい?それは明日ね。服とかカツラは全
部あげるけん、そのまま帰りい?」外はもうすっかり暗くなっていて、2件隣の家までそのままの
恰好で帰りました。帰ると家は真っ暗です。私は電気もつけず部屋へ行き、もう一度自分の女に
なった姿を見ました。女の子の仕草をしたり、Hなポーズをしたり。。。気がつくとそろそろ母が
帰って来る時間でした。私は服を脱ぎ、下着のまま布団に入り先輩の武史君にされてるのを想像し
ながらオナニーしました。声も自然に出ました。。。2回目の射精でもたくさん出ました。。。明
日の事を想像するとペニスは元気です。でも急いで服と下着とカツラを丁寧に畳んで隠し、お風呂
に入ります。幸姉ちゃんに言われた通り、毛を剃りました。本当に女の子になれてるような気分で
再びペニスを扱きました。またたくさん出ました。。。後日、武史君に抱かれる事になります
が・・・それは堕ちて行く私の序章に過ぎませんでした。。。(つづく)