2010/04/05 00:14:34
(DjEKxIiv)
パパと初めて結ばれて後、性奴隷として調教していただける許しを得ました。
ベッドの中で眠りにつくまで、パパは色々話してくれました。
これからの調教は、パパの自宅がメインになる事。
三年前に亡くなった奥さんもMで、結婚当初よりプレイしており、寝室にちょっとした仕掛けを造って、プレイルームになってる事。
今年大学三年の息子さんは大阪、私と同じ年の娘さんは東京と自宅から出ていて、パパ一人の生活なので気を遣う心配がない事。
パパの好みのプレイは、浣腸プレイにアナル責め。
ただしスカトロ趣味は無く(臭いが苦手)、基本お腹を綺麗してからプレイする。
複雑な縛りや血がでたり、傷が残る様なハードなプレイはしない。
拘束してネチネチと責めるのも好きで、オッパイ特に乳首を弄るのが好き。
羞恥プレイがメインだが露出などは、警察沙汰などにはなりたく無いので、無茶はしないとの事でした。
プレイ中は絶対服従だが、本当に駄目だと思った時はちゃんと言うようにと注意されました。
そんな話をしながらパパは、私のオッパイを触りながら寝てしまいました。
枕元の時計は、もう1時を廻っていましたが、先程きまでの興奮と、家族以外の人と同じ布団で初めて寝る緊張でなかなか寝付けませんでした。
色々と今度の事を考えているうちに、私も眠りに落ちました。
朝目覚めると、パパはまだ寝息を立てて良く寝ています。
時計を見るとまだ6時過ぎです。
慣れない状況で、これ以上寝れそうにないので、パパを起こさない様に気をつけて、浴室に向かいシャワーを浴びてメイクをし直します。
服を着てしまっても良いのかな?などと、下着姿で悩んでいるうちにパパが起きてきました。
パパが『おはよう。』と言って、後から抱き着きます。
『おはようございます。』私が返事をすると、『ちゃんと朝の挨拶をしておくれ。』と言って、私の手を股間に導きます。
おそらくオチンチンにキスをする事だと思い、パパの前に膝まづきパパの股間に埋めます。
『そのままくわえてパパを逝かせてくれ。』
『朝だからミルクを飲ませてやるからね。』
『返事は?』
『ありがとうございます。パパのミルクを飲ませて頂きます。』
『よしくわえろ。』
私は一生懸命フェラに励みました。
昨夜は精液を口で味わう事が出来なかったので、口中に放出されるのを想像するだけで、嬉しくて仕方ありません。
『もっと唾を溜めて、音を立てて嫌らしく。』
『顔をパパの方に向けて、淫乱変態の顔を見せてごらん。』
私は上目使いで、パパを見上げます。
口が塞がれているので、フガフガと鼻息が洩れます。
時折舌で鈴口を刺激し、鬼頭を舐めまわします。
『一日で大分上手くなったな。智子そろそろ逝くぞ!』と言って、パパは私の頭を両手で掴み激しく腰を前後させます。
『智子逝くぞ!』
私はチンポをくわえたまま、『ウッ、ウッ』とうなづきます。
『出る!』とパパが言った瞬間口中に熱い物が注ぎ込まれました。
少し苦い様な塩辛い様な味がしたかと思うと、独特の生臭い臭いが鼻を抜けて行きます。
私は夢中でパパのチンポを吸い上げました。
一滴の精液も逃すまいと強く吸い、飲み込むます。
口の中でパパのチンポが萎んで行きます。
『ヨシヨシ、気持ち良かったよ。智子も美味しかったかい?』
『パパの精液、美味しかったです。』と私は答えました。
パパは、『初めてなのに、良く全部飲んだね。益々智子が可愛くなったよ。』と言ってくれました。
別れ際に、次に会える日とパパの家までの地図もらい、車でアパートまで送ってもらいました。
車の中で、また色々とパパとのプレイの決め事を教えてもらいました。
そして二週間後、本格的な調教が始まったのです。