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1
2010/06/14 16:29:53 (EDHCPa/A)
昔の話です。

下着女装を初めて間もない頃、とあるサイトで仙台の完女さんと、知り合いました。

当時私は、仕事で2ヶ月に一回位仙台に出張してたので、是非お会いしたいと伝えると、嬉しい事にOKの返事をいただきました。


約束の日、夕方から会っていただけると言う事だったので、早めに仕事を終わらせ、待ち合わせ場所に行きました。

私も少し早めに着いたのですが、その方の方が先に着いて待っていてくださいました。

地元のクラブで働いていて、その店のHPで姿は見ていたのですが、実際の姿はどう見ても素敵なお姉様といった感じにしか見えません。

お互い挨拶もそこそこに、私の泊まっているホテルの部屋に来ていただきました。


部屋に入った私は、嬉しさと緊張で満足に会話も出来ない状態で、それを見かねたお姉様が「シャワー行こっ!」と優しく声をかけてくださいました。

先に入って待っているとすぐに、当然ながら、裸のお姉様が入って来ました。

綺麗な胸とに見とれた後、下に目を移すと、少し硬くなったお姉様のペニクリがあります。

視線に気付いたお姉様が、急にイタズラっぽくなった言い方で「これ好きなの?」っと聞いて来ました。

すでに興奮でぼーっとしかけていた私は、お姉様のペニクリに手を伸ばそうとしましたが、お姉様が「ダメ!まだあげないよ!」っと言って、私の手をそっと抑えます。

「ちゃんと綺麗にしてからねぇ。洗ってあげる。」

自分の手にボディソープを取り、私の首の辺りから優しく洗ってくれました。

胸を洗う時に、爪を使って乳首をイタズラします。

乳首がとても弱い私は、思わず「アッ!」と声を出してしまいました。

「ここ感じるんだね~。」

再びイタズラっぽく笑ったお姉様は、もう一度乳首をイタズラした後「まだそんなに感じちゃダメじゃない。」っと乳首を弄るのを止めてしまいました。

そのままお姉様に身を任せていると、お姉様の左手が私のペニクリを急に包みました。

「アウッ!」

あまりの事に少し大きな声を出すと「やっぱりここの方が気持ちいいでしょう。」

私の顔を覗き込みながらお姉様は、優しく私のペニクリを扱き始めます。

「あんっ!ダメです!お姉様気持ちいい!」

「そー。ここもそんなに気持ちいいのぉ?じゃぁこっちはどうかな~?」

私の耳元でそう囁いたお姉様の右手が、私のお尻の間に入って来たんです。

当時アナルは未経験でしたが、オナニーの時にたびたびアナルを弄っていた私は、かなり感じてしまい、思わず「アンッ!ダメ~!」っと大声を出してしまいました。

「やっぱりここも感じるんだ~。嫌らしい娘だなぁ、珠美は。」

そう言ったお姉様は、いっそう激しく両手を動かした後、ふっと右手をお尻から離し、私の頭を押さえると「可愛い。」っと言って激しく口づけをして来ました。





(長くなったので、続きはレスに後ほど書きます。)

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2
投稿者:熟女装 珠美 ◆1PGqdpEcRk   paipanjukujosou Mail
2010/06/14 22:40:57    (EDHCPa/A)
初めて受け入れる同性の舌。

快感で解らなくなっていた私は、力強く差し込まれる舌を貪る様に吸っていました。

その後、お姉様は唇をスッと離し、ふっと微笑むと、自分のペニクリに泡を塗りしばらく扱いた後、その大きくなったペニクリを私のペニクリに合わせました。
初めての"兜合わせ"です。

