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性奴調教1

投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
削除依頼
2010/04/04 15:27:03 (2DdpPpCP)
ゆうさん、しょうさん、ツトムさん、龍之介さん、もぐたんさん、やすさん、傍観者さん、鷹さん、たくさん、皆さん、思い出・思い出2・智子と呼ばれて二部と、長きにわたって読んで頂き感謝します。
変換ミス、脱字と大変読みにくいかとは思いますが、これからもお付き合い頂ければ幸いです。

これからは、パパとの調教記録になります。
パパとは大学4年の春まで、三年間で60回近く調教を受けました。
遠い昔の事なので、時系列に沿ってお話を書くのが困難ですので、〇〇編と言う題で書いて行きたい思います。
相変わらず、Hな場面の描写は下手ですが皆さんの想像力で補って下さい。
また書き込みが遅くなる事もあるので、ご容赦願います。

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投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
2010/04/05 00:14:34    (DjEKxIiv)
パパと初めて結ばれて後、性奴隷として調教していただける許しを得ました。
ベッドの中で眠りにつくまで、パパは色々話してくれました。
これからの調教は、パパの自宅がメインになる事。
三年前に亡くなった奥さんもMで、結婚当初よりプレイしており、寝室にちょっとした仕掛けを造って、プレイルームになってる事。
今年大学三年の息子さんは大阪、私と同じ年の娘さんは東京と自宅から出ていて、パパ一人の生活なので気を遣う心配がない事。
パパの好みのプレイは、浣腸プレイにアナル責め。
ただしスカトロ趣味は無く(臭いが苦手)、基本お腹を綺麗してからプレイする。
複雑な縛りや血がでたり、傷が残る様なハードなプレイはしない。
拘束してネチネチと責めるのも好きで、オッパイ特に乳首を弄るのが好き。
羞恥プレイがメインだが露出などは、警察沙汰などにはなりたく無いので、無茶はしないとの事でした。
プレイ中は絶対服従だが、本当に駄目だと思った時はちゃんと言うようにと注意されました。
そんな話をしながらパパは、私のオッパイを触りながら寝てしまいました。
枕元の時計は、もう1時を廻っていましたが、先程きまでの興奮と、家族以外の人と同じ布団で初めて寝る緊張でなかなか寝付けませんでした。
色々と今度の事を考えているうちに、私も眠りに落ちました。


朝目覚めると、パパはまだ寝息を立てて良く寝ています。
時計を見るとまだ6時過ぎです。
慣れない状況で、これ以上寝れそうにないので、パパを起こさない様に気をつけて、浴室に向かいシャワーを浴びてメイクをし直します。
服を着てしまっても良いのかな?などと、下着姿で悩んでいるうちにパパが起きてきました。
パパが『おはよう。』と言って、後から抱き着きます。
『おはようございます。』私が返事をすると、『ちゃんと朝の挨拶をしておくれ。』と言って、私の手を股間に導きます。
おそらくオチンチンにキスをする事だと思い、パパの前に膝まづきパパの股間に埋めます。
『そのままくわえてパパを逝かせてくれ。』
『朝だからミルクを飲ませてやるからね。』
『返事は?』
『ありがとうございます。パパのミルクを飲ませて頂きます。』
『よしくわえろ。』
私は一生懸命フェラに励みました。
昨夜は精液を口で味わう事が出来なかったので、口中に放出されるのを想像するだけで、嬉しくて仕方ありません。
『もっと唾を溜めて、音を立てて嫌らしく。』
『顔をパパの方に向けて、淫乱変態の顔を見せてごらん。』
私は上目使いで、パパを見上げます。
口が塞がれているので、フガフガと鼻息が洩れます。
時折舌で鈴口を刺激し、鬼頭を舐めまわします。
『一日で大分上手くなったな。智子そろそろ逝くぞ!』と言って、パパは私の頭を両手で掴み激しく腰を前後させます。
『智子逝くぞ!』
私はチンポをくわえたまま、『ウッ、ウッ』とうなづきます。
『出る!』とパパが言った瞬間口中に熱い物が注ぎ込まれました。
少し苦い様な塩辛い様な味がしたかと思うと、独特の生臭い臭いが鼻を抜けて行きます。
私は夢中でパパのチンポを吸い上げました。
一滴の精液も逃すまいと強く吸い、飲み込むます。
口の中でパパのチンポが萎んで行きます。
『ヨシヨシ、気持ち良かったよ。智子も美味しかったかい?』
『パパの精液、美味しかったです。』と私は答えました。
パパは、『初めてなのに、良く全部飲んだね。益々智子が可愛くなったよ。』と言ってくれました。

