2010/04/02 19:29:29
(CZKRLsM3)
で、続き。
国道からちょっと入った所に、発展場神社があります。
いつもなら、この服装では怖いので近づかないのですが、なんだか刺激が欲
しくなりちょっとよってみることにしました。
(誰かいるかな?ドキドキ)
神社のトイレがギリギリ見える距離をゆっくり歩きました。
トイレの裏が公園になっていて、そこに人影が・・
向こうからも、こちらが分かるくらいまでの距離まで少し近づいて横を通り
過ぎました。そこの神社の敷地は奥が抜け道になっているので、私は暗い敷
地の中へどんどん歩いていきました。
後ろを見ると、さっき公園にいた人が自転車に乗ってついて来ています。
(あ・・いや・・付いてきちゃってる・・)
このドキドキ感がたまりません。
その人は、完全に民家も何もない所で自転車のペースを上げて、チラッとこ
ちらを見て一度私を追い抜き、そしてちょっと行った所でまたユーターンし
て戻って来ました。私もチラッと相手を確認すると、普通な感じのおじさん
でした。
その人は、歩く進行方向と並行に自転車を走らせながら「お姉さん男?」
と、聞いてきました。
私が軽く頷くと、その人は自転車を投げ捨て、私に近づいてき「スカート短
いからめだっちゃうよ」などと言いながら、お尻や胸を撫で回してきまし
た。
「良く来るの、ここ?」「たまに女装子来るんだよね」
などと言いながらパンティーの中に手入れて、じかに私のものをシゴキ始め
てきました。私はされるよりする方が好きなので、あまりされた事はないの
ですが、特に拒否せずに、気づくと私もおじさんのズボンの上から硬直した
ペニスを握っていました。
触りあいながら、「女装子多いんですか?女装子好きなんですか?」
と世間話のように聞いてみると。
「いや、おじさん女装子苦手なんだよ」とか言ってました。
(おいおい・・)と、思いつつも。
だんだんおじさんの手の動きが早くなり、私はあっという間に逝かされてし
まいました。
私が逝ってしまうとすぐにおじさんは、
「じゃあ、また会ったら遊んでね」
と、言い残して、自転車に乗って行ってしまいました。
また、会ったら、ゆっくりフェラしたいな~