お姉様の手でこねられたお互いのペニクリからは、なんとも言えない嫌らしい音がしています。

体の真ん中を通り抜けて行く様な快感に私は「あふっ。んん。んふぅ。」と呻く様な声しか出せません。

そんな私の様子を楽しそうに見つめるお姉様の口からも、時々気持ち良さそうな声が洩れはじめました。

そうしてしばらくするとお姉様が体を離し、シャワーで二人の泡を流すと、私の肩を軽く押し、私にしゃがむ様にしました。

されるままにひざまずくと、私の目の前にお姉様のペニクリが差し出されました。

無言でお姉様の顔を見上げると、お姉様も無言で微笑み、軽く私の頭を後ろから押します。

それに促される様に私は、お姉様のペニクリに顔を近付け、ためらいがちに口を開けると、それを口に含みました。

奥の方まで頑張ってくわえると、急に愛しい気持ちが拡がって、下手なりに一生懸命しゃぶり始めました。

「そうよ。もっとしゃぶって…。上手いじゃない。初めてとは思えないわ。」
お姉様が褒めてくれたのが嬉しくて、いっそう激しくしゃぶり、頑張って喉の奥までくわえてみました。

「あ~ん気持ちいい。凄いじゃない。そんな事まで出来るのぉ。」

お姉様に気持ち良くなって欲しい。
その気持ちだけで私は、必死で舌を使い、喉の奥までくわえました。


そうしていると、お姉様が腰をすっと引き、私の口からペニクリを抜いてしまいました。

もっとくわえていたかった私の舌が、ペニクリを追い掛ける様に前に出されるのを手で押さえたお姉様は「続きはベッドでして!」っと笑いました。




(すみません。また続きます。)


3
投稿者:熟女装 珠美 ◆1PGqdpEcRk   paipanjukujosou Mail
2010/06/15 23:38:55    (CHZ5lMeC)
部屋に戻り促されるままベッドに横たわった私は、全身で感じまくりの状態で、お姉様が横に座って胸に手を置いただけでビクッとなってしまう程でした。

「そんなに感じて大丈夫?これからが本番よ。」

そう言ったお姉様は、爪の先で私の右乳首を軽く引っかく様に弄りながら、左の乳首に口をつけました。

「あっク!ハゥッ!」

右側の乳首を弾く様な感じと、左側の乳首に感じるお姉様の舌の感触に、私は声を我慢する事が出来ません。

お姉様の愛撫に合わせる様にビクッビクッと体を震わせる私の姿を満足げに見つめたお姉様の舌が、だんだん下に降りて来ます。

おへそや腰骨の辺りを散々可愛がっていた舌が、とうとう私の股間に近付いて来ました。

期待と、少しの不安に体を硬くする私の姿を楽しんでいる様子のお姉様でしたが、肝心な部分にはなかなか触れてくれません。

私のペニクリを避ける様に、足の付け根や内股、ひざ頭等に舌や歯を当てて来ます。

「い・いや…。お願い。お姉様お願い!」

「ん~?何?どうしたのぉ?」

「お願い…します。私の……を…。あぁ…。」

「ちゃんと言わないと解らないわよ~。」

「私のぺ・ペニクリを舐めてください!」

すっかり我慢出来なくなっていた私は、思わず大きな声でお願いしていました。

「しょうがないな~。ホントに嫌らしいんだからぁ。」

と言ったお姉様は、硬くなっている私のペニクリを軽く掴むと、すぼめ気味の唇でペニクリの先をくわえ、舌先で尿道の辺りを舐め始めました。

「アフッ。あ・あぁ…。い・いいです。気持ちいい。」

ペニクリの先から湧き上がって来る様な快感に、思わず腰を動かしてしまう私。

しばらくその快感を楽しんでいた私のペニクリを、お姉様はいきなり根本までくわえ込むました。

「あぅっ!」

急にペニクリ全体を包む様な快感に、体を大きく動かして反応してしまいました。

そんな私に構わずお姉様は、喉の奥までくわえ込み、舌や口の全部を使う様に、私のペニクリを愛撫し続けます。

「あぅ~っ!あっ!あぁ~!だ・ダメ!いい~!いいです~!」

ペニクリ全体から伝わって来る快感に、体の動きや大きな声を止める事が出来なくなっていました。

「あ!ダメです…お姉様。いぃ…いっちゃう…ダメ…。」

そう言ってもお姉様は、舌の動きを止めてはくれません。

「だ・ダメです。ホントに。イクっ!イッチャいます~!」

腰の奥から感じる快感に、思わず叫ぶ様に言った瞬間、お姉様がペニクリから口を離しました。

「まだダメじゃない。自分一人でそんなに気持ち良くなったらずるいでしょ~。」

私のペニクリを優しく撫でる様に扱いていたお姉様が、くるりと体を回し、私の顔を跨いで来ました。

「私ももっと気持ち良くさせてね…。」

そう言ったお姉様は、私の口に私より一回り大きいペニクリを、ゆっくり入れて来ました。



(すみません。続きは後ほど。)