別れ際に、次に会える日とパパの家までの地図もらい、車でアパートまで送ってもらいました。

車の中で、また色々とパパとのプレイの決め事を教えてもらいました。

そして二週間後、本格的な調教が始まったのです。
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投稿者:ゆう☆   ponpekepon
2010/04/05 15:07:08    (kIiDEpWs)
とても興奮しちゃう内容です^^
続きが楽しみです☆

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投稿者:アカリ   akari1919 Mail
2010/04/05 16:35:11    (oBhIkVsp)
読みながら興奮して、何回もオナしてしまいました。
私も調教されたいと思いながら、1人で自縛しながらイキました。
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投稿者: ◆g2ZTOADDG.   t.moon.4655-love
2010/04/06 11:13:31    (TfkeyqO9)
読んでてとても興奮しました。続き読みたいのでお願いします♪
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投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
2010/04/06 15:25:36    (tUSGxXlH)
初調教編

ゆうさん、アカリさん読んで頂きありがとうございます。
鷹さん、毎度お褒め頂きありがとうございます。
知人のホムペから渡り歩いて偶然知った投稿掲示板。
ロム専でしたが、ふと思いたって昔の事を誰かに話したくて、投稿しました。
書き始めると色々思い出し、止めれなくなってしまいました。
どこまて続くか分かりませんが、お付き合いの程宜しくお願いします。



約束の日曜日、カブに乗ってパパの家に向かいました。
シャツブラウスにジーンズ、ジャンバーと言う男みたいな普通の姿です。
パパから、昼間なので近所の手前があるからとの指定でした。
約束の時間は、12時です。
今日までに一度下見をしていたので、迷わず時間通りに着きました。
パパのお家はものすごく大きく、塀も高く中は門からしかうかがう事ができません。
門から見えるのは、植え込みと正面の庭らしき物だけで、玄関も見えません。
門にある呼び鈴を押すと、しばらくして門の横にあるガレージのシャッターが上がりパパが出て来ました。
バイクをガレージに入れ、パパについて玄関に向かいました。
建物は変形の凹字形をしていて、門から正面に見えていたのは、凹んだ部分に造られた中庭だと分かりました。
中庭から右が二階建てで玄関もそちらに有ります。
左手側は片流れの屋根の平屋で、大きさは二階建ての半分程です。
玄関を入るとパパは廊下を、左手に進みます。
ガラス越しに中庭を見て進むと、突き当たりのドアを開いて部屋に入りました。
どうやら平屋部分の部屋の様です。
部屋の天井は、屋根と同じ様に斜めの吹き抜けに
なっています。
お部屋は12畳ぐらいです。
南側と西側に窓があり、東側は吹き抜けた二階ぐらいの高さに窓がありました。
北側には三つドアがあり、まだ部屋がある様でした。
西側にキングサイズのダブルベッドがあり、東側の一階部分は造り付けの家具があり、中央部分にはテレビやオーディオが並んでいます。
家具とベッドの間に、小さなテーブルとソファーが置かれていました。
部屋の片隅に、木製のロッキングチェアの様な椅子もありました。
再び天井を見上げると、がっしりとした梁があり、所々にフックが付いていました。
パパに誘われてテーブルに近くと、昼食の寿司桶が置かれていました。

