2010/04/19 07:58:24
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すみません。
余計なことを書きすぎて本題に入ってませんでした。
すぐにおじ様のことを書く内容がおかしくなりそうで
母の公認で女装を始めて
母にお願いして女性ホルモンを買って貰い飲みだし
体質に合ってたのか 私が調べて知ってよりも変化が出てきました。
副作用は、ありましたがそのなにも酷くありませんでした。
母は、私の変化していくのを定期的にチェックしますが
余り干渉しません。
新しい下着や服は、買ってくれませんが 私に合う服くれたり
あまり着ることがなくなった下着を私に
胸がまだ小さい時は、パット縫い付けくれました。
私は、中学卒業後進学せずに母が働く会社でアルバイト仕出しました。
そこで母に好意を持ってたおじ様会いました。
母とおじ様は、数回関係を持ってましたが
おじ様は、母に求婚してましたが
母は、別に好きな人が出来てその人と再婚を考えてました。
ただ私のことを内緒して付き合ったので なかなか再婚に踏み入れなかったと言われました。
おじ様は、女装した私を母替わりに
私は、母を若くした感じでしたから
結婚は、ダメだけど養子にと母に持ちかけました。
母は、邪魔な私がいなくなると再婚出来るので話がまとまってました。
母から簡単な話しをされたけどその時は、今ひとつわかってなかった私でした。
おじ様からもう少し詳しい話をしてもらいました。
戸籍上は、おじ様の息子になりますが
普段の生活は、おじ様の奥さんになるでした。
書類や手続きがすみ おじ様の家に引っ越すため荷作りしていると
男物は、母がゴミ袋に詰め込み
母のお古の服や下着 靴・バックと最低限の化粧品が箱詰めされました。
おじ様が迎えにくる前に母と最後の昼食を食べた後
母が新しい服と真っ白な下着を持ってき衣類に着替えて
母が私に化粧をしてくれました。
おじ様が迎えに来て私は、花嫁のように母の前で正座して
別れの挨拶をしました。
その時は、さすがの母も目が潤んでました。
おじ様の家に荷物運び込み
片付けがすむと食事に行きました。
また続き書きます。