4
投稿者:熟女装 珠美 ◆1PGqdpEcRk   paipanjukujosou Mail
2010/06/16 01:34:24    (E/FkGkgC)
お風呂場で味わった時より大きくなった感じのお姉様のペニクリが、私の口いっぱいに入って来ました。

必死で舌を使い、お姉様のペニクリを気持ち良くしようと頑張っているとお姉様が

「美味しい~?頑張ってしゃぶるのよぉ。」

と言って、一層奥まで入れて来ます。

「ゥグッ!んっ!んふ~。」

必死で頷きながら、奥までくわえ込もうと頑張りました。

「あ~。気持ち良いわ~。今度はこっちも気持ち良くして…。」

そう言ったお姉様は、自分の体を起こし、お尻を少し拡げると、アナルを私の口に押し付けて来ました。

愛しいお姉様のアナル。

私はとっても幸せな気持ちになり、お姉様のアナルに舌を這わせました。

「あんっ!あっ!いいわぁ。もっと、もっと舐めて~!」

お姉様が感じてくれています。

私はとっても嬉しくなり、一層激しくアナルを舐めました。

「あんっ!もっと、もっと奥まで舐めて~!」

お姉様が腰をぐっと落とし、私の顔にお尻を押し付けて来ました。

息がしづらくなりましたが私は、舌に力を入れてお姉様のアナルに舌を差し込みます。

「あ~!いい!いいわ~!もっと、もっとぉ!」

大きくなって行くお姉様の声に合わせる様に、激しく舌を出し入れします。

「あっ!いい!い・いい~!」

叫ぶ様に言ったお姉様は、軽くイッタ様で私の顔の上で体を震わせていました。

「今度はあなたの番かな…。」

再び体を倒してお姉様は、自分の人差し指をしゃぶると、私のアナルに指を入れて来ました…。


(次で最後です…。多分。)


5
投稿者:熟女装 珠美 ◆1PGqdpEcRk   paipanjukujosou Mail
2010/06/16 17:08:44    (E/FkGkgC)
オナニーの時には、もっと太い物も使っていた私ですが、お姉様の指を入れられた時は快感と幸福感で体中がいっぱいになった感じでした。