初めての日から今日までの事を色々話なから、二人てお寿司をつまみました。

『そろそろ始めようか。』パパが食事の片付けを始めました。
手伝おうとすると、『いいからそこで着てある物を全部脱いで、言い付けを守っているかチェックするから。』
桶や湯飲みを持ってパパが部屋を出て行くと、私は服を脱ぎパンティだけの姿になりパパを待ちました。

パパが部屋に戻るとソファーに腰掛け、『ちゃんとしてきたかな?』と私の方に視線を向けます。
『ハイ、パパのご命令通りにしてきました。見てください。』
私はゆっくりとパンティを降ろしました。
先日まで私の小さなオチンチンの上に、薄いながらもあった繁みが無くなっています。
パパの命令で髪以外の全ての毛を剃り、パイパンの下半身を晒しているのです。
『ヨシ、智子は良い子だね。それじゃ約束のご挨拶をしてごらん。』
私はパパの前に膝まづき、『パパの淫乱変態、性奴隷の智子を調教お願いします。』と言って土下座します。
『もう一つのご挨拶は?』パパに言われ、私は膝まづいたままパパに背を向け、お尻を突き上げ両手で尻を割り肛門を晒し、『お好きな様に虐めて下さい。お願いします。』
パパは、『ヨシヨシ。』と言ってパシパシとお尻を叩きました。
『そこで正座して待ってなさい。』と言うと北側の真ん中の部屋に入って行きました。
しばらくして二つの衣装ケースを抱え出てくると、一つを私の前に置き『その中に着る物が入ってるから、好きなのを選んで着なさい。足はガーターストッキングが良いかな。』
蓋を開けると沢山のエロチックな下着が入っていました。
後で聞いたのですが、亡くなった奥さんの物でした。
しばらくし品定めに時間がかかりましたが、赤い吊りガーターにバックシームの黒のストッキング、スケスケの赤いパンティと同色のベビードールにしました。
その間パパはもう一つのケースを開け、道具を並べています。
ロープ、張形やバイブ、何に使うのか分からない物も沢山ありました。
自分の着て来た洋服を片付け、選んだ下着に着替えます。
私のクリからは、すでに透明な液がまた糸を引いて垂れています。
ストッキングを着けパンティを履くと、すぐに前にシミが拡がります。
慌てベビードールを着て前を隠しますが、丈が短く前屈みにならないと隠れません。

パパが『何をしてるんだ!もう濡らしているのか。そんな勝手な奴隷はお仕置きが必要だな。』
『こっちにおいで。』
パパの手には、赤い首輪とリードが握られていました。
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投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
2010/04/06 17:46:23    (tUSGxXlH)
パパはリードの付いた首輪を私に装着します。
リード乗って端を今まで気付かなかった壁にあるフックに結び付けました。
『なんでこんなにパンティを濡らしているんだ。まだ何もしてないぞ。』
パパがニヤニヤしながら問い詰めます。
私は無言でうなだれたままいると、パパはベビードールの上から強く左の乳首を捻ります。
痛みが脳天を貫き、呻きが洩れます。
『どうした返事出来ないのか!』
今度は両手で左右の乳首を捩りあげます。
痛みに急かされる様に、『ウッ、クーごめんなさい!智子が変態だからです。』
『正直にすぐ答えるをだ。』
『これからお仕置きだな。』と言ってパパはロープを取り、胸縄をかけ手を後で縛り上げます。
乳房が強調され、ベビードールの薄い布地を通して乳首があらわになりました。
パパはリードを握り私を右側のドアへと導きます。
右のドアは他とは違い、アルミ製の様です。
ドアを開けるとそこは浴室になっていました。
正面に洋便器があり、腰壁で仕切られた横に浴槽がありました。
洗い場まで引きづられ、お尻を突き出す様に命令されました。
『今から浣腸するから、10分間我慢できたら許してやる。頑張れるか!』
『ハイ、頑張ります。』
パンティを脱がされ、エネマジリンが肛門に差し込まれます。
ゆっくりと温かいお湯が入ってきました。
『アフゥ、アー』声が洩れます。
何度もパパがゴム球を押す微かな音が聞こえます。
後向きの為どれくらいの量が、注入されているのか分かりません。
段々とお腹が苦しくなり、液体が時々漏れだすと『そろそろ良いか。』とパパが言ってゴム管を抜きました。
『今から時間を計るぞ。スタート!』
私は呻きながら体をよじらせ耐えます。
パパは、『三十秒、一分…』とカウントします。
5分を過ぎた時、『それじゃここからが本番だ。』
パパはまたお尻に何かを差し込みました。
差し込まれた瞬間、また少し液体が漏れました。
液体が入ってくる感覚が無いのに、少しづつお腹が張って来ます。
空気を入れられていると分かりました。
すでに限界に近い所への追い打ちです。
私は必死に我慢します。汗が額を伝い、体がガクガクと揺れます。
『アーアー、ダメダメダメー!!!!』
叫びと共に、『ブリ、バフ、シャーッ、ブリブリ、シャーッ』と液体と共に空気が噴出します。
空気浣腸でオナラの音まで、パパに聞かれると想像もしていなった私は、恥ずかしさのあまり『ギャー、イヤイヤ~恥ずかしい!』と叫び涙しました。
恥ずかしいのに、ゾクゾクする快感が体中を襲います。
ハァハァと息を切らしているとパパが、『我慢出来ないようじゃ許せないな』と言って再び浣腸されました。
二回目も我慢する事ができず、お仕置きは終わりません。
パパとの約束で許されない限り、智子のマンゴにチンポをいただく事ができません。
部屋に戻り乳首をいたぶられます。
ベビードールの肩紐も外され、乳房の下まで押し下げられパパの目に晒されます。
乳房を強く揉まれ、乳首を吸われます。
喘ぎ声は止まらず、快感に意識が遠退きました。
『お仕置きなのに喜んでいるのか?奴隷の癖に生意気な奴だな。』
『これならどうだ?!』
パパは私の乳首をギザギザの歯の付いたクリップで挟みます。
パパの手作りらしく、クリップ同士が細いチェーンで繋がっていました。
挟まれた瞬間痛みが走りましたが徐々に和らいで来ました。
『少し慣れたかな。』と言うと、チェーンを軽く引っ張ります。
乳首が引っ張られる度、『ヒッ!』と呻いてしまいます。
パパはあろう事かチェーンに、鉛のオモリを引っ掛けました。
『ギャー』私の乳首に、金属製のクリップの歯が食い込みました。
痛みで少し涙が出ます。
『何個までいけるかな?』パパは嬉しそうに言います。
オモリが二つ三つと増やされる度に、私は悲鳴を上げました。
四つ目をぶら下げられた時、『そのままでパパが良いと言うまでフェラできたら、今日はお許しをあげるよ』と言ってパンツを降ろし据わりました。
私はずっと胸縄と後手のままですので、口だけしか使えません。
くわえて動く度に、オモリも揺れ乳首に痛みがさ走ります。
ウーウーと唸りながら必死にパパのチンポをくわえます。
時折パパが、『気持ち良いぞ、上手だよ。』と言ってくれます。
どれぐらいの時間やっていたのかも判りません。
唐突にパパは立ち上がりました。
『智子がよく頑張ったからご褒美にパパのチンポをマンコに入れてあげるから立ちなさい。』
立ち上がり拘束を解かれましたが、乳首はジンジンと熱く疼き、クリからはだらし無く粘液か流れ続けています。
フラフラになりながらベッドにあがり、パパに抱き着きます。
優しくキスをされ、徐々に押し倒され足を開かせられます。
ローションを塗り込まれ、指や張形で弄られた後挿入されました。
何度も突かれ、私は絶頂を味わい最後にパパの精液を体内に注いでもらいました。

こうして初めての調教は終わりました。
8
投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
2010/04/06 23:13:29    (tUSGxXlH)
拘束鞭打ち編