お姉様の指を出来るだけ感じようと、アナルを必死で締め付けます。

「そんなにお○んこ動かしてぇ。嫌らしいな~。んふふ…。」

嫌らしく笑ったお姉様は、一度私のアナルから指を抜くと、用意してあったローションを3本の指に塗りました。

「これ位入らないと、私のは入らないけど、大丈夫かしら…?」

そう言ったお姉様は、私の足を高く上げさせ、私のアナルに、まず2本の指を入れて来ました。

「あっ!あふぅ~!い・いい~!」

1本の時とは比べられないほどの快感が、アナルから感じられます。

「大丈夫ぅ?痛くない?あら…。感じてるの~?嫌らしい。」

言いながらお姉様は、2本の指を私の中で、ゆっくり解す様に動かして来ます。

「あぁ~!いい!お姉様き・気持ち良いです!あっあっ!」

「そ~。気持ち良いの~。なら、そろそろもう1本も大丈夫かなぁ…。」

そう言ったお姉様は、器用に薬指を動かすと、2本の指は抜かずに、もう1本の指を入れて来ました。

さすがに多少の痛みはありましたが、3本の指を受け入れた私のアナルからは、かなりの圧迫感と、それに勝る快感が湧き上がりました。

「あくっ!あっ!いい…。い・いい…。」

「う~ん?そんなに気持ち良いの~?じゃあそろそろ大丈夫かな~。」

そう言いながらお姉様は、アナルから指を抜き、ローションを自分のペニクリに塗り、私に見せ付ける様に扱きながら、私の足の間に入って来ました。

「じゃあ、行くよ~。」

アナル周辺にしばらくペニクリを押さえ付けた後、先をアナルの入り口にあて、ゆっくりと私の中に入って来ました。

「あ…。あぁ…。いい~。」

今まで使っていた、オナニー用の物とは比べものにならない位の快感。

そして何より、お姉様の体温を、中で感じられる事が、もの凄く幸せを感じさせてくれました。

一度奥までゆっくりと入れた後しばらくして、お姉様が徐々に腰を動かし始めました。

「あっあっあっ!いっいっい…。あくっ!い…。」

私の口からは、切れ切れの言葉にならない言葉しか出て来ません。

「ん?良い?良いの~?私も気持ち良いよ~。あなたのお○んこ凄く良いよ~。」

お姉様の腰の動きが、少しずつ早くなり始めました。

「あっ!あくっ!いいい…。お姉様…。いい!」

体の中心から何かが上がって来る様な感じに耐え切れず、お姉様に訴えます。

「あっ!お姉様!ダメ!い・イキそう…!あっ!ダメ!」

「ん~?イキそうなの~?私もイクよ~。一緒にイク~?」

そう言ったお姉様は、腰を激しく動かし始め、私のペニクリを握り、力強く前後に擦りました。

「あっあぁ~っ!い・イク~っ!イキます~!」

「私も、私もイクわよ~!一緒に…一緒にイキましょ~!」

二人の声が部屋中に響くなか、私は強烈な快感で嫌らしい液をペニクリから噴き出していました。

ほぼ同時に、お姉様のペニクリが私の中で一回り大きくなったのを感じた後、お姉様の液が私の中に広がって行くのを直腸で感じていました。

お姉様は私の中から出て行った後、私の横に倒れる様に横たわった後二人は、しばらくは荒い息の中で動く事も出来ません。

そんな素敵な余韻の後。
お姉様がふと身を起こし

「よかったわよ。また遊びましょうね。」

っと言って、私の唇に軽くキスをしてくれました。


今でもたまに思い出すと、体が熱くなる様な素敵な思い出です!



(長い事お付き合いいただいた方、ホントにありがとうございました!)


6
投稿者:まなみ ◆XJomCzexUo
2011/09/05 02:01:09    (ROJD0DFq)
わたしの女の子体験を報告します。

よく通っている美容院のおねえさんに「かわいいね。女の子になってみない?」って、言われ、「いつか」と冗談だと思い、返していました。

一ヶ月後、美容院にいったとき、時間が遅かったためか、お店に入ったとき、自分だけになっていました。
おねえさんは「だれもいないから、試してみる?」といわれ、だれもいないので、ためしにしたくなり、女の子にしてもらうことになりました。

髪の毛を切り、終わると女の子の制服風の服が用意されていました。下着も付けさせられ、女の子の格好になりました。
自分で鏡をみたとき、自分でも女の子になれているのが、わかってはずかしくて、また、うれしかったです。

おねえさんにもどにもどりたかったら、「そんなにかわいい女の子をみんなにもてもらいましょ。」といわれ、街中に連れ出されました。
「スカートの中をまずはのぞいてもらおうか?かわいい下着をみてもらいましょ。」といわれ、エスカレータの乗せられました。ミニだったので、下の男の人にのぞかれているのがわかりかんじちゃました。
なんども、エスカレータに乗せられて、除かれ続けました。

はずかしさて、立てない上体になったのを気づき、女子トイレにつれいかれて、ひとつの部屋に入り、ミニの上からいらずらをされてました。

以上


7
投稿者:あみ
2011/11/18 02:20:02    (Q9MnAyZs)
中学のときです。

夏休みに東京に遊びに行きました。
親戚の家にお世話になることになりました。大きな家で私のために一部屋容用意してくれていたのです。

その部屋にはいつかのクローゼットがあったのです。中にはかわいい女の子の服がはいっていたのです。、
夜中にどうしても着たくなり、きているところをみらえたの。

興味があるのは不思議なことではないよっていわれて、女の子になるのをてつだってくれました。

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