調教の後、着けた下着を洗濯して浴室に干しました。
その間にパパが段ボール箱を二つ運んで来ました。
娘さんから処分を頼まれた衣類で、どうせ廃品回収に出すので、いる物があれば持って帰って良いと言うので、選んで持ち帰る事にしました。
試しに着てみるとサイズも大丈夫なので、気にいったのを数点いただきました。
なかに高校の制服(ブレザータイプ)がありましたが、持って来たバッグには入りきらないので、次の機会にしました。

次の調教日を打ち合わせて、新たな命令を頂きパパの家を後にしました。


六月の蒸し暑くなり始めた土曜日の夜、パパのお家へ向かいました。

調教部屋へ入りいつものご挨拶をします。
今日は出来るだけオシッコを我慢してくる様に命令されていました。
今日はロングのウエストニッパーだけの姿で浴室に連れて行かれました。
今回はコーヒー牛乳を注入され、プラグて尻穴を塞がれました。
『今日はちゃんと我慢できるかな?!』
パパのカウントダウンが始まります。
5分を過ぎるとパパはバラ鞭を手にして、私の尻に向けて打ち下ろします。
バシッ、バシッと浴室に音が響き、私の痛みに耐える呻き声も段々大きくなります。

パパの鞭は痛いのですが、後から快感がじわっと来る様な打ち方で、皮膚が赤くはなりますが跡が残るものではありません。
時々鞭は、背中や太腿に飛んで来ます。
お尻と違い皮膚が薄いからでしょう痛みで体が反り返ります。
『アッ、ウー。』と叩かれる度に呻きます。
限界が近づきプルプルと体を震わせながら我慢していると、強めの鞭が太腿の内側に来ました。
『ギャッ』と叫ぶ間もなく、プラグが跳びコーヒー牛乳が勢い良く噴出します。
同時に私の小さいオチンチンからもジョーと言う音と共にオシッコが垂れ流されました。
『アァ、前も後もオモラシして駄目な奴隷だな。』
甘いコーヒー牛乳の臭いが充満する浴室で、『パパごめんなさい。許して~』と叫びながら止める事の出来ない排出を続けました。

二回目はお湯を注入して頂き、パパのチンポをフェラしながら排出させられました。

下半身をシャワーで流し綺麗にしてから、ストッキングとパンティを身につけ部屋に戻りました。
パパは先に戻っていたのですが、その理由が一目で分かりました。
いつの間にか部屋の中央に、木製と思われるX字形の張り付け台があり、パパが何か作業しています。
『早かったね。もう少しかかるから』と言われ、ベッドに腰掛け、パパのする事を見ていました。
パパは脚立に上がり、張り付け台の上部から垂れているチェーンを左右とも梁のフック二カ所に引っ掛けます。
どうやら転倒防止の様です。
作業の合間に張り付け台を観察してみると、1M程の台座の下にはロック付きのキャスターが取付て有り、簡単に移動できる様になっているみたいでした。
こんな物が何処にあったのだろうと、見渡すと北側の中央のドアが開いたままになっています。
パパがいつも色々と取り出して来る部屋です。
後日知ったのですが、その部屋は幅が1.5M、奥行きが3M程で、片面が棚になっていて色んなプレイ道具やプレイ用の下着と洋服類、エロ雑誌などが入っおり、この張り付け台も常には奥に押し込まれています。
パパは今日は暑い事もあって、ビキニのパンツに上はランニング姿でした。
自然と目線はパンツの膨らみに行きます。
早くパパのチンポで突かれたいなどと考えているうちに、『準備できたよ。智子おいで!』と、パパから声をかけられました。
私はベッドから降り、張り付け台に向かいました。
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投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
2010/04/07 10:19:48    (tb7y1yGe)
指示されるまま張り付け台の台座に上がります。
張り付け台のX字の四隅にはチェーンで繋がった枷が付いています。
両手を上げ、足を開き四隅の枷に繋がれました。
これから何をされるのかとドキドキします。
パパは乳房を揉みながらキスをしてきます。
それだけで私は、はしたなくクリを固くしパンティを濡らしてしまいました。
パパは執拗に乳首を責めて来ます。
乳首を口に含み舌先で転がし、時折甘噛みしたり強く吸ったりします。
『ウッ、アー』と声が出てしまいます。
『今日のお仕置きはこれだよ。』
パパの手には洗濯挟みが握られていました。
『何個まで我慢できるかな?』
乳房の外側から一個一個順番に付けられます。
痛みはありますが、我慢出来ない程ではありません。
乳首を残しオッパイは、洗濯挟みで埋められました。
『次は下だな。』と言ってパンティを太腿まで降ろします。
パパは私の少し膨らんだ程度の玉袋の皮を引っ張り洗濯挟みを取付ます。
心地良い痛みがジワジワと下半身に広がります。
『智子のラビアにもいっぱい付いたよ。』
『これはどうかな?』
大きめの洗濯挟みをクリを挟みました。
『クッ!』敏感な部分を挟まれ、思わず呻いてしまいます。
クリには三つの洗濯挟みがぶら下がりました。
『仕上げだ!』、乳首を挟まれます。
『ウッ、アー』痛みと共に、切ない程の快感が走ります。
『良く頑張ったな。ここからが本当のお仕置きだからな。』
パパの手にはバラ鞭が握られています。
『これから鞭で洗濯挟みを叩き落とすけど、声をあげるな。出来なかっらまたお仕置きだぞ!返事は!』
『ハイ、お願いします。』
これから打ち下ろされる鞭を想像して体が固くなります。
『いくぞ!』
まずは乳房に鞭が飛び、洗濯挟みが二つ床に転がりました。
続けざまに鞭が振り下ろされ、次々と洗濯挟みが落ちます。
私は声を堪え、短い鳴咽と鞭の音だけが部屋に響きます。
乳首回りを残して乳房の洗濯挟みは全て落とされました。
いきなり鞭は股間に飛んで来ます。
玉袋に取付られた洗濯挟みは、下から鞭を打たなければ取る事はできません。
鞭は太腿を掠め股間の洗濯挟みを弾き飛ばします。
流石に乳房への痛みとは比べ物にならない激痛が襲います。
一鞭打たれる度に、体が反り返り、枷で繋がれた体が左右前後に揺れます。
声を出さない様に必死で唇を噛み、堪えました。
いつの間にか涙が頬を伝います。

この状況への興奮と痛み、沸き上がる快感がないまぜになり意識が遠退きそうになりました。
『後四つ!』
股間の洗濯挟みは全て叩き落とされ、鞭は乳首へと飛びます。
今日一番の痛みが脳天を突き抜けます。
自然と体をよじり鞭から逃げようとしますが、枷に繋がれた身ではそれも叶いません。
乳首に食い込んだ洗濯挟みは、なかなか落ちてくれません。
私は段々強くなる鞭に必死に堪えます。
顔は涙でぐちゃぐちゃです。
最後の一つが落ちるまで私は堪えました。
『頑張ったね。』パパが優しくキスをしてくれます。
『ご褒美に智子の好きな物をマンコに御馳走してあげよう。』
パパは左足の枷を外し、膝にロープを巻き付けます。
脚立にそのロープと滑車を持って昇り、梁のフックにロープを通した滑車を吊しました。
ロープを引っ張ると私の左足は上へと引き上げられ、不様な姿を晒します。
ロープを壁のフックに固定し、パパは私の前に立ちダラダラとヨダレを垂らすクリを握り潰しました。
『アゥ』
『相変わらずだらしの無い下半身だな。』
パパが笑いながら言います。
『ごめんなさい。嫌らしい智子を許して下さい。』
『良いよ。ご褒美だからな。』
尻穴にローションが塗り込められ指で弄られます。
『ハァハァ』と息遣いが荒くなります。
パパは暫く弄んだ後、バイブを挿入して、出し入れします。
バイブの振動とパパのピストン運動に堪えられず、声が出てしまいまた。
『パパ~、気持ち良いよ~!』
『もっと気持ち良くしてやるからな。』
バイブを入れたままパンティを引き上げられ、スイッチを入れ替えたのでしょう振動と共にクネリが加わりました。
パパは手と口で乳首を責めて来ます。
余りの気持ち良さに、大声で喘ぎます。
『良いよ~、オマンコ気持ち良い!オッパイも良い~』
乳首を強く捩られた瞬間、パンティの中に果ててしまいました。
張り付け台から下ろされ、私の汚したパンティを口に押し込まれ口枷を嵌められて、ベッドで犯されました。
呼吸する度に、自分で吐き出した体液の生臭い臭いを嗅ぎながら興奮が高まります。
二度三度と絶頂を向かえ、最後はパパに中出ししてもらいました。


片付けを済ませ、前に持って帰れなかった制服や他の服をいただきました。
帰り際に、次回は来る時にプリンを買って来る様に言われ、パパの家を後にしました。
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投稿者: ◆g2ZTOADDG.
2010/04/07 10:44:58    (yKo4Rvfk)
仕事の合間に読んでます。興奮してダメですオナニーしてぇ~☆

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投稿者:智子 ◆0jh5kQhfUA
2010/04/07 19:46:49    (tb7y1yGe)
智子の日常編1


鷹さん気に入って頂き嬉しいです。
他の皆様のご意見など頂ければ、幸いです。

今回は調教を離れ、智子の日常を箸休めに書きたいと思います。
あまりエッチじゃないけど宜しくお願いします。


バイトも無い日曜日の午後、運動も兼ねてテニスをしに出掛けました。
お出かけスタイルは、パパに貰った娘さんの制服です。
ただしアパートから昼間から着て出る訳にはいかず、駅のトイレでお着替え。
普通の高校生の逆ですね。
遊びに行くのに、制服に着替えるなんて。

駅まではカブで行きましたが、女子高生が制服でバイク乗ってるのはまずいので、駅のバス乗り場からバスで移動します。

黒のボックスプリーツのスカートに、白のブラウスとエンジ色のリボンタイ。
足元はフリルの付いた白のソックス(時代ですね)に、テニスシューズ。
大きめのスポーツバッグにラケットを持ってバスに乗り込みます。
誰も偽女子高生に気付きません。
バスに揺られながら、本当の女子高生になった気分で、ウキウキしました。

テニスセンターの前で降り、会員証を出します。
〇〇 智〇、名前にはフリカナが記入されています。
普通に女として通る名前なので、こういう時は便利です。

更衣室でテニスウェアに着替えます。
イエローのシャツに白のスカート、そしてヒラヒラがいっぱい付いた白のスコートを履きます。
マシン相手に30分程打ち、休憩室でジュースを飲んでいると大学生らしい二人組がやって来て、ゲームに誘ってきました。
私は下手だからと断りましたが、自分達も遊び程度で本格的にはやっていないと言うので、1ゲームづつと言う約束でやる事にしました。

ゲームかしたかったのでは無く、若い男の嫌らしい視線で見られたいと思っからです。

ゲーム中ボールを拾う時に、わざとスコートが良く見える様にしたり、滑ったふりをして立ち上がる時にスカートを直すふりで、めくり上げたりしました。
その度に男達の視線が突き刺さります。
休憩中は足を高く組み、太腿が良く見える様にしました。
暑いからと言ってシャツのボタンを全て外し、わざと俯きます。
正面から見ればブラが見えるはずです。
その証拠に男達は私の正面に来て、立ったり座ったりします。
約束のゲームが終わると、もっとやろうとしつこく誘って来ましたが、丁寧にお断りしました。
マシン打ちをもう一度やって、今日は終了です。
更衣室でシャワーを浴びながら男達の視線を思い出し、オナりました。
再び制服に着替えて、駅前のファンシーショップに入り、女子高生に成り切って買い物を楽しみました